Posted on 11 月 28th, 2008
3日間、家を開けていたので、肝心のCLの話題をこのブログにも
チェルシーやブレーメンの事を別ブログでも書く事が出来ませんでした〜
明日のレバークーゼン戦は大丈夫だと思います。スミマセンでした!
さて、そんなUEFA欧州チャンピオンズリーグ、
グループリーグ第5節の採点を遅ればせながら拾って参りました。
「kiker」誌、「Bild」紙、双方ともバイエルンには諸手を上げて絶賛、
ステアウアについては大変厳しい評価となっています。
ルーマニアはUEFAランキングでも結構手強かったのですし、
そこそこに苦しい戦いになるやも…と思っていたのに
びっくりする程の大勝となってしまいましたね。
まぁ、クローゼがドペルというのが、とてーも嬉しいんですが!
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Posted on 11 月 24th, 2008
昨日のバイエルン対コットブス戦の「kicker」誌の採点を探して来ました。
毎度ながら、ビルトが見つけられません。
…と言っても、対して盛り上がらなかったので今回は無しでしょうか。
全体の評価としては、久しぶりに気持ちの良い採点結果でした!
しかも神採点が出ています!
一方、良い所が何一つ出せずに終わったコットブスには
かなり厳しい採点がなされています。
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Posted on 11 月 23rd, 2008
【ブンデスリーガ第14節〜バイエルン対エネルギー・コットブス】

今日のゲームはほぼ一方的、と言ってしまっても良い試合でした。
今シーズンのバイエルンにありがちな、まず先制されてその後、逆転での勝利パターン。
それでもゲーム(ボール)の支配率は圧倒的にバイエルンで、
前後半通して、コットブスはほぼ思った事を何も出来ない状態でした。
シュート数も圧倒的にバイエルンがコットブスを上回っては居たのですが、
そのほとんどがトーニのシュート練習状態で、何がしたいのか明確な意図が見えません…
キーパーに向けて軽いパス状態のシュート等多く、
なんとなく、クローゼが怒って居た感じが見られました。
ゼ・ロベルトに打たせてもいいのになぁというシーンも。
一方、クローゼは数少ないシュートチャンスをしっかりものにして
代表戦でのうっぷんを晴らしていたかのようでした。
何度もリベリーからトーニというシーンが見られましたが、
リベリーもちょっとから回っている感じがしました。
ミーチョ、度々攻撃にも参加。やっぱりいいなーと思っていたのですが、
インターナショナルマッチの疲れもあってか、後半はファン・ブイテンに交替。
シュヴァインシュタイガー、ほぼ空気(言い過ぎ)。

そして、レンジング。
公式サイトでも言われていましたが、今期ホーム、アリアンツアレーナでの
「無失点ゲームが一度もない」というのはどう言えば良いのか…
今日のゲームは実際、レンジングの所に飛んで来たボールなんて10回もなかった訳で、
しっかり止めてもらわないと不安で仕方ありません。
言いたくはないけれど、チェルシーの試合なんか見ていると
ツェフがうらやましくって仕方ありません…… いいなぁ… PKには弱いけど。
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Posted on 11 月 18th, 2008
まずは、申し訳ありませんでした!
妙な記事内容でトラックバックを貼ってしまいました!
アレは別ブログ(本サイト)の方の記事だったんですが、
オートコンプリートのせいでまたもミスをしてしまいました〜
—–
ブンデスリーガ第13節のボルシア・メンヘングラットバッハ対バイエルン戦の
「kicker」誌の採点が月曜日に早速出ていました。
毎度、「ビルト」紙も探したのですが、
クローゼが6という給料泥棒採点しか判りませんでした。
(代わりに元ニュルのロープ選手の記事を見つけて、
毎度ながらそんな事で時間をつぶしてしまいました 笑)
思ったより全体的に悪く無い評価でした。
逆にメングラがちょっと低めなので、
そのせいでバイエルンが良く見えているのかもしれません。
試合全体の採点は2.5、これも思ったより好ゲームと評されていますね。
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Posted on 11 月 16th, 2008
【ブンデスリーガ第13節〜ボルシア・メンヘングラットバッハ対バイエルン】

試合前半はバイエルンの流れでしたが
後半、特に70分を過ぎた辺りからメンヘングラットバッハが
ゲームの流れを掴み、バイエルンに追い付いた展開となりました。
ラームは何度もメンヘングラットバッハにきっと恐怖を与えたましたし、
リべリーやトーニは相変わらずの張りきりぶりでしたが、
ディフェンス陣はミーチョが頑張っているなぁ…という程度にしか見ていませんでした。
前半はぼーーっと眺めていただけなので、
はっきりとは言えませんが、
バイエルンの面々は調子がいま一つ…という感じを受けました。
後日、Gaoraのクリアな画面の放送で見ると
また感想が変わって来るかも、と思いますが…
それにしても、体調がいま一つだったのは私の方でして、
それに耐えて?の観戦がこんな結果となって、
バイヤンサポの方々と同じく、負けた気分となっています。
ファンだけでなく、試合中何度も映るルンメニゲが思いっきり不満げでした。
今日勝てば、もしかすると首位に立てるという可能性もあったのですが、
結局、トップ3チーム中、勝ち点3を足せなかったのはバイエルンだけ、
首位との勝ち点差は逆に1から3へと突き放されてしまいました。
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Posted on 11 月 11th, 2008
ブンデスリーガ第12節のシャルケ対バイエルン戦についての
「kiker」誌の採点が出ていたのですが、Bildを待っていた為、更新が遅れてしまいました。
結局、ビルトはまだ見ていません(代わりに変なゴシップ記事ばっかり読んでしまって 笑)
総評としてはバイエルンが平凡なチーム状態、
で、ビーレフェルトが良くないという感じでしょうか。
それにしてもデータは一方的なんですが、
プレーヤーの出来と言う点ではあまり違いはなかったりします。
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Posted on 11 月 10th, 2008
【ブンデスリーガ第12節〜シャルケ対バイエルン】

チャンピオンズリーグ、グループリーグのゲームを間に挟んでの
ブンデスリーガの試合が続きます。
このあたりの過密日程をこなしてこその、強豪クラブですから
しっかりと勝ちを取りに行って欲しいものです。
そんな本日はアウェーとなるフェルティンス・アレーナでの対シャルケ戦です。
このところ、アウェーでは勝てていないシャルケ戦、
ポドルスキー、ラーム、シュヴァインシュタイガーらが
怪我・コンディション不調で欠場となりましたが
脇腹を傷めていたトニが復帰、クローゼ、リベリー、ゼ・ロベルトや
デミチェリスなどなどが揃っていれば、問題は全くありません!
そして、レンジング、お疲れでした!
試合開始から両チームとも大変攻撃的にゲームが展開しました。
その結果、荒れ気味のゲーム内容となった感もあり、
前半5枚、後半2枚、合計7枚のイエローカードが出される事となりました。
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Posted on 11 月 8th, 2008

欧州チャンピオンズリーグ、グループリーグの第4節、
対フィオレンティーナ戦、アウェーでの第2レグの採点が出ていました。
「kiker」誌、「Bild」紙、どちらもがヴィオラの出来は悪く無かったとし、
一方のバイエルンに対してはいまひとつ、といった感じの採点となっています。
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Posted on 11 月 6th, 2008

UEFAチャンピオンズリーグ08-09、グループリーグの第四節。
フィオレンティーナ対バイエルン・ミュンヘンは
最近、リードされてから追い付く、逆転するというパターンの多い
バイエルンらしく、今日も11分にムトゥのゴールで先制され、
70分近く、一点を追い掛ける展開となりました。
プレーヤーがバラバラで攻撃が繋がらず、
また左サイドからリベリーが持って上がってという
単調な攻撃パターンが多く、全ての局面において優勢な割に
得点出来ないという、前節の逆のような状態になっていました。
打ったシュートの数はずいぶん勝っているにもかかわらず、
枠内シュートが少ないのは良い形ができていないからじゃないんでしょうか。
そして相変わらず怖いのがレンジング。
ナイスセーブもあったものの、次の動作が遅かったり
前に出ての中途半端なセーブで、ゴールマウスがガラ空きになる事もしばしば。
いえ、シロウト目もいいとこなんでしょうが。
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Posted on 11 月 4th, 2008
ブンデスリーガ第11節のバイエルン対ビーレフェルト戦についての
「kicker」誌の採点がやっと出ていました。
総評としてはバイエルンが平凡なチーム状態、
で、ビーレフェルトが良くないという感じでしょうか。
それにしてもデータは一方的なんですが、
プレーヤーの出来と言う点ではあまり違いはなかったりします。
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