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	<title>FCバイエルンはいかがですか？</title>
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	<description>FCバイエルン・ミュンヘンやブンデスリーガ、ドイツ代表、海外サッカー好きのサッカー観戦と日常</description>
	<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 02:17:48 +0000</pubDate>
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		<title>バイエルン首位転落、上位陣足踏みのメインデー〜BL</title>
		<link>http://football.train-trip.net/archives/4816</link>
		<comments>http://football.train-trip.net/archives/4816#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 02:14:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kota</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他ブンデスリーガのチーム]]></category>

		<category><![CDATA[その他ブンデスリーガの試合]]></category>

		<category><![CDATA[バイエルン・ミュンヘン]]></category>

		<category><![CDATA[バイエルン・ミュンヘンの試合]]></category>

		<category><![CDATA[プレーヤーやチームの話]]></category>

		<category><![CDATA[観戦記録・試合結果]]></category>

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		<description><![CDATA[　昨日に続く氷点下10度の気温の中、昨日（日本時間では昨夜〜今朝早朝にかけて）は
ドイツ、ブンデスリーガ第20節のメインデー、2つの時間帯に別れて合計6試合が行われました。
今日は午後のゲームに臨んだ優勝争いの上位陣、シャルケとメンヘングラートバッハが
揃ってドローという、再び差を付けるのに条件が揃った上での夕方のゲームでしたが
こともあろうにバイエルンはハンブルクとの南北ダービーに辛うじてのドローを演じ、
優勝争い4チーム中、今日の試合の3チームが揃ってドロー、勝ち点1という結果となってしまいました。
これにより、昨日暫定首位に立ったドルトムントがそのまま首位におさまる事となりました。
また、日本人選手はシュトゥットガルト・岡崎と
アウグスブルク・細貝が先発出場。（細貝は90分間のフル出場）
ヴォルフスブルク・長谷部はベンチ入りしたものの出番はなし、
シャルケ・内田とシュトゥットガルト・酒井はベンチ入りもありませんでした。
おっと、忘れてしまいがちな宇佐美ですが、これもベンチ入りしたものの出番なしに終っています。
.
昨日の結果：
ハンブルク　１−１　バイエルン・ミュンヘン
ヴォルフスブルク　０−０　ボルシア・メンヘングラートバッハ
ホッフェンハイム　２−２　アウグスブルク
ヘルタ・ベルリン　０−１　ハノーバー
シャルケ　１−１　マインツ
レバークーゼン　２−２　シュトゥットガルト
.
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バイエルンは「何かを変えてくれそうな男」オリッチが復活しました。
お金もかかった最高の環境でのトレーニングキャンプ、スター選手、
これで他に何をしろと言うのか？という、ボタンの掛け違えのように
何かが噛み合ない状態の続くバイエルン。
今日もミスが目立ち、あっさりとチェルシー組、ヤコポ・サーラに
23分、ブンデスデビューゴールを決められてしまいます。
この後もドロブニのセーブに阻まれたり、ヴェスターマンらHSVのディフェンスに阻まれたりで
得点できない焦りばかりの見えるバイエルンでしたがオリッチがその流れを変えました。
古巣との対戦に64分、クロースと交替出場したオリッチは
ホーム、ハンブルクのファンからも歓声で迎えられましたが
それに応えて(?)しっかりとバイエルンの為に活躍、
71分に同点ゴールを決めた後も、惜しいシーンで盛り上げてくれました。
また、ティモシュチュクに替わって出場のアラバ、
しっかりと守備で貢献し、ピンチを防ぐ働きを見せていました。
好守ともに頼れるユーティリティープレーヤーに育ってくれています。
.
【本日の先発】
ハンブルク：
1 Drobny - 2 Diekmeier, 4 Westermann, 23 Rajkovic, 6 Aogo - 
8 Rincon, 14 Jarolim - 22 Sala, 7 Jansen - 10 Petric, 9 Guerrero
バイエルン：
1Neuer - 44 Tymoshchuk, 17 Boateng, 28 Badstuber, 21 Lahm - 
31 Schweinsteiger, 39 Kroos - 10 Robben, 25 T. Müller, 7 Ribery - 33 Gomez
交替
61分　ティモシュチュク → 27 アラバ（バイエルン）
64分　クロース → 11 オリッチ（バイエルン）
71分　ペトリッチ → 15 ソン・フンミン（ハンブルク）
75分　サーラ → 11 イリチェヴィッチ （ハンブルク）
90分+2　ヤロリム → 13 テシェ（ハンブルク）
.
ゴールは以下の3つ。
23分　サーラ（ハンブルク）、 71分　オリッチ（バイエルン）
イエローカード。
25分　ヴェスターマン（ハンブルク）、56分　ボアテング（バイエルン）、
61分　クロース（バイエルン）、63分　リンコン（ハンブルク）
.
　
.
　　先制したのはハンブルク。23分にサーラが見事なデビューゴール。
.
　　　71分、コーナーキックからゴール前でミュラー、そしてオリッチ！
辛うじて同点に持ち込んだバイエルン。しかしこの勢いからの追加点は出来ず…
.
【その他の本日の先発・交替・得点】
ヴォルフスブルク　０−０　ボルシア・メンヘングラートバッハ
ヴォルフスブルク：
Benaglio - Träsch, Russ, Felipe, Rodriguez - 
Josué, Jiracek - Sissoko (46. Mandzukic), M. Schäfer - 
Dejagah (62. Sio), Polter (82. [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204HamBay/HamBay120204_1.jpg" alt="試合結果" width="230" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204Bundes/LevStu120224_1.jpg" alt="岡崎" width="230" /><br clear="all" />昨日に続く氷点下10度の気温の中、昨日（日本時間では昨夜〜今朝早朝にかけて）は<br />
ドイツ、ブンデスリーガ第20節のメインデー、2つの時間帯に別れて合計6試合が行われました。</p>
<p>今日は午後のゲームに臨んだ優勝争いの上位陣、シャルケとメンヘングラートバッハが<br />
揃ってドローという、再び差を付けるのに条件が揃った上での夕方のゲームでしたが<br />
こともあろうにバイエルンはハンブルクとの南北ダービーに辛うじてのドローを演じ、<br />
優勝争い4チーム中、今日の試合の3チームが揃ってドロー、勝ち点1という結果となってしまいました。<br />
これにより、昨日暫定首位に立ったドルトムントがそのまま首位におさまる事となりました。</p>
<p>また、日本人選手はシュトゥットガルト・岡崎と<br />
アウグスブルク・細貝が先発出場。（細貝は90分間のフル出場）<br />
ヴォルフスブルク・長谷部はベンチ入りしたものの出番はなし、<br />
シャルケ・内田とシュトゥットガルト・酒井はベンチ入りもありませんでした。<br />
おっと、忘れてしまいがちな宇佐美ですが、これもベンチ入りしたものの出番なしに終っています。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
昨日の結果：<br />
ハンブルク　１−１　バイエルン・ミュンヘン</p>
<p>ヴォルフスブルク　０−０　ボルシア・メンヘングラートバッハ<br />
ホッフェンハイム　２−２　アウグスブルク<br />
ヘルタ・ベルリン　０−１　ハノーバー<br />
シャルケ　１−１　マインツ<br />
レバークーゼン　２−２　シュトゥットガルト</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
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<p><span id="more-4816"></span><br />
バイエルンは「何かを変えてくれそうな男」オリッチが復活しました。</p>
<p>お金もかかった最高の環境でのトレーニングキャンプ、スター選手、<br />
これで他に何をしろと言うのか？という、ボタンの掛け違えのように<br />
何かが噛み合ない状態の続くバイエルン。<br />
今日もミスが目立ち、あっさりとチェルシー組、ヤコポ・サーラに<br />
23分、ブンデスデビューゴールを決められてしまいます。</p>
<p>この後もドロブニのセーブに阻まれたり、ヴェスターマンらHSVのディフェンスに阻まれたりで<br />
得点できない焦りばかりの見えるバイエルンでしたがオリッチがその流れを変えました。</p>
<p>古巣との対戦に64分、クロースと交替出場したオリッチは<br />
ホーム、ハンブルクのファンからも歓声で迎えられましたが<br />
それに応えて(?)しっかりとバイエルンの為に活躍、<br />
71分に同点ゴールを決めた後も、惜しいシーンで盛り上げてくれました。</p>
<p>また、ティモシュチュクに替わって出場のアラバ、<br />
しっかりと守備で貢献し、ピンチを防ぐ働きを見せていました。<br />
好守ともに頼れるユーティリティープレーヤーに育ってくれています。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
【本日の先発】<br />
ハンブルク：<br />
1 Drobny - 2 Diekmeier, 4 Westermann, 23 Rajkovic, 6 Aogo - <br />
8 Rincon, 14 Jarolim - 22 Sala, 7 Jansen - 10 Petric, 9 Guerrero</p>
<p>バイエルン：<br />
1Neuer - 44 Tymoshchuk, 17 Boateng, 28 Badstuber, 21 Lahm - <br />
31 Schweinsteiger, 39 Kroos - 10 Robben, 25 T. Müller, 7 Ribery - 33 Gomez</p>
<p>交替<br />
61分　ティモシュチュク → 27 アラバ（バイエルン）<br />
64分　クロース → 11 オリッチ（バイエルン）<br />
71分　ペトリッチ → 15 ソン・フンミン（ハンブルク）<br />
75分　サーラ → 11 イリチェヴィッチ （ハンブルク）<br />
90分+2　ヤロリム → 13 テシェ（ハンブルク）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
ゴールは以下の3つ。<br />
23分　サーラ（ハンブルク）、 71分　オリッチ（バイエルン）</p>
<p>イエローカード。<br />
25分　ヴェスターマン（ハンブルク）、56分　ボアテング（バイエルン）、<br />
61分　クロース（バイエルン）、63分　リンコン（ハンブルク）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204HamBay/HamBay120204_2.jpg" alt="ハンブルクのスタメン" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204HamBay/HamBay120204_3.jpg" alt="バイエルンのスタメン" width="200" /><br clear="all" /><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204HamBay/HamBay120204_4.jpg" alt="リザーブ" width="200" /></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204HamBay/HamBay120204_5.jpg" alt="サーラのゴール" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204HamBay/HamBay120204_7.jpg" alt="サーラ" width="200" /><br clear="all" /><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204HamBay/HamBay120204_9.jpg" alt="喜ぶハンブルク" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204HamBay/HamBay120204_8.jpg" alt="サーラの得点" width="200" /><br clear="all" /><font color="#808080">先制したのはハンブルク。23分にサーラが見事なデビューゴール。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204HamBay/HamBay120204_10.jpg" alt="コーナー" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204HamBay/HamBay120204_12.jpg" alt="ミュラー" width="200" /><br clear="all" /><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204HamBay/HamBay120204_11.jpg" alt="ミュラーのシュート" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204HamBay/HamBay120204_13.jpg" alt="オリッチ" width="200" /><br clear="all" /><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204HamBay/HamBay120204_14.jpg" alt="オリッチのシュート" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204HamBay/HamBay120204_15.jpg" alt="オリッチの得点" width="200" /><br clear="all" /><font color="#808080">71分、コーナーキックからゴール前でミュラー、そしてオリッチ！<br />
辛うじて同点に持ち込んだバイエルン。しかしこの勢いからの追加点は出来ず…</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p>【その他の本日の先発・交替・得点】</p>
<p><b><font color="#00008C">ヴォルフスブルク　０−０　ボルシア・メンヘングラートバッハ</font></b></p>
<p>ヴォルフスブルク：<br />
Benaglio - Träsch, Russ, Felipe, Rodriguez - <br />
Josué, Jiracek - Sissoko (46. Mandzukic), M. Schäfer - <br />
Dejagah (62. Sio), Polter (82. Ochs)</p>
<p>ボルシア・メンヘングラートバッハ：<br />
ter Stegen - Jantschke, Brouwers, Dante, Daems - <br />
Nordtveit, Neustädter - Herrmann, Arango - Reus, Hanke (75. de Camargo)</p>
<p>ゴール：なし</p>
<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204Bundes/WolMoe120224_1.jpg" alt="終了" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204Bundes/WolMoe120224_2.jpg" alt="終了2" width="200" /><br clear="all" /></p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p><b><font color="#00008C">シャルケ　１−１　マインツ</font></b></p>
<p>1月末に古巣への帰還を果たしたモハメド・ジダンが早速スタメン出場。<br />
エジプト代表は先制ゴールも決め、出場できれば活躍できるというポテンシャルを示しました。<br />
ドルトムントやクロップとの結末は辛いものながら、<br />
活躍の場を再び得たジダン、強力な戦力を得たマインツ、幸せな状態となっています。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
シャルケ：<br />
Unnerstall - Höger, Papadopoulos, Höwedes, Fuchs - <br />
Matip - Obasi, Draxler (46. Jurado) - Raul (74. Pukki) - Marica (46. Farfan), Huntelaar</p>
<p>マインツ：<br />
Wetklo - Pospech, Bungert, Noveski, Zabavnik - <br />
Kirchhoff - M. Caligiuri (69. N. Müller), Soto (83. Malli) - Polanski (75. Baumgartlinger) - <br />
35 Zidan, Choupo-Moting</p>
<p>ゴール：15. ジダン (マインツ)、59. オバジ (シャルケ)</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204Bundes/SchMai120224_4.jpg" alt="ジダンのシュート" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204Bundes/SchMai120224_3.jpg" alt="ジダンのゴール" width="200" /><br clear="all" /><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204Bundes/SchMai120224_2.jpg" alt="喜ぶ" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204Bundes/SchMai120224_5.jpg" alt="ジダンを祝福" width="200" /><br clear="all" /></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204Bundes/SchMai120224_6.jpg" alt="シャルカー" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204Bundes/SchMai120224_7.jpg" alt="マインツ" width="200" /><br clear="all" /><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204Bundes/SchMai120224_1.jpg" alt="ジダン" width="200" align="left" /><font color="#808080"><br />
　オバジのゴールでシャルケが同点にし<br />
　このままゲームは終了。<br />
　カメラもよくジダンを追っていましたが<br />
　やはり彼はいい選手です。</font><br clear="all" /></p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p><b><font color="#00008C">レバークーゼン　２−２　シュトゥットガルト</font></b></p>
<p>レバークーゼン：<br />
Leno - Corluka, Schwaab, M. Friedrich, Kadlec - <br />
Reinartz - Castro, Rolfes - L. Bender (72. Sam (84. Renato Augusto)) - Kießling, Schürrle</p>
<p>シュトゥットガルト：<br />
Ulreich - Boulahrouz, Tasci, Niedermeier, Molinaro - <br />
Kvist (79. Hajnal), Gentner - 岡崎 (76. Harnik), Schieber - Ibisevic, Cacau</p>
<p>ゴール：11. キースリンク (レバークーゼン)、23. シーバー (シュトゥットガルト)、<br />
47. ロルフェス (レバークーゼン)、89. ハルニク (シュトゥットガルト)</p>
<p>イエローカード。<br />
58分　カドレツ（レバークーゼン）、73分　クヴィスト（シュトゥットガルト）、<br />
81分　モリナーロ（シュトゥットガルト）、86分　イビシェヴィッチ（シュトゥットガルト）、<br />
88分　カカウ（シュトゥットガルト）、89分　キースリンク（レバークーゼン）、<br />
90分　ハルニク（シュトゥットガルト）</p>
<p>レッドカード。<br />
63分　カドレツ（レバークーゼン / イエローレッド）、90分　モリナーロ（シュトゥットガルト）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204Bundes/LevStu120224_3.jpg" alt="カドレツにイエローレッド" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204Bundes/LevStu120224_4.jpg" alt="モリナロにレッド" width="200" /><br clear="all" /><font color="#808080">このゲームではレッドカード2枚、イエローカード7枚が出される混乱ぶりでした。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204Bundes/LevStu120224_5.jpg" alt="終了" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204Bundes/LevStu120224_2.jpg" alt="バラック" width="200" /><br clear="all" /><font color="#808080">２−２のドローに終りましたが、薬屋のビッグネームの出番はなし。<br />
当初、てっきりインフルエンザにでもかかっているのかと思いましたが…</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p><b><font color="#00008C">ホッフェンハイム　２−２　アウグスブルク</font></b></p>
<p>ホッフェンハイム：<br />
Starke - Beck, Vestergaard, Compper, Johnson - <br />
Williams - Roberto Firmino, Salihovic (71. Weis) - Mlapa (75. Lakic), Babel - <br />
Musona (71. Vukcevic)</p>
<p>アウグスブルク：<br />
Jentzsch - Verhaegh, S. Langkamp, Callsen-Bracker, de Jong - <br />
Baier, Hosogai - M. Ndjeng (88. Brinkmann), Oehrl, Werner (61. ク・ジャチョル) - Mölders</p>
<p>ゴール：31. メルダース (アウグスブルク)、38. ムラパ (ホッフェンハイム)、<br />
51. サリホヴィッチ (ホッフェンハイム)、72. ラングカンプ (アウグスブルク)</p>
<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120204Bundes/HofAug120224_1.jpg" alt="スタニィ" width="200" align="left" /><font color="#808080"><br />
　一時はホッフェンハイムがリードしていたものの<br />
　結局はドローに終わり、やや放心気味の<br />
　スタニスラフスキー監督。<br />
　勝たせてやりたいんですがねぇ。</font><br clear="all" /></p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p><b><font color="#00008C">ヘルタ・ベルリン　０−１　ハノーバー</font></b></p>
<p>ヘルタ・ベルリン：<br />
Kraft - Morales, Hubnik, Neumann, Kobiashvili - <br />
Ottl (83. Rukavytsya), Niemeyer - Ebert (66. Ronny), Lustenberger, Ramos - Lasogga</p>
<p>ハノーバー：<br />
Zieler - Cherundolo, Eggimann, C. Schulz (36. Avevor), Pander - <br />
Pinto, Schmiedebach (46. M. Diouf) - Stindl, Rausch - <br />
Schlaudraff, Abdellaoue (89. Sobiech)</p>
<p>ゴール：68. アブデラウエ (ハノーバー)</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img src="http://train-trip.net/railimg/Toka.gif" alt="" align="left" border="0" width="13" /><br clear="all" />第20節 現在時点での順位。　<br />
　　　　　　　　　　　　　 　 試合数　 得失点　 ポイント</p>
<p>1　ボルシア・ドルトムント　　　 20　　   45：14 　 　  43　　←香川在籍<br />
<B>2　バイエルン・ミュンヘン　　　 20　　   47：14　　　 41</B>　　←宇佐美在籍<br />
3　シャルケ04　　　　　　　　 　20　　   46：25　 　　41　　←内田在籍<br />
4　ボルシア・メンヘングラッドバッハ　20　　  31：12　　　 40　　←大津在籍<br />
5　バイエル・レバークーゼン　　 20　　   28：27　　　 31<br />
6　ヴェルダー・ブレーメン　　　 19　　   31：32　　　 31<br />
7　ハノーバー 96　　　　　　　　20　　   22：24　　　 30<br />
8　TSGホッフェンハイム　　 　　 20　　   22：24 　　  24<br />
9　VfLヴォルフスブルク　　　　　20　　   24：36　　　 24　　←長谷部在籍<br />
10 VfBシュトゥットガルト　　　　20　　   26：28　　　 23　　←岡崎・酒井在籍<br />
11 ハンブルガーSV　　　　　　 　20　　   25：34 　　　23<br />
12 1.FSVマインツ05　　　　　　　20　　   28：34 　　  22<br />
13 1.FCケルン　　　　　　　　　 19　　   28：40　　　 21　　<br />
14 1.FCニュルンベルク　　　　　 20　　   19：31　　　 21<br />
15 ヘルタBSC  　　　　　　　　  20　　   25：31 　　　20<br />
16 カイザースラウテルン　　　　 19　　   15：23　　　 18<br />
17 FCアウグスブルク　　　　　　 20　　   19：33　　　 17　　←細貝在籍<br />
18 SCフライブルク　　　　　　　 19　　   23：42 　　　16　　←矢野在籍</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>香川活躍でドルトムント、暫定首位に〜BL</title>
		<link>http://football.train-trip.net/archives/4813</link>
		<comments>http://football.train-trip.net/archives/4813#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 02:05:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kota</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他ブンデスリーガの試合]]></category>

		<category><![CDATA[観戦記録・試合結果]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://football.train-trip.net/?p=4813</guid>
		<description><![CDATA[　北極圏からやって来た寒気に見舞われながらも昨日は（日本時間では今朝早朝）
ドイツ、ブンデスリーガ第20節の最初の試合が行われました。
お決まりの言い方でいうと、「氷点下10度の中で繰り広げられた熱いゲーム」が前半の印象。
昨季王者をホームに迎えたニュルンベルクは前半、シェーファーの
好セーブ連発もあって粘りに粘り、スコアレスで折り返します。
しかし後半、混戦の中からキャプテン、ケールがゴールを決めると
徐々に王者の強さが見えて来ます。
ニュルンベルクは前半のうちに得点できていれば結果は違った事でしょう。
しかし、ここでも香川らの攻撃陣も一丸でニュルンベルクのチャンスを潰しました。
82分には香川がチャンスを作り、その後の熾烈な攻防の中、
バリオスが押し込んでダメ押しゴールを決めました。
これでドルトムントが暫定首位となりました。
さあ、バイエルン、今日は０−３以上で取って帰ろう！
.
昨日の結果：
ニュルンベルク　０−２　ボルシア・ドルトムント
.
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【本日の先発】
ニュルンベルク：
1 R. Schäfer - 7 Feulner, 6 Maroh, 38 Wollscheid, 23 Hlousek - 
2 Simons - 13 Hegeler, 20 Didavi, 18 , Eigler - 9 Pekhart
ボルシア・ドルトムント：
1 Weidenfeller - 26 Piszczek, 4 Subotic, 15 Hummels, 29 Schmelzer - 
22 S. Bender, 5 Kehl - 16 Blaszczykowski, 23 香川, 19 Großkreutz - 9 Lewandowski
交替
22分　S. ベンダー → 7 ライトナー（ドルトムント）
59分　アイグラー → 33 エスヴァイン（ニュルンベルク）
60分　コーエン → 26 チャンドラー（ニュルンベルク）
72分　レヴァンドウスキー → 18 バリオス（ドルトムント）
80分　マロー → 10 ブニャク（ニュルンベルク）
88分　ブラチュコヴスキー → 21 ギュンドガン（ドルトムント）
.
ゴールは以下の3つ。
48分　ケール（ドルトムント）、  82分　バリオス（ドルトムント）
イエローカード。
53分　フォイルナー（ニュルンベルク）
.
　日本でもBS局だかCS局でライブ放送がありましたので、あまり多くは書きませんが、
ニュルンベルク守備陣を警戒させた香川は攻撃だけでなく、決定的なピンチに
ゴールライン上でニュネンベルクのシュートをクリアするなど好守に渡って活躍。
.

　ニュルンベルクの守護神、
　シェーファーも鬼神のような
　セーブで失点を許しません。

.
　
　終盤には香川のゴールが！
　…と思ったら手が挙がっている!!
　残念ながらゴールは幻に終りました。

.
第20節 現在時点での順位。　
　　　　　　　　　　　　　 　 試合数　 得失点　 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120203Bundes/NurDor120203_1.jpg" alt="試合結果" width="230" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120203Bundes/NurDor120203_2.jpg" alt="アップ中の香川" width="230" /><br clear="all" />北極圏からやって来た寒気に見舞われながらも昨日は（日本時間では今朝早朝）<br />
ドイツ、ブンデスリーガ第20節の最初の試合が行われました。</p>
<p>お決まりの言い方でいうと、「氷点下10度の中で繰り広げられた熱いゲーム」が前半の印象。<br />
昨季王者をホームに迎えたニュルンベルクは前半、シェーファーの<br />
好セーブ連発もあって粘りに粘り、スコアレスで折り返します。<br />
しかし後半、混戦の中からキャプテン、ケールがゴールを決めると<br />
徐々に王者の強さが見えて来ます。</p>
<p>ニュルンベルクは前半のうちに得点できていれば結果は違った事でしょう。<br />
しかし、ここでも香川らの攻撃陣も一丸でニュルンベルクのチャンスを潰しました。<br />
82分には香川がチャンスを作り、その後の熾烈な攻防の中、<br />
バリオスが押し込んでダメ押しゴールを決めました。</p>
<p>これでドルトムントが暫定首位となりました。<br />
さあ、バイエルン、今日は０−３以上で取って帰ろう！</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
昨日の結果：<br />
ニュルンベルク　０−２　ボルシア・ドルトムント</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
　　☆☆<font color="#0000cd"><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?708829" target="_blank">人気ブログランキング</A></font>☆☆　←続きを読む前に、応援クリック感謝！</p>
<p><span id="more-4813"></span><br />
【本日の先発】<br />
ニュルンベルク：<br />
1 R. Schäfer - 7 Feulner, 6 Maroh, 38 Wollscheid, 23 Hlousek - <br />
2 Simons - 13 Hegeler, 20 Didavi, 18 , Eigler - 9 Pekhart</p>
<p>ボルシア・ドルトムント：<br />
1 Weidenfeller - 26 Piszczek, 4 Subotic, 15 Hummels, 29 Schmelzer - <br />
22 S. Bender, 5 Kehl - 16 Blaszczykowski, 23 香川, 19 Großkreutz - 9 Lewandowski</p>
<p>交替<br />
22分　S. ベンダー → 7 ライトナー（ドルトムント）<br />
59分　アイグラー → 33 エスヴァイン（ニュルンベルク）<br />
60分　コーエン → 26 チャンドラー（ニュルンベルク）<br />
72分　レヴァンドウスキー → 18 バリオス（ドルトムント）<br />
80分　マロー → 10 ブニャク（ニュルンベルク）<br />
88分　ブラチュコヴスキー → 21 ギュンドガン（ドルトムント）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
ゴールは以下の3つ。<br />
48分　ケール（ドルトムント）、  82分　バリオス（ドルトムント）</p>
<p>イエローカード。<br />
53分　フォイルナー（ニュルンベルク）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120203Bundes/NurDor120203_5.jpg" alt="香川" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120203Bundes/NurDor120203_3.jpg" alt="守備" width="200" /><br clear="all" /><font color="#808080">日本でもBS局だかCS局でライブ放送がありましたので、あまり多くは書きませんが、<br />
ニュルンベルク守備陣を警戒させた香川は攻撃だけでなく、決定的なピンチに<br />
ゴールライン上でニュネンベルクのシュートをクリアするなど好守に渡って活躍。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120203Bundes/NurDor120203_4.jpg" alt="シェーファー" width="200" align="left" /><font color="#808080"><br />
　ニュルンベルクの守護神、<br />
　シェーファーも鬼神のような<br />
　セーブで失点を許しません。<br />
</font><br clear="all" /></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120203Bundes/NurDor120203_6.jpg" alt="幻の香川のゴール" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120203Bundes/NurDor120203_7.jpg" alt="オフサイド" width="200" /><br clear="all" /><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120203Bundes/NurDor120203_8.jpg" alt="苦笑い" width="200" align="left" /><font color="#808080"><br />
　終盤には香川のゴールが！<br />
　…と思ったら手が挙がっている!!<br />
　残念ながらゴールは幻に終りました。<br />
</font><br clear="all" /></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img src="http://train-trip.net/railimg/Toka.gif" alt="" align="left" border="0" width="13" /><br clear="all" />第20節 現在時点での順位。　<br />
　　　　　　　　　　　　　 　 試合数　 得失点　 ポイント</p>
<p>1　ボルシア・ドルトムント　　　 20　　   45：14 　 　  43　　←香川在籍<br />
<B>2　バイエルン・ミュンヘン　　　 19　　   46：13　　　 40</B>　　←宇佐美在籍<br />
3　シャルケ04　　　　　　　　 　19　　   45：24　 　　40　　←内田在籍<br />
4　ボルシア・メンヘングラッドバッハ　19　　  31：12　　　 39　　←大津在籍<br />
5　ヴェルダー・ブレーメン　　　 19　　   31：32　　　 31<br />
6　バイエル・レバークーゼン　　 19　　   26：25　　　 30<br />
7　ハノーバー 96　　　　　　　　19　　   21：24　　　 27<br />
8　TSGホッフェンハイム　　 　　 19　　   20：22 　　  23<br />
9　VfLヴォルフスブルク　　　　　19　　   24：36　　　 23　　←長谷部在籍<br />
10 VfBシュトゥットガルト　　　　18　　   24：26　　　 22　　←岡崎・酒井在籍<br />
11 ハンブルガーSV　　　　　　 　19　　   24：33 　　　22<br />
12 1.FSVマインツ05　　　　　　　19　　   27：33 　　  21<br />
13 1.FCケルン　　　　　　　　　 19　　   28：40　　　 21　　<br />
14 1.FCニュルンベルク　　　　　 20　　   19：31　　　 21<br />
15 ヘルタBSC  　　　　　　　　  19　　   25：30 　　　20<br />
16 カイザースラウテルン　　　　 19　　   15：23　　　 18<br />
17 FCアウグスブルク　　　　　　 19　　   17：31　　　 16　　←細貝在籍<br />
18 SCフライブルク　　　　　　　 19　　   23：42 　　　16　　←矢野在籍</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
]]></content:encoded>
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		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://football.train-trip.net/archives/4813" />
	</item>
		<item>
		<title>香川またしても4冠、ブンデスリーガ第19節のベストイレブン</title>
		<link>http://football.train-trip.net/archives/4811</link>
		<comments>http://football.train-trip.net/archives/4811#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 02:20:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kota</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他ブンデスリーガのチーム]]></category>

		<category><![CDATA[その他ブンデスリーガの試合]]></category>

		<category><![CDATA[バイエルン・ミュンヘン]]></category>

		<category><![CDATA[バイエルン・ミュンヘンの試合]]></category>

		<category><![CDATA[バラック]]></category>

		<category><![CDATA[プレーヤーやチームの話]]></category>

		<category><![CDATA[元バイエルン選手]]></category>

		<category><![CDATA[観戦記録・試合結果]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://football.train-trip.net/?p=4811</guid>
		<description><![CDATA[冬の移籍がクローズして、それぞれの選手は落ち着いたようですが、
レバークーゼンのバラックは英国にもスペインにも行かず残ったようです。
しかし、てっきりここで引退する為にレバークーゼンに戻ったのだと思っていたのですが、
フリンクス同様、そんなしおらしい考えは無かったようです。
また数カ月後にはアメリカ行きも無くはない、と代理人はコメントしているとの事。
.
さて、何とか勝利という余裕の無い中、3ポイントをもぎ取ったバイエルンですので、
第19節のベストイレブンも淋しい状態になっています。
またしても黄色と白黒で塗りつぶされたような、ドイツ、ブンデスリーガ
第19節の公式ベストイレブンをお伝えしたいと思います。
.
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今回も余計なコメントは抑えて、さらっと紹介するに留めたいと思います。
GK：テル・シュテーゲン（ボルシア・メンヘングラートバッハ）
　ポストに背中から衝突という、見ているこちらも痛くなるシーンもあったテル・シュテーゲン、
　今節もまたしても無失点に抑えて今季8度目の選出です。
.
DF：シュメルツァー（ボルシア・ドルトムント）、フンメルス（ボルシア・ドルトムント）、
ダンテ（ボルシア・メンヘングラートバッハ）、ディック（カイザースラウテルン）
　今節も常連のドルトムント、そして絶好調のメンヘングラートバッハ、
　結局今節も彼らの安定ぶりが目立ちました。
　シュメルツァーは今季5度目、フンメルスは13度目、ダンテは2度目、
　そして2ゴールを挙げて勝ち点1をチームにもたらしたラウテルンのディックは初選出です。
　以前は常連だったラームの姿は今季は…
.
MF：グロースクロイツ（ボルシア・ドルトムント）、香川（ボルシア・ドルトムント）、
ロイス（ボルシア・メンヘングラートバッハ）、ブラチュコヴスキ（ボルシア・ドルトムント）
　このポジションも前節とほとんど変わりがありません。
　ロイスのドルトムント移籍で、ある意味ドルトムント一色の状態です。
　2週続けてゴールのグロースクロイツは今季4度目、2ゴールの香川は3度目、
　ロイスは9度目、ブラチュコヴスキは3度目となっています。
.
FW：マリカ（シャルケ）、チューポ-モティング（マインツ）
　ドペルパックでMOMにも輝いた（Skysportのコメンテーター陣もMOMに挙げました）
　&#8221;シャルケの&#8221;マリカが今季初選出されています。
　そして同じくドペルパックでチームの順位を上げたチューポ-モティングも初選出です。
.
今回もBild選出のベストイレブンも。
GK：ヴァイデンフェラー（ドルトムント　2回目）
DF：ディック（カイザースラウテルン　1回目）、フンメルス（ドルトムント　4回目）、
ディークマイアー（ハンブルク　1回目）
MF：ノルトヴェイト（メンヘングラートバッハ　1回目）、
グロースクロイツ（ドルトムント　3回目）、ロイス（メンヘングラートバッハ　8回目）、
香川（ドルトムント　3回目）、ブラスチコウスキー（ドルトムント　2回目）
FW：マリカ（シャルケ　1回目）、チューポ-モティング（マインツ　1回目）
.
Bildも今節はかなり公式と同じ顔ぶれとなっています。
それでも多くのチームから、という所が感じられる選出です。
.
そしてこちらはkickerのベストイレブン。
GK：ウンナースタール（シャルケ　1回目）
DF：パパスタトプロス（ブレーメン　2回目）、
ダンテ（メンヘングラートバッハ　4回目）、ディック（カイザースラウテルン　1回目）
MF：ライナルツ（レバークーゼン）、
グロースクロイツ（ドルトムント　2回目）、マリカ（シャルケ　1回目）、
香川（ドルトムント　4回目）、ブラスチコウスキー（ドルトムント　2回目）
FW：チューポ-モティング（マインツ　1回目）、フンテラール（シャルケ　6回目）
こちらも上の2つと同じようで、微妙に違っているのが面白いと思います。
よりバラエティに富んだ構成になっていますし、マリカをMFとする事で
フンテラールにも出番が出ました。
.
そして今回も香川と、そしてボアテングの為にGoal.comのベストイレブン。
香川は今回も上の3トリプル選出にGoal.comを足してクワドラプルです。
GK：シュタルケ（ホッフェンハイム　2回目）
DF：ディック（カイザースラウテルン　1回目）、ボアテング（バイエルン　2回目）、
マティプ（シャルケ　1回目）、ヴェスターマン（ハンブルク　2回目）
MF：ライナルツ（レバークーゼン　3回目）、
グロースクロイツ（ドルトムント　2回目）、香川（ドルトムント　6回目
FW：ロイス（メンヘングラートバッハ　8回目）、
チューポ-モティング（マインツ　1回目）、マリカ（シャルケ　1回目）
監督：
トゥーフェル（マインツ　2回目）
.
また一層、バラエティに富んだチーム構成となりましたが、
実は香川だけでなく、グロースクロイツもマリカも、チューポ-モティングも4冠です。
.
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>冬の移籍がクローズして、それぞれの選手は落ち着いたようですが、<br />
レバークーゼンのバラックは英国にもスペインにも行かず残ったようです。<br />
しかし、てっきりここで引退する為にレバークーゼンに戻ったのだと思っていたのですが、<br />
フリンクス同様、そんなしおらしい考えは無かったようです。<br />
また数カ月後にはアメリカ行きも無くはない、と代理人はコメントしているとの事。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
さて、何とか勝利という余裕の無い中、3ポイントをもぎ取ったバイエルンですので、<br />
第19節のベストイレブンも淋しい状態になっています。<br />
またしても黄色と白黒で塗りつぶされたような、ドイツ、ブンデスリーガ<br />
第19節の公式ベストイレブンをお伝えしたいと思います。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
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<p><span id="more-4811"></span><br />
今回も余計なコメントは抑えて、さらっと紹介するに留めたいと思います。</p>
<p>GK：テル・シュテーゲン（ボルシア・メンヘングラートバッハ）</p>
<p>　ポストに背中から衝突という、見ているこちらも痛くなるシーンもあったテル・シュテーゲン、<br />
　今節もまたしても無失点に抑えて今季8度目の選出です。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
DF：シュメルツァー（ボルシア・ドルトムント）、フンメルス（ボルシア・ドルトムント）、<br />
ダンテ（ボルシア・メンヘングラートバッハ）、ディック（カイザースラウテルン）</p>
<p>　今節も常連のドルトムント、そして絶好調のメンヘングラートバッハ、<br />
　結局今節も彼らの安定ぶりが目立ちました。<br />
　シュメルツァーは今季5度目、フンメルスは13度目、ダンテは2度目、<br />
　そして2ゴールを挙げて勝ち点1をチームにもたらしたラウテルンのディックは初選出です。<br />
　以前は常連だったラームの姿は今季は…</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
MF：グロースクロイツ（ボルシア・ドルトムント）、香川（ボルシア・ドルトムント）、<br />
ロイス（ボルシア・メンヘングラートバッハ）、ブラチュコヴスキ（ボルシア・ドルトムント）</p>
<p>　このポジションも前節とほとんど変わりがありません。<br />
　ロイスのドルトムント移籍で、ある意味ドルトムント一色の状態です。<br />
　2週続けてゴールのグロースクロイツは今季4度目、2ゴールの香川は3度目、<br />
　ロイスは9度目、ブラチュコヴスキは3度目となっています。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
FW：マリカ（シャルケ）、チューポ-モティング（マインツ）</p>
<p>　ドペルパックでMOMにも輝いた（Skysportのコメンテーター陣もMOMに挙げました）<br />
　&#8221;シャルケの&#8221;マリカが今季初選出されています。<br />
　そして同じくドペルパックでチームの順位を上げたチューポ-モティングも初選出です。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p>今回もBild選出のベストイレブンも。</p>
<p>GK：ヴァイデンフェラー（ドルトムント　2回目）</p>
<p>DF：ディック（カイザースラウテルン　1回目）、フンメルス（ドルトムント　4回目）、<br />
ディークマイアー（ハンブルク　1回目）</p>
<p>MF：ノルトヴェイト（メンヘングラートバッハ　1回目）、<br />
グロースクロイツ（ドルトムント　3回目）、ロイス（メンヘングラートバッハ　8回目）、<br />
香川（ドルトムント　3回目）、ブラスチコウスキー（ドルトムント　2回目）</p>
<p>FW：マリカ（シャルケ　1回目）、チューポ-モティング（マインツ　1回目）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
Bildも今節はかなり公式と同じ顔ぶれとなっています。<br />
それでも多くのチームから、という所が感じられる選出です。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p>そしてこちらはkickerのベストイレブン。</p>
<p>GK：ウンナースタール（シャルケ　1回目）</p>
<p>DF：パパスタトプロス（ブレーメン　2回目）、<br />
ダンテ（メンヘングラートバッハ　4回目）、ディック（カイザースラウテルン　1回目）</p>
<p>MF：ライナルツ（レバークーゼン）、<br />
グロースクロイツ（ドルトムント　2回目）、マリカ（シャルケ　1回目）、<br />
香川（ドルトムント　4回目）、ブラスチコウスキー（ドルトムント　2回目）</p>
<p>FW：チューポ-モティング（マインツ　1回目）、フンテラール（シャルケ　6回目）</p>
<p>こちらも上の2つと同じようで、微妙に違っているのが面白いと思います。<br />
よりバラエティに富んだ構成になっていますし、マリカをMFとする事で<br />
フンテラールにも出番が出ました。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
そして今回も香川と、そしてボアテングの為にGoal.comのベストイレブン。<br />
香川は今回も上の3トリプル選出にGoal.comを足してクワドラプルです。</p>
<p>GK：シュタルケ（ホッフェンハイム　2回目）</p>
<p>DF：ディック（カイザースラウテルン　1回目）、ボアテング（バイエルン　2回目）、<br />
マティプ（シャルケ　1回目）、ヴェスターマン（ハンブルク　2回目）</p>
<p>MF：ライナルツ（レバークーゼン　3回目）、<br />
グロースクロイツ（ドルトムント　2回目）、香川（ドルトムント　6回目</p>
<p>FW：ロイス（メンヘングラートバッハ　8回目）、<br />
チューポ-モティング（マインツ　1回目）、マリカ（シャルケ　1回目）</p>
<p>監督：<br />
トゥーフェル（マインツ　2回目）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
また一層、バラエティに富んだチーム構成となりましたが、<br />
実は香川だけでなく、グロースクロイツもマリカも、チューポ-モティングも4冠です。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://football.train-trip.net/archives/4811/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://football.train-trip.net/archives/4811" />
	</item>
		<item>
		<title>移籍の話＆バイエルン対ヴォルフスブルクのマスコミ採点</title>
		<link>http://football.train-trip.net/archives/4808</link>
		<comments>http://football.train-trip.net/archives/4808#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 02:07:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kota</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他ブンデスリーガのチーム]]></category>

		<category><![CDATA[バイエルン・ミュンヘン]]></category>

		<category><![CDATA[バイエルン・ミュンヘンの試合]]></category>

		<category><![CDATA[プレーヤーやチームの話]]></category>

		<category><![CDATA[観戦記録・試合結果]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://football.train-trip.net/?p=4808</guid>
		<description><![CDATA[帰って来たいと言うのなら、トーニもゼ・ロベルトも帰って来れば良いんだ、
と言っていたら同僚に「でもバイエルンは十分強いんだろう？」と聞かれてしまいました。
確かに。　ロートルの力に頼らねばならない程に困っている訳でもないのですが、
バックアッパーとしてでも彼らが文句さえ言わなければ、
セミ・FCBオールスターズでも良いのではないかと思うのは、
自分のいかにもバイエルンファンらしい所なのかもしれません。
彼らだってチームに不満があって出て行ったのではありませんしね。
しかし、冬の移籍市場最後でバタバタと動きました。
この今日の採点表に出ているメンバーも今日からは別のチームの一員だったり。
一番「ほう」と思ったのはジダンのマインツ復帰やチョン・テセのケルン加入でしょうか。
ジダンはクロップを追いかけてドルトムントに移ったようなものでしたが、
負傷と長期離脱以降、香川などにも圧されて出番が無くなっていましたし、
今、マインツへと言うのはうなづける移籍なのですが、どこか悲しいものを感じます。
そしてGoal.comではオリッチが19節の対戦相手、ヴォルフスブルクに今夏移籍か？と書かれています。
マガトのところへ行きたいというのか？という気もしますが…
さて、ブンデスリーガ第19節、意外にも辛勝と言っていいような
バイエルン・ミュンヘン対ヴォルフスブルクのマスコミ採点をお伝えしたいと思います。
.
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kicker誌採点（1〜6の数字で表現１＝最高、６＝最悪）
バイエルン：
Neuer (3) - Rafinha (5), Boateng (3), Badstuber (2,5),  Lahm (3,5) - 
Schweinsteiger (3), Kroos (3,5) - Robben (4), T. Müller (4,5), Ribery (2,5) - Gomez (3,5)
交替選手　66. Luiz Gustavo (-), 75. Olic (-), 89. Alaba (-)
.
ヴォルフスブルク：
Benaglio (3,5) - Träsch (4,5), Russ (3), Felipe (3,5), Rodriguez (4) - 
Chris (4,5), Jiracek (5) - 長谷部 (4), M. Schäfer (4) - Dejagah (5), Mandzukic (4,5)
交替選手　41. ク・ジャチョル  (4), 66. Sio (-), 82. Polter (-)
.
意外にも苦戦を強いられたバイエルンは２−０と勝利したものの、
ほぼ全員が「普通」〜「中の下」と言ったところになっています。
サスペンション明けでモチベーションも高く、よく動いていたリベリー、
そしてノイアーの出番も減らしてしまう働きのバドシュトゥーバーが
「2,5」のそこそこ良い評価を得ているぐらいでしょうか。
また、遂に5枚目のイエローを貰い、この人手不足の折にサスペンションとなってしまった
ラフィーニャがチーム最低の「5」評価となっています。
もう少し、の強さが無く惜敗のヴォルフスブルクは全体に
「中の下」〜「やや悪い」といったところでしょうか。
評価にあまり大きな差が無い点からも、バイエルンとはわずかな差だったと言えるでしょう。
.
ゲーム評価は4。
そんな感じにゲーム全体の評価も中の下。
せっかくチャンスになってもゴールに結びつけられないバイエルン、
今ひとつ意図の見えないヴォルフスブルク。という評価でしょうか。
主審の評価は3,5。
PKの判断などに難があり、これまた中の下評価。
MOM（マン・オブ・ザ・マッチ）は、リベリー。
マークがべったりとついていながらよく動き、よくチェックを受けていたリベリー。
膠着状態を破るゴメスの先制ゴールも元はと言えばこのリベリーから生まれたものでした。
.
続いてBild紙の採点。（1〜6の数字で表現１＝最高、６＝最悪）
バイエルン：
Neuer (3) - Rafinha (5), Boateng (3), Badstuber (3),  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>帰って来たいと言うのなら、トーニもゼ・ロベルトも帰って来れば良いんだ、<br />
と言っていたら同僚に「でもバイエルンは十分強いんだろう？」と聞かれてしまいました。<br />
確かに。　ロートルの力に頼らねばならない程に困っている訳でもないのですが、<br />
バックアッパーとしてでも彼らが文句さえ言わなければ、<br />
セミ・FCBオールスターズでも良いのではないかと思うのは、<br />
自分のいかにもバイエルンファンらしい所なのかもしれません。<br />
彼らだってチームに不満があって出て行ったのではありませんしね。</p>
<p>しかし、冬の移籍市場最後でバタバタと動きました。<br />
この今日の採点表に出ているメンバーも今日からは別のチームの一員だったり。<br />
一番「ほう」と思ったのはジダンのマインツ復帰やチョン・テセのケルン加入でしょうか。<br />
ジダンはクロップを追いかけてドルトムントに移ったようなものでしたが、<br />
負傷と長期離脱以降、香川などにも圧されて出番が無くなっていましたし、<br />
今、マインツへと言うのはうなづける移籍なのですが、どこか悲しいものを感じます。</p>
<p>そしてGoal.comではオリッチが19節の対戦相手、ヴォルフスブルクに今夏移籍か？と書かれています。<br />
マガトのところへ行きたいというのか？という気もしますが…</p>
<p>さて、ブンデスリーガ第19節、意外にも辛勝と言っていいような<br />
バイエルン・ミュンヘン対ヴォルフスブルクのマスコミ採点をお伝えしたいと思います。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
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<p><span id="more-4808"></span><br />
kicker誌採点（1〜6の数字で表現１＝最高、６＝最悪）</p>
<p>バイエルン：<br />
Neuer (3) - Rafinha (5), Boateng (3), Badstuber (2,5),  Lahm (3,5) - <br />
Schweinsteiger (3), Kroos (3,5) - Robben (4), T. Müller (4,5), Ribery (2,5) - Gomez (3,5)</p>
<p>交替選手　66. Luiz Gustavo (-), 75. Olic (-), 89. Alaba (-)</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p>ヴォルフスブルク：<br />
Benaglio (3,5) - Träsch (4,5), Russ (3), Felipe (3,5), Rodriguez (4) - <br />
Chris (4,5), Jiracek (5) - 長谷部 (4), M. Schäfer (4) - Dejagah (5), Mandzukic (4,5)</p>
<p>交替選手　41. ク・ジャチョル  (4), 66. Sio (-), 82. Polter (-)</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
意外にも苦戦を強いられたバイエルンは２−０と勝利したものの、<br />
ほぼ全員が「普通」〜「中の下」と言ったところになっています。<br />
サスペンション明けでモチベーションも高く、よく動いていたリベリー、<br />
そしてノイアーの出番も減らしてしまう働きのバドシュトゥーバーが<br />
「2,5」のそこそこ良い評価を得ているぐらいでしょうか。<br />
また、遂に5枚目のイエローを貰い、この人手不足の折にサスペンションとなってしまった<br />
ラフィーニャがチーム最低の「5」評価となっています。</p>
<p>もう少し、の強さが無く惜敗のヴォルフスブルクは全体に<br />
「中の下」〜「やや悪い」といったところでしょうか。<br />
評価にあまり大きな差が無い点からも、バイエルンとはわずかな差だったと言えるでしょう。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
ゲーム評価は4。<br />
そんな感じにゲーム全体の評価も中の下。<br />
せっかくチャンスになってもゴールに結びつけられないバイエルン、<br />
今ひとつ意図の見えないヴォルフスブルク。という評価でしょうか。</p>
<p>主審の評価は3,5。<br />
PKの判断などに難があり、これまた中の下評価。</p>
<p>MOM（マン・オブ・ザ・マッチ）は、リベリー。<br />
マークがべったりとついていながらよく動き、よくチェックを受けていたリベリー。<br />
膠着状態を破るゴメスの先制ゴールも元はと言えばこのリベリーから生まれたものでした。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p>続いてBild紙の採点。（1〜6の数字で表現１＝最高、６＝最悪）</p>
<p>バイエルン：<br />
Neuer (3) - Rafinha (5), Boateng (3), Badstuber (3),  Lahm (4) - <br />
Schweinsteiger (3), Kroos (4) - Robben (4), T. Müller (5), Ribery (3) - Gomez (3)</p>
<p>交替選手　66. Luiz Gustavo (-), 75. Olic (-), 89. Alaba (-)</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p>ヴォルフスブルク：<br />
Benaglio (3) - Träsch (5), Russ (5), Felipe (3), Rodriguez (3) - <br />
Chris (4), Jiracek (3) - 長谷部 (4), M. Schäfer (4) - Dejagah (5), Mandzukic (5)</p>
<p>交替選手　41. ク・ジャチョル  (-), 66. Sio (-), 82. Polter (-)</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
毎度ながら、こちらは小数点以下の点数がない為に、kickerと比べで上下があるのですが<br />
今回はバイエルン側ではゴメスを除いて完全な四捨五入となっています。<br />
おかげでバイエルンは全体で見ても評価が３〜５の今ひとつなチームの姿に…</p>
<p>そして一方のヴォルフスブルクはkickerと意見が違っている部分があるようで<br />
小数点以下の問題だけではない評価の違いが出ています。<br />
結果、バイエルンとの違いは更に縮まっていて、わずかな差での勝利だった事が伺えます。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p>オマケにGoal.comの評価も載せておきます。<br />
こちらは10点評価で数字が大きい方が評価が良いという採点法です。<br />
Doal.comではボアテングやロッベンの評価が高くなっています。<br />
そして15分の間に2点目に絡んだオリッチもまずまずの評価が付けられています。<br />
<font color="#ffffff">.</font></p>
<p>バイエルン：<br />
Neuer (5.5) - Rafinha (4.5), Boateng (6.0), Badstuber (5.5),  Lahm (5.0) - <br />
Schweinsteiger (5.0), Kroos (5.0) - Robben (6.0), T. Müller (5.5), Ribery (6.5) - Gomez (5.5)</p>
<p>交替選手　66. Luiz Gustavo (5.0), 75. Olic (6.0), 89. Alaba (-)</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p>ヴォルフスブルク：<br />
Benaglio (5.5) - Träsch (4.0), Russ (6.0), Felipe (5.5), Rodriguez (6.5) - <br />
Chris (4.5), Jiracek (5.5) - 長谷部 (5.5), M. Schäfer (5.5) - Dejagah (5.5), Mandzukic (5.5)</p>
<p>交替選手　41. ク・ジャチョル  (6.0), 66. Sio (5.0), 82. Polter (-)<br />
<font</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://football.train-trip.net/archives/4808/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://football.train-trip.net/archives/4808" />
	</item>
		<item>
		<title>岡崎出場するもグラートバッハ、マインツも勝利！〜BL</title>
		<link>http://football.train-trip.net/archives/4805</link>
		<comments>http://football.train-trip.net/archives/4805#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 02:24:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kota</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他ブンデスリーガの試合]]></category>

		<category><![CDATA[観戦記録・試合結果]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://football.train-trip.net/?p=4805</guid>
		<description><![CDATA[　
昨日（日本時間では昨夜〜深夜にかけて）はドイツ、ブンデスリーガ
第19節の最終日、2つの時間帯に別れて残り2試合が行われました。
中でも注目はヨーロッパリーグ圏内は確保したいシュトゥットガルトがホームで
優勝争い渦中の&#8221;ファンタスティック・フォー&#8221;の一角、
ボルシア・メンヘングラートバッハを崩せるかという一戦でしたが
31分にハンケのゴールで先制したグラートバッハは勢いに乗り、
シュトゥットガルトの粘りもあって攻めきれなかった時間帯が続いたものの
結局終盤にも2ゴールを立て続けに決めてグラートバッハの勝利に終りました。
途中、46分には岡崎が投入されますが流れを変えることはできませんでした。
同じくシュトゥットガルト・酒井はベンチ入りなしでした。
.
もう一戦、午後の対戦はマインツ対フライブルク。
こちらは序盤のうちにマインツがPK含む3ゴールを挙げて勝利をほぼ確定としました。
10人のフライブルクも68分にクルマスが一点を返しますが、反撃もそこまで、
結果は前半の得点とリードをそのままキープしたマインツが３−１で勝利しました。
.
昨日の結果：
マインツ　３−１　フライブルク
シュトゥットガルト　３−０　ボルシア・メンヘングラートバッハ
.
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シュトゥットガルト　３−０　ボルシア・メンヘングラートバッハ
【本日の先発】
シュトゥットガルト：
1 Ulreich - 30 Rüdiger, 5 Tasci, 14 Maza, 3 Molinaro - 
4 Kvist, 8 Kuzmanovic - 7 Harnik, 28 Hajnal - 9 Ibisevic, 18 Cacau
ボルシア・メンヘングラートバッハ：
1 ter Stegen - 24 Jantschke, 39 Stranzl, 31 Dante, 17 Wendt - 
16 Nordtveit, 13 Neustädter - 7 Herrmann, 18 Arango - 11 Reus - 19 Hanke
交替
46分　クズマノヴィッチ → 31 岡崎（シュトゥットガルト）
53分　ハンケ → 10 デ・カマルゴ（メンヘングラートバッハ）
68分　ハルニク → 23 シーバー（シュトゥットガルト）
79分　リューディガー → 26 ホルツハウザー（シュトゥットガルト）
85分　へルマン → 14 マルクス（メンヘングラートバッハ）
89分　ロイス → 20 レッキー（メンヘングラートバッハ）
.
ゴールは以下の3つ。
31分　ハンケ（メンヘングラートバッハ）、  81分　ロイス（メンヘングラートバッハ）、
84分　デ・カマルゴ（メンヘングラートバッハ）
イエローカード。
76分　ノルトヴェイト（メンヘングラートバッハ）
　ハーフタイムにクズマノヴィッチに替わって出場した岡崎。
.
　シュトゥットガルトの若き守護神、ウルライヒも素晴らしいセーブを見せますが
現在ブンデスリーガで最少失点のテル・シュテーゲンと
グラートバッハの攻撃陣相手では、少々分が悪かったようです。
.
マインツ　３−１　フライブルク
【本日の先発】
マインツ：
 29 Wetklo - 3 Pospech, 26 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120129Bundes/MaiFre120129_1.jpg" alt="試合結果" width="230" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120129Bundes/StuMoe120129_1.jpg" alt="ベンツ・メングラ結果" width="230" /><br clear="all" /><br />
昨日（日本時間では昨夜〜深夜にかけて）はドイツ、ブンデスリーガ<br />
第19節の最終日、2つの時間帯に別れて残り2試合が行われました。</p>
<p>中でも注目はヨーロッパリーグ圏内は確保したいシュトゥットガルトがホームで<br />
優勝争い渦中の&#8221;ファンタスティック・フォー&#8221;の一角、<br />
ボルシア・メンヘングラートバッハを崩せるかという一戦でしたが<br />
31分にハンケのゴールで先制したグラートバッハは勢いに乗り、<br />
シュトゥットガルトの粘りもあって攻めきれなかった時間帯が続いたものの<br />
結局終盤にも2ゴールを立て続けに決めてグラートバッハの勝利に終りました。</p>
<p>途中、46分には岡崎が投入されますが流れを変えることはできませんでした。<br />
同じくシュトゥットガルト・酒井はベンチ入りなしでした。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
もう一戦、午後の対戦はマインツ対フライブルク。<br />
こちらは序盤のうちにマインツがPK含む3ゴールを挙げて勝利をほぼ確定としました。<br />
10人のフライブルクも68分にクルマスが一点を返しますが、反撃もそこまで、<br />
結果は前半の得点とリードをそのままキープしたマインツが３−１で勝利しました。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
昨日の結果：<br />
マインツ　３−１　フライブルク</p>
<p>シュトゥットガルト　３−０　ボルシア・メンヘングラートバッハ</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
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<p><span id="more-4805"></span><br />
<b><font color="#00008C">シュトゥットガルト　３−０　ボルシア・メンヘングラートバッハ</font></b></p>
<p>【本日の先発】<br />
シュトゥットガルト：<br />
1 Ulreich - 30 Rüdiger, 5 Tasci, 14 Maza, 3 Molinaro - <br />
4 Kvist, 8 Kuzmanovic - 7 Harnik, 28 Hajnal - 9 Ibisevic, 18 Cacau</p>
<p>ボルシア・メンヘングラートバッハ：<br />
1 ter Stegen - 24 Jantschke, 39 Stranzl, 31 Dante, 17 Wendt - <br />
16 Nordtveit, 13 Neustädter - 7 Herrmann, 18 Arango - 11 Reus - 19 Hanke</p>
<p>交替<br />
46分　クズマノヴィッチ → 31 岡崎（シュトゥットガルト）<br />
53分　ハンケ → 10 デ・カマルゴ（メンヘングラートバッハ）<br />
68分　ハルニク → 23 シーバー（シュトゥットガルト）<br />
79分　リューディガー → 26 ホルツハウザー（シュトゥットガルト）<br />
85分　へルマン → 14 マルクス（メンヘングラートバッハ）<br />
89分　ロイス → 20 レッキー（メンヘングラートバッハ）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
ゴールは以下の3つ。<br />
31分　ハンケ（メンヘングラートバッハ）、  81分　ロイス（メンヘングラートバッハ）、<br />
84分　デ・カマルゴ（メンヘングラートバッハ）</p>
<p>イエローカード。<br />
76分　ノルトヴェイト（メンヘングラートバッハ）</p>
<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120129Bundes/StuMoe120129_2.jpg" alt="岡崎" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120129Bundes/StuMoe120129_3.jpg" alt="岡崎2" width="200" /><br clear="all" /><font color="#808080">ハーフタイムにクズマノヴィッチに替わって出場した岡崎。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120129Bundes/StuMoe120129_4.jpg" alt="ウルライヒ" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120129Bundes/StuMoe120129_5.jpg" alt="テル・ステーゲン" width="200" /><br clear="all" /><font color="#808080">シュトゥットガルトの若き守護神、ウルライヒも素晴らしいセーブを見せますが<br />
現在ブンデスリーガで最少失点のテル・シュテーゲンと<br />
グラートバッハの攻撃陣相手では、少々分が悪かったようです。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p><b><font color="#00008C">マインツ　３−１　フライブルク</font></b></p>
<p>【本日の先発】<br />
マインツ：<br />
 29 Wetklo - 3 Pospech, 26 Bungert, 4 Noveski, 8 Zabavnik - <br />
7 Polanski, 19 Soto - 6 M. Caligiuri, 27 N. Müller - 28 Szalai, 10 Choupo-Moting        </p>
<p>フライブルク：<br />
1 Baumann - 25 Sorg, 2 Krmas, 13 Diagné, 16 Lumb - <br />
28 Ginter, 7 Makiadi - 17 Schmid, 40 D. Caligiuri - 8 Rosenthal - 26 Jendrisek</p>
<p>交替<br />
7分　イェンドリシェク → 4 フェラティ（フライブルク）<br />
65分　サライ → 30 イルマズ（マインツ）<br />
76分　ローゼンタール → 27 ライジンガー（フライブルク）<br />
78分　ポランスキー → 15 キルヒホフ（マインツ）<br />
81分　D. カリジゥリ → 35 フライス（フライブルク）<br />
90分　M. カリジゥリ → 14 バウムガルトリンガー（マインツ）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
ゴールは以下の4つ。<br />
3分　チューポ-モティング（マインツ）、  6分　ポランスキー（マインツ / PK）、<br />
17分　チューポ-モティング（マインツ）、68分　クルマス（フライブルク）</p>
<p>イエローカード。<br />
51分　ギンター（フライブルク）、59分　ノヴェスキ（マインツ）、<br />
69分　ブンガート（マインツ）、78分　シュミット（フライブルク）</p>
<p>レッドカード。<br />
4分　ジャグネ（フライブルク）</p>
<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120129Bundes/MaiFre120129_4.jpg" alt="ジャグネとシャライ" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120129Bundes/MaiFre120129_5.jpg" alt="レッドカード" width="200" /><br clear="all" /><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120129Bundes/MaiFre120129_6.jpg" alt="ショックのジャグネ" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120129Bundes/MaiFre120129_7.jpg" alt="抗議" width="200" /><br clear="all" /><font color="#808080">4分、サライを倒したとしてジャグネにレッドカードが。<br />
うーん、手で軽く押したか掴んだぐらいにしか見えなかったんですが…</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120129Bundes/MaiFre120129_8.jpg" alt="一緒に喜ぶ" width="200" /><br />
<font color="#808080">そんなこんなでマインツが勝利、順位を上げることに成功、<br />
ファンと選手、フンバで盛り上がって勝利を喜んでいました。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img src="http://train-trip.net/railimg/Toka.gif" alt="" align="left" border="0" width="13" /><br clear="all" />第19節 終了時点での順位。　<br />
　　　　　　　　　　　　　 　 試合数　 得失点　 ポイント</p>
<p><B>1　バイエルン・ミュンヘン　　　 19　　   46：13　　　 40</B>　　←宇佐美在籍<br />
2　ボルシア・ドルトムント　　　 19　　   43：14 　 　  40　　←香川在籍<br />
3　シャルケ04　　　　　　　　 　19　　   45：24　 　　40　　←内田在籍<br />
4　ボルシア・メンヘングラッドバッハ　19　　  31：12　　　 39　　←大津在籍<br />
5　ヴェルダー・ブレーメン　　　 19　　   31：32　　　 31<br />
6　バイエル・レバークーゼン　　 19　　   26：25　　　 30<br />
7　ハノーバー 96　　　　　　　　19　　   21：24　　　 27<br />
8　TSGホッフェンハイム　　 　　 19　　   20：22 　　  23<br />
9　VfLヴォルフスブルク　　　　　19　　   24：36　　　 23　　←長谷部在籍<br />
10 VfBシュトゥットガルト　　　　18　　   24：26　　　 22　　←岡崎・酒井在籍<br />
11 ハンブルガーSV　　　　　　 　19　　   24：33 　　　22<br />
12 1.FSVマインツ05　　　　　　　19　　   27：33 　　  21<br />
13 1.FCニュルンベルク　　　　　 19　　   19：29　　　 21<br />
14 1.FCケルン　　　　　　　　　 19　　   28：40　　　 21　　<br />
15 ヘルタBSC  　　　　　　　　  19　　   25：30 　　　20<br />
16 カイザースラウテルン　　　　 19　　   15：23　　　 18<br />
17 FCアウグスブルク　　　　　　 19　　   17：31　　　 16　　←細貝在籍<br />
18 SCフライブルク　　　　　　　 19　　   23：42 　　　16　　←矢野在籍</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://football.train-trip.net/archives/4805/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://football.train-trip.net/archives/4805" />
	</item>
		<item>
		<title>香川2ゴール！バイエルン他トップ3は勝利〜BL</title>
		<link>http://football.train-trip.net/archives/4801</link>
		<comments>http://football.train-trip.net/archives/4801#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 02:36:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kota</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他ブンデスリーガの試合]]></category>

		<category><![CDATA[バイエルン・ミュンヘンの試合]]></category>

		<category><![CDATA[観戦記録・試合結果]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://football.train-trip.net/?p=4801</guid>
		<description><![CDATA[　
ファン・ブイテンの怪我は6週間のアウトという事で、
今日はボアテングが先発出場したバイエルン、
またしても、なかなか攻めきれずにスコアレスのまま時間ばかりが過ぎる展開。
しかし60分に長谷部のファウルからFKを得たバイエルン、
セットプレーからゴメスがなんとか先制ゴールを決めると、
ロスタイムにはオリッチとロッベンの速攻＆オフサイドトラップで、
ヴォルフスブルク・バウホのアシストもあってロッベンがダメ押しの2点目、
なんとかドルトムントとの勝ち点・得失点差も広げられずに済みました。
一方のボルシア・ドルトムントは本拠シグナルイドゥナパークでホッフェンハイムを迎えての一戦、
今日も飛ばして行く香川が16分、55分と2ゴール、ドッペルパックでファンを沸かせました。
同ポイントで首位に並ぶシャルケは夕方のゲーム、
ケルン・ポドルスキーに先制ゴールを決められますが、マリカの活躍もあって
結局は巻き返しの4ゴールを挙げて余裕の勝利、トップ3中で唯一、得失点差を広げています。
例によって画像が全然整理できていません。
おいおい、後ほど、若干ですが追加して行く予定です。
.
昨日の結果：
バイエルン・ミュンヘン　２−０　ヴォルフスブルク
ボルシア・ドルトムント　３−１　ホッフェンハイム
ブレーメン　１−１　レバークーゼン
ヘルタ・ベルリン　１−２　ハンブルク
アウグスブルク　２−２　カイザースラウテルン
ケルン　１−３　シャルケ
.
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バイエルン　２−０　ヴォルフスブルク
ファン・ブイテンがしばしの離脱、そしてラフィーニャが今季5枚目のイエローと
次節はコンテントやブレーノの登場となりそうな状態のバイエルン。
CLをファン・ブイテン抜きで戦うのは痛いかもしれません。
【本日の先発】
バイエルン：
1 Neuer - 13 Rafinha, 17 Boateng, 28 Badstuber, 21 Lahm - 
31 Schweinsteiger, 39 Kroos - 10 Robben, 25 T. Müller, 7 Ribery - 33 Gomez
ヴォルフスブルク：
1 Benaglio - 15 Träsch, 23 Russ, 3 Felipe, 34 Rodriguez - 
25 Chris, 20 Jiracek - 13 長谷部, 4 M. Schäfer - 24 Dejagah, 18 Mandzukic
交替
41分　クリス → 5 ク・ジャチョル（ヴォルフスブルク）
66分　イラチェク → 44 シオ（ヴォルフスブルク）
66分　ミュラー → 30 ルイス・グスタヴォ（バイエルン）
75分　ゴメス → 11 オリッチ（バイエルン）
82分　長谷部 → 40 ポルター（ヴォルフスブルク）
89分　リベリー → 27 アラバ（バイエルン）
.
ゴールは以下の2つ。
60分　ゴメス（バイエルン）、 90分+2　ロッベン（バイエルン）
イエローカード。
47分　ルス（ヴォルフスブルク）、59分　長谷部（ヴォルフスブルク）、
79分　ラフィーニャ（バイエルン）
.
【その他の本日の先発・交替・得点】
ボルシア・ドルトムント　３−１　ホッフェンハイム
ボルシア・ドルトムント：
1 Weidenfeller - 26 Piszczek , 4 Subotic, 15 Hummels, 29 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://football.train-trip.net/img/120128BayWol/BayWol120128_1.jpg" border="0" alt="試合結果" width="230" />　<img src="http://football.train-trip.net/img/120128Bundes/KoeSch120128_1.jpg" border="0" alt="山羊・鮭結果" width="230" /></p>
<p>ファン・ブイテンの怪我は6週間のアウトという事で、<br />
今日はボアテングが先発出場したバイエルン、<br />
またしても、なかなか攻めきれずにスコアレスのまま時間ばかりが過ぎる展開。<br />
しかし60分に長谷部のファウルからFKを得たバイエルン、<br />
セットプレーからゴメスがなんとか先制ゴールを決めると、<br />
ロスタイムにはオリッチとロッベンの速攻＆オフサイドトラップで、<br />
ヴォルフスブルク・バウホのアシストもあってロッベンがダメ押しの2点目、<br />
なんとかドルトムントとの勝ち点・得失点差も広げられずに済みました。</p>
<p>一方のボルシア・ドルトムントは本拠シグナルイドゥナパークでホッフェンハイムを迎えての一戦、<br />
今日も飛ばして行く香川が16分、55分と2ゴール、ドッペルパックでファンを沸かせました。</p>
<p>同ポイントで首位に並ぶシャルケは夕方のゲーム、<br />
ケルン・ポドルスキーに先制ゴールを決められますが、マリカの活躍もあって<br />
結局は巻き返しの4ゴールを挙げて余裕の勝利、トップ3中で唯一、得失点差を広げています。</p>
<p>例によって画像が全然整理できていません。<br />
おいおい、後ほど、若干ですが追加して行く予定です。</p>
<p><span style="color: #ffffff;">.</span><br />
昨日の結果：<br />
バイエルン・ミュンヘン　２−０　ヴォルフスブルク</p>
<p>ボルシア・ドルトムント　３−１　ホッフェンハイム<br />
ブレーメン　１−１　レバークーゼン<br />
ヘルタ・ベルリン　１−２　ハンブルク<br />
アウグスブルク　２−２　カイザースラウテルン</p>
<p>ケルン　１−３　シャルケ</p>
<p><span style="color: #ffffff;">.</span><br />
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<p><span id="more-4801"></span><br />
<strong><span style="color: #00008c;">バイエルン　２−０　ヴォルフスブルク</span></strong><br />
ファン・ブイテンがしばしの離脱、そしてラフィーニャが今季5枚目のイエローと<br />
次節はコンテントやブレーノの登場となりそうな状態のバイエルン。<br />
CLをファン・ブイテン抜きで戦うのは痛いかもしれません。</p>
<p>【本日の先発】<br />
バイエルン：<br />
1 Neuer - 13 Rafinha, 17 Boateng, 28 Badstuber, 21 Lahm - <br />
31 Schweinsteiger, 39 Kroos - 10 Robben, 25 T. Müller, 7 Ribery - 33 Gomez</p>
<p>ヴォルフスブルク：<br />
1 Benaglio - 15 Träsch, 23 Russ, 3 Felipe, 34 Rodriguez - <br />
25 Chris, 20 Jiracek - 13 長谷部, 4 M. Schäfer - 24 Dejagah, 18 Mandzukic</p>
<p>交替<br />
41分　クリス → 5 ク・ジャチョル（ヴォルフスブルク）<br />
66分　イラチェク → 44 シオ（ヴォルフスブルク）<br />
66分　ミュラー → 30 ルイス・グスタヴォ（バイエルン）<br />
75分　ゴメス → 11 オリッチ（バイエルン）<br />
82分　長谷部 → 40 ポルター（ヴォルフスブルク）<br />
89分　リベリー → 27 アラバ（バイエルン）</p>
<p><span style="color: #ffffff;">.</span><br />
ゴールは以下の2つ。<br />
60分　ゴメス（バイエルン）、 90分+2　ロッベン（バイエルン）</p>
<p>イエローカード。<br />
47分　ルス（ヴォルフスブルク）、59分　長谷部（ヴォルフスブルク）、<br />
79分　ラフィーニャ（バイエルン）</p>
<p><span style="color: #ffffff;">.</span></p>
<p>【その他の本日の先発・交替・得点】</p>
<p><strong><span style="color: #00008c;">ボルシア・ドルトムント　３−１　ホッフェンハイム</span></strong></p>
<p>ボルシア・ドルトムント：<br />
1 Weidenfeller - 26 Piszczek , 4 Subotic, 15 Hummels, 29 Schmelzer - <br />
22 S. Bender, 5 Kehl - 16 Blaszczykowski (77. 14 Perisic), 23 香川, 19 Großkreutz (85. 21 Gündogan) - <br />
9 Lewandowski (77. 18 Barrios)</p>
<p>ホッフェンハイム：<br />
33 Starke - 2 Beck, 13 Williams, 29 Vestergaard, 28 Braafheid - <br />
17 Weis, 6 Rudy (79. 8 Musona), 23 Salihovic - 16 Johnson (77. 15 Mlapa), 22 Roberto Firmino, 10 Babel</p>
<p>ゴール：16. 香川 (ドルトムント)、31. グロースクロイツ (ドルトムント)、<br />
55. 香川 (ドルトムント)、63. ヨンソン (ホッフェンハイム)</p>
<p><img src="http://football.train-trip.net/img/120128Bundes/DorHof120128_1.jpg" border="0" alt="香川のゴール" width="200" />　<img src="http://football.train-trip.net/img/120128Bundes/DorHof120128_4.jpg" border="0" alt="香川のゴール2" width="200" /><br />
<img src="http://football.train-trip.net/img/120128Bundes/DorHof120128_2.jpg" border="0" alt="香川" width="200" />　<img src="http://football.train-trip.net/img/120128Bundes/DorHof120128_3.jpg" border="0" alt="祝福" width="200" /><br />
<span style="color: #808080;">16分、香川が先制ゴールを決めます。</span></p>
<p><span style="color: #ffffff;">.</span><br />
<img src="http://football.train-trip.net/img/120128Bundes/DorHof120128_7.jpg" border="0" alt="ドリブル" width="200" />　<img src="http://football.train-trip.net/img/120128Bundes/DorHof120128_9.jpg" border="0" alt="2つ目のゴール" width="200" /><br />
<img src="http://football.train-trip.net/img/120128Bundes/DorHof120128_8.jpg" border="0" alt="香川" width="200" />　<img src="http://football.train-trip.net/img/120128Bundes/DorHof120128_10.jpg" border="0" alt="祝福2" width="200" /><br />
<span style="color: #808080;">55分には、香川が倒れながら2つ目、3点目となるゴールを決めます。</span></p>
<p><img src="http://football.train-trip.net/img/120128Bundes/DorHof120128_11.jpg" border="0" alt="サポ" width="200" /></p>
<p><img src="http://football.train-trip.net/img/120128Bundes/DorHof120128_12.jpg" border="0" alt="感謝" width="200" /></p>
<p><span style="color: #ffffff;">.</span></p>
<p><strong><span style="color: #00008c;">ブレーメン　１−１　レバークーゼン</span></strong><br />
このゲームがバイエルン、ドルトムントのゲームと同時刻開催というのは<br />
もったいないといいますか、残念な話です。<br />
バイエルン時代はゴールお届け30分以内と言われていたピザ屋、<br />
今日もギリギリ30分以内にゴールを決めています。</p>
<p><span style="color: #ffffff;">.</span><br />
ブレーメン：<br />
1 Wiese - 8 Fritz, 3 Affolter, 22 Sokratis, 26 Hartherz - <br />
44 Bargfrede - 17 Ignjovski, 25 Trybull (77. 5 Wesley ) - 20 Ekici (63. 41 Füllkrug) - <br />
24 Pizarro, 11 Rosenberg   </p>
<p>レバークーゼン：<br />
23 Leno - 20 da Costa (46. 19 Derdiyok), 2 Schwaab, 5 M. Friedrich, 24 Kadlec - <br />
3 Reinartz - 27 Castro, 6 Rolfes - 8 L. Bender - 11 Kießling, 9 Schürrle</p>
<p>ゴール：29. ピサロ (ブレーメン)、57. ライナルツ (レバークーゼン)</p>
<p><span style="color: #ffffff;">.</span></p>
<p><strong><span style="color: #00008c;">アウグスブルク　２−２　カイザースラウテルン</span></strong><br />
細貝は今日もフル出場。同点ゴールとなった65分のハインのゴールもアシストしています。</p>
<p>アウグスブルク：<br />
1 Jentzsch - 2 Verhaegh, 18 Callsen-Bracker, 15 S. Langkamp, 17 de Jong - <br />
7 細貝, 24 Brinkmann - 10 Baier, 9 Oehrl, 13 Werner (77. 20 M. Ndjeng) - <br />
33 Mölders (65. 36 S. Hain)  </p>
<p>カイザースラウテルン：<br />
29 Trapp - 23 Dick, 2 Simunek, 20 Rodnei, 17 Bugera - <br />
10 Sahan, 8 Tiffert, 7 Kirch (70. 13 Petsos), 28 Fortounis (85. 22 Jörgensen) - <br />
31 Swierczok (74. 16 Sukuta-Pasu), 11 Wagner </p>
<p>ゴール：5. デ・ヨング (アウグスブルク)、25. ディック (カイザースラウテルン)、<br />
48. ディック (カイザースラウテルン)、65. ハイン (アウグスブルク)</p>
<p><span style="color: #ffffff;">.</span></p>
<p><strong><span style="color: #00008c;">ヘルタ・ベルリン　１−２　ハンブルク</span></strong></p>
<p>ホッフェンハイム：<br />
35 Kraft - 2 Lell, 4 Hubnik, 6 Janker (21. 5 Mijatovic), 3 Kobiashvili - <br />
8 Ottl (75. 12 Ronny), 28 Lustenberger - <br />
20 Ebert, 9 Ramos, 11 Torun (46. 18 Niemeyer) - 19 Lasogga    </p>
<p>ハノーバー：<br />
1 Drobny - 2 Diekmeier, 5 Bruma, 4 Westermann, 6 Aogo - <br />
8 Rincon, 14 Jarolim - <br />
22 Sala (90. + 3 15 ソン・フンミン), 10 Petric (85. 44 Kacar), 7 Jansen (90. + 1 23 Rajkovic) - 9 Guerrero</p>
<p>ゴール：24. ヤンゼン (ハンブルク)、45.+1 ペトリッチ (ハンブルク)、<br />
81. ラソッガ (ヘルタ・ベルリン)</p>
<p><span style="color: #ffffff;">.</span></p>
<p><strong><span style="color: #00008c;">ケルン　１−４　シャルケ</span></strong><br />
78分、マッケナがドラクスラーに対するファウルで一発レッド、<br />
これでケルンの反撃する気力が消えてしまったような…<br />
内田も今季2枚目のイエローを貰っています。</p>
<p>ケルン：<br />
1 Rensing - 17 Sereno, 23 McKenna (69. 2 Brecko), 21 Geromel, 4 Eichner - <br />
5 Riether, 19 Jajalo - 27 Clemens (69. 28 Roshi), 15 Peszko (82. 13 Lanig) - <br />
10 Podolski - 11 Novakovic</p>
<p>シャルケ：<br />
36 Unnerstall - 22 内田 (46. 18 Jurado), 14 Papadopoulos, 21 Metzelder, 23 Fuchs - <br />
12 Höger, 32 Matip - 19 Obasi, 8 Marica (83. 28 Moritz), 31 Draxler (86. 20 Pukki) - 25 Huntelaar</p>
<p>ゴール：4. ポドルスキー (ケルン)、60. マリカ (シャルケ)、<br />
72. マリカ (シャルケ)、78. フンテラール (シャルケ)、<br />
82. ヘーガー (シャルケ)</p>
<p><span style="color: #ffffff;">.</span><br />
<img src="http://train-trip.net/railimg/Toka.gif" border="0" alt="" width="13" align="left" /><br />
第19節 現在時点での順位。　<br />
　　　　　　　　　　　　　 　 試合数　 得失点　 ポイント</p>
<p><strong>1　バイエルン・ミュンヘン　　　 19　　 46：13　　　 40</strong>　　←宇佐美在籍<br />
2　ボルシア・ドルトムント　　　 19　　 43：14 　 　 37　　←香川在籍<br />
3　シャルケ04　　　　　　　　 　19　　 45：24　 　　40　　←内田在籍<br />
4　ボルシア・メンヘングラッドバッハ　18　　 28：12　　　 36　　←大津在籍<br />
5　ヴェルダー・ブレーメン　　　 19　　 31：32　　　 31<br />
6　バイエル・レバークーゼン　　 19　　 26：25　　　 30<br />
7　ハノーバー 96　　　　　　　　19　　 21：24　　　 27<br />
8　TSGホッフェンハイム　　 　　 19　　 20：22 　　 23<br />
9　VfLヴォルフスブルク　　　　　19　　 24：36　　　 23　　←長谷部在籍<br />
10 VfBシュトゥットガルト　　　　18　　 24：23　　　 22　　←岡崎・酒井在籍<br />
11 ハンブルガーSV　　　　　　 　19　　 24：33 　　　22<br />
12 1.FCニュルンベルク　　　　　 19　　 19：29　　　 21<br />
13 1.FCケルン　　　　　　　　　 19　　 28：40　　　 21　　<br />
14 ヘルタBSC 　　　　　　　　 19　　 25：30 　　　20<br />
15 1.FSVマインツ05　　　　　　　18　　 24：32 　　 18<br />
16 カイザースラウテルン　　　　 19　　 15：23　　　 18<br />
17 FCアウグスブルク　　　　　　 19　　 17：31　　　 16　　←細貝在籍<br />
18 SCフライブルク　　　　　　　 18　　 22：39 　　　16　　←矢野在籍</p>
<p><span style="color: #ffffff;">.</span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://football.train-trip.net/archives/4801/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://football.train-trip.net/archives/4801" />
	</item>
		<item>
		<title>南北対決、ハノーバーがニュルンベルクに勝利〜BL</title>
		<link>http://football.train-trip.net/archives/4798</link>
		<comments>http://football.train-trip.net/archives/4798#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 02:04:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kota</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他ブンデスリーガの試合]]></category>

		<category><![CDATA[観戦記録・試合結果]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://football.train-trip.net/?p=4798</guid>
		<description><![CDATA[　いきなりの私事で申し訳ありませんが、今月末から来月にかけては
いろいろと時間のないことが多く、しばらくはウィンターブレイク期間中の
のんびりペースを維持する方向で、週4〜5日の更新となる可能性があります。
…と、2日程サボった言い訳からはじめてみたり。
ともあれ昨日（日本時間では今朝未明〜早朝）はドイツ、ブンデスリーガ
19節の最初の一戦、ハノーバー対ニュルンベルクの一試合のみが開催されました。
ホーム、ハノーバーは前半の早い時間にアブデラウエのゴールで先制すると
惜しいシーンはあれどアンラッキーだったニュルンベルクから逃げ切りました。
.
昨日の結果：
ハノーバー　１−０　ニュルンベルク
.
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【本日の先発】
ハノーバー：
1 Zieler - 6 Cherundolo, 5 Eggimann, 4 Pogatetz, 24 Pander - 
33 Schmiedebach, 7 Pinto - 28 Stindl, 34 Rausch - 13 Schlaudraff, 25Abdellaoue    
ニュルンベルク：
1 R. Schäfer - 7 Feulner, 6 Maroh, 38 Wollscheid, 23 Hlousek - 
18 Cohen, 2 Simons - 20 Didavi, 13 Hegeler - 8 Eigler, 33 Esswein
交替
46分　コーエン → 9 ペクハルト（ニュルンベルク）
73分　アイグラー → 10 ブニャク（ニュルンベルク）
82分　エスヴァイン → 17 フランツ（ニュルンベルク）
83分　シュラウドラフ → 17 シュトッペルカンプ（ハノーバー）
89分　アブデラウエ → 9 ソビエフ（ソービッチ　ハノーバー）
90分+2　ピント → 23 シャヘド（ハノーバー）
.
ゴールは以下の1つ。
18分　アブデラウエ（ハノーバー）
イエローカード。
61分　ヴォルシャイト（ニュルンベルク）、65分　アブデラウエ（ハノーバー）、
68分　アイグラー（ニュルンベルク）、78分　シュラウドラフ（ハノーバー）、
82分　ピント（ハノーバー）
　18分、シュティンドルの絶好のパスを受けたアブデラウエのゴールでハノーバー先制。
.

　敵の姿が！
　元フランクフルト、ケルン等に居たダウム監督が。
　現在はヨーロッパリーグ決勝トーナメント初戦で
　ハノーバーと対戦するクラブ・ブルッへの監督です。
.
第19節 現在時点での順位。　
　　　　　　　　　　　　　 　 試合数　 得失点　 ポイント
1　バイエルン・ミュンヘン　　　 18　　  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120127Bundes/HanNur120127_1.jpg" alt="試合結果" width="230" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120127Bundes/HanNur120127_2.jpg" alt="アブデラウエのゴール" width="230" /><br clear="all" />いきなりの私事で申し訳ありませんが、今月末から来月にかけては<br />
いろいろと時間のないことが多く、しばらくはウィンターブレイク期間中の<br />
のんびりペースを維持する方向で、週4〜5日の更新となる可能性があります。</p>
<p>…と、2日程サボった言い訳からはじめてみたり。</p>
<p>ともあれ昨日（日本時間では今朝未明〜早朝）はドイツ、ブンデスリーガ<br />
19節の最初の一戦、ハノーバー対ニュルンベルクの一試合のみが開催されました。<br />
ホーム、ハノーバーは前半の早い時間にアブデラウエのゴールで先制すると<br />
惜しいシーンはあれどアンラッキーだったニュルンベルクから逃げ切りました。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
昨日の結果：<br />
ハノーバー　１−０　ニュルンベルク</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
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<p><span id="more-4798"></span><br />
【本日の先発】<br />
ハノーバー：<br />
1 Zieler - 6 Cherundolo, 5 Eggimann, 4 Pogatetz, 24 Pander - <br />
33 Schmiedebach, 7 Pinto - 28 Stindl, 34 Rausch - 13 Schlaudraff, 25Abdellaoue    </p>
<p>ニュルンベルク：<br />
1 R. Schäfer - 7 Feulner, 6 Maroh, 38 Wollscheid, 23 Hlousek - <br />
18 Cohen, 2 Simons - 20 Didavi, 13 Hegeler - 8 Eigler, 33 Esswein</p>
<p>交替<br />
46分　コーエン → 9 ペクハルト（ニュルンベルク）<br />
73分　アイグラー → 10 ブニャク（ニュルンベルク）<br />
82分　エスヴァイン → 17 フランツ（ニュルンベルク）<br />
83分　シュラウドラフ → 17 シュトッペルカンプ（ハノーバー）<br />
89分　アブデラウエ → 9 ソビエフ（ソービッチ　ハノーバー）<br />
90分+2　ピント → 23 シャヘド（ハノーバー）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
ゴールは以下の1つ。<br />
18分　アブデラウエ（ハノーバー）</p>
<p>イエローカード。<br />
61分　ヴォルシャイト（ニュルンベルク）、65分　アブデラウエ（ハノーバー）、<br />
68分　アイグラー（ニュルンベルク）、78分　シュラウドラフ（ハノーバー）、<br />
82分　ピント（ハノーバー）</p>
<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120127Bundes/HanNur120127_3.jpg" alt="ゴール" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120127Bundes/HanNur120127_4.jpg" alt="アブデラウエ" width="200" /><br clear="all" /><font color="#808080">18分、シュティンドルの絶好のパスを受けたアブデラウエのゴールでハノーバー先制。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120127Bundes/HanNur120127_5.jpg" alt="ダウム" width="200" align="left" /><font color="#808080"><br />
　敵の姿が！<br />
　元フランクフルト、ケルン等に居たダウム監督が。<br />
　現在はヨーロッパリーグ決勝トーナメント初戦で<br />
　ハノーバーと対戦するクラブ・ブルッへの監督です。</font><br clear="all" /></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img src="http://train-trip.net/railimg/Toka.gif" alt="" align="left" border="0" width="13" /><br clear="all" />第19節 現在時点での順位。　<br />
　　　　　　　　　　　　　 　 試合数　 得失点　 ポイント</p>
<p><B>1　バイエルン・ミュンヘン　　　 18　　   41：13　　　 37</B>　　←宇佐美在籍<br />
2　ボルシア・ドルトムント　　　 18　　   40：13 　 　  37　　←香川在籍<br />
3　シャルケ04　　　　　　　　 　18　　   41：23　 　　37　　←内田在籍<br />
4　ボルシア・メンヘングラッドバッハ　18　　  28：12　　　 36　　←大津在籍<br />
5　ヴェルダー・ブレーメン　　　 18　　   30：31　　　 30<br />
6　バイエル・レバークーゼン　　 18　　   25：24　　　 29<br />
7　ハノーバー 96　　　　　　　　19　　   21：24　　　 27<br />
8　TSGホッフェンハイム　　 　　 18　　   19：19 　　  23<br />
9　VfLヴォルフスブルク　　　　　18　　   24：34　　　 23　　←長谷部在籍<br />
10 VfBシュトゥットガルト　　　　18　　   24：23　　　 22　　←岡崎・酒井在籍<br />
11 1.FCケルン　　　　　　　　　 18　　   27：36　　　 21　　<br />
12 1.FCニュルンベルク　　　　　 19　　   19：29　　　 21<br />
13 ヘルタBSC  　　　　　　　　  18　　   24：28 　　　20<br />
14 ハンブルガーSV　　　　　　 　18　　   22：32 　　　19<br />
15 1.FSVマインツ05　　　　　　　18　　   24：32 　　  18<br />
16 カイザースラウテルン　　　　 18　　   13：21　　　 17<br />
17 SCフライブルク　　　　　　　 18　　   22：39 　　　16　　←矢野在籍<br />
18 FCアウグスブルク　　　　　　 18　　   15：29　　　 15　　←細貝在籍</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>香川トリプル！ブンデスリーガ第18節のベストイレブン</title>
		<link>http://football.train-trip.net/archives/4796</link>
		<comments>http://football.train-trip.net/archives/4796#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 02:16:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kota</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他ブンデスリーガのチーム]]></category>

		<category><![CDATA[その他ブンデスリーガの試合]]></category>

		<category><![CDATA[バイエルン・ミュンヘンの試合]]></category>

		<category><![CDATA[プレーヤーやチームの話]]></category>

		<category><![CDATA[観戦記録・試合結果]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://football.train-trip.net/?p=4796</guid>
		<description><![CDATA[楽しみにしていたブンデスリーガの再開でしたが、
第18節のバイエルンのあまりの不甲斐なさに心折れて
Gaoraの放送も見ていなければバイエルンの公式サイトもまだ見ていません…
メンヘングラートバッハ戦の痛手は敗戦と3点もの失点だけではなく
負傷交替したファン・ブイテンの戦線離脱という後遺症ももたらしました。
試合中もかなり痛そうではありましたが、それでもDF陣を
率先して動いていたファン・ブイテンは骨折しており、手術も行われています。
さて、思い返したくもない18節ですが、昨日に続き
またしても凹みそうになる話題、公式による第18節のベストイレブンをお伝えしたいと思います。
…もう見る前から想像した通りに黄色と白、黒の世界…むしろボルシアだらけの世界です。
　ちなみにボルシアと言うのはかつてのプロイセンのという意味だったかと思います。
　なぜこの地域でプロイセン？とは思いますが。
.
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GK：テル・シュテーゲン（ボルシア・メンヘングラートバッハ）
　昨年のリーグ最高GKがノイアーだったとしたら今年は彼でしょう。
　遂にリーグ最少失点GKになったドイツU-19の守護神（この貫禄でまだ10代）
　テル・シュテーゲンが今季7度目の選出です。しかし週末のゲームも迫力でした。
.
DF：デームス（ボルシア・メンヘングラートバッハ）、フンメルス（ボルシア・ドルトムント）、
シュトランツル（ボルシア・メンヘングラートバッハ）、ピスチェク（ボルシア・ドルトムント）
　代わり映えのしないドルトムントの二人と今節素晴らしい活躍のメングラの二人、
　デームスは今季2度目、フンメルスは12度目、ピスチェクは7度目、
　そしてシュトランツルは初選出されています。
　何度も何度も言いますが、なぜバイエルンはフンメルスを手放したのか…
　いや、クロップの手腕なのかもしれません。
.
MF：グロースクロイツ（ボルシア・ドルトムント）、香川（ボルシア・ドルトムント）、
へルマン（ボルシア・メンヘングラートバッハ）、ブラチュコヴスキ（ボルシア・ドルトムント）
　こちらもドルトムントとメングラから2人ずつです。
　先制ゴールのグロースクロイツは今季3度目、
　ゴールはなかったものの、グロースクロイツの先制ゴールをアシストした香川は2度目、
　バイエルンからドペルパックをもぎ取ったヘルマンも2度目、こちらも
　ドペルパックのブラチュコヴスキ（今日はポーランド読みで）も2度目の選出となりました。
.
FW：レヴァンドウスキー（ボルシア・ドルトムント）、ロイス（ボルシア・メンヘングラートバッハ）
　このポジションも&#8221;ボルシア&#8221;二択で。
　ドペルパックを決めたもう一人のポーランド人、レヴァンドウスキは今季4度目、
　先制ゴールのロイスは6度目の選出となっています。
　しかし、ロイスがドルトムント移籍となると…ドル時代復活でしょうか。
.
今回もBild選出のベストイレブンも。
GK：テル・シュテーゲン（メンヘングラートバッハ　4回目）
DF：ボガテツ（ハノーバー　2回目）、パパドプロス（シャルケ　2回目）、
マロー（ニュルンベルク　1回目）
MF：S. ベンダー（ドルトムント　3回目）、香川（ドルトムント　2回目）、
ヘルマン（メンヘングラートバッハ　2回目）、ブラスチコウスキー（ドルトムント　1回目）
FW：ハンケ（メンヘングラートバッハ　3回目）、ロイス（メンヘングラートバッハ　7回目）、
レヴァンドウスキー（ドルトムント　6回目）
.
公式が2色に塗りつぶされていたのに比べてBildはDF陣が他チームからのメンバーで埋まっています。
チームはスコアレスに終ったものの、プレーの質の常に高いボガテツが2度目、
この週末も1ゴールを決め、守備だけでなく得点も担うパパドプロスも2度目、
ダメ押しのゴールを決めたマローが今季初選出となりました。
.
そしてこちらはkickerのベストイレブン。
GK：テル・シュテーゲン（メンヘングラートバッハ　2回目）
DF：デームス（メンヘングラートバッハ　2回目）、
ブラウヴェルス（メンヘングラートバッハ　2回目）、
パパドプーロス（シャルケ　2回目）、シュトランツル（メンヘングラートバッハ　2回目）
MF：L. ベンダー（レバークーゼン　2回目）、ブラスチコウスキー（ドルトムント　1回目）、
香川（ドルトムント　4回目）、ヘルマン（メンヘングラートバッハ　2回目）
FW：レヴァンドウスキー（ドルトムント　5回目）、
ロイス（メンヘングラートバッハ　7回目）
こちらはメングラから過半数の6人が選出されています。
ラース・ベンダーも決勝ゴールを決めて、今季2度目の選出です。
ベンダー兄弟は今節も揃って絶好調ですしね。
.
そしてついでにGoal.comのベストイレブン。
香川は…Goal.comを足すとトリプルではなく、クワドラプルなんですがね。
GK：テル・シュテーゲン（メンヘングラートバッハ　2回目）
DF：ヴェステルゴー（ホッフェンハイム　1回目）、
パバスタトプロス（ブレーメン　1回目）、フロウシェク（ニュルンベルク　1回目）
MF：ヘルマン（メンヘングラートバッハ　2回目）、トレーシュ（ヴォルフスブルク　1回目）、
香川（ドルトムント　5回目）、ロイス（メンヘングラートバッハ　7回目）
FW：クバ（ドルトムント　2回目）、
レヴァンドフスキー（ドルトムント　5回目）、ドラクスラー（シャルケ　2回目）
監督：
ファブレ（メンヘングラートバッハ　2回目）
.
少しずつ違っているのが面白いですね。
日本では結構なじみの薄いメンバーも入っています。
.
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>楽しみにしていたブンデスリーガの再開でしたが、<br />
第18節のバイエルンのあまりの不甲斐なさに心折れて<br />
Gaoraの放送も見ていなければバイエルンの公式サイトもまだ見ていません…</p>
<p>メンヘングラートバッハ戦の痛手は敗戦と3点もの失点だけではなく<br />
負傷交替したファン・ブイテンの戦線離脱という後遺症ももたらしました。<br />
試合中もかなり痛そうではありましたが、それでもDF陣を<br />
率先して動いていたファン・ブイテンは骨折しており、手術も行われています。</p>
<p>さて、思い返したくもない18節ですが、昨日に続き<br />
またしても凹みそうになる話題、公式による第18節のベストイレブンをお伝えしたいと思います。<br />
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<p><span id="more-4796"></span><br />
GK：テル・シュテーゲン（ボルシア・メンヘングラートバッハ）</p>
<p>　昨年のリーグ最高GKがノイアーだったとしたら今年は彼でしょう。<br />
　遂にリーグ最少失点GKになったドイツU-19の守護神（この貫禄でまだ10代）<br />
　テル・シュテーゲンが今季7度目の選出です。しかし週末のゲームも迫力でした。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
DF：デームス（ボルシア・メンヘングラートバッハ）、フンメルス（ボルシア・ドルトムント）、<br />
シュトランツル（ボルシア・メンヘングラートバッハ）、ピスチェク（ボルシア・ドルトムント）</p>
<p>　代わり映えのしないドルトムントの二人と今節素晴らしい活躍のメングラの二人、<br />
　デームスは今季2度目、フンメルスは12度目、ピスチェクは7度目、<br />
　そしてシュトランツルは初選出されています。<br />
　何度も何度も言いますが、なぜバイエルンはフンメルスを手放したのか…<br />
　いや、クロップの手腕なのかもしれません。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
MF：グロースクロイツ（ボルシア・ドルトムント）、香川（ボルシア・ドルトムント）、<br />
へルマン（ボルシア・メンヘングラートバッハ）、ブラチュコヴスキ（ボルシア・ドルトムント）</p>
<p>　こちらもドルトムントとメングラから2人ずつです。<br />
　先制ゴールのグロースクロイツは今季3度目、<br />
　ゴールはなかったものの、グロースクロイツの先制ゴールをアシストした香川は2度目、<br />
　バイエルンからドペルパックをもぎ取ったヘルマンも2度目、こちらも<br />
　ドペルパックのブラチュコヴスキ（今日はポーランド読みで）も2度目の選出となりました。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
FW：レヴァンドウスキー（ボルシア・ドルトムント）、ロイス（ボルシア・メンヘングラートバッハ）</p>
<p>　このポジションも&#8221;ボルシア&#8221;二択で。<br />
　ドペルパックを決めたもう一人のポーランド人、レヴァンドウスキは今季4度目、<br />
　先制ゴールのロイスは6度目の選出となっています。<br />
　しかし、ロイスがドルトムント移籍となると…ドル時代復活でしょうか。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p>今回もBild選出のベストイレブンも。</p>
<p>GK：テル・シュテーゲン（メンヘングラートバッハ　4回目）</p>
<p>DF：ボガテツ（ハノーバー　2回目）、パパドプロス（シャルケ　2回目）、<br />
マロー（ニュルンベルク　1回目）</p>
<p>MF：S. ベンダー（ドルトムント　3回目）、香川（ドルトムント　2回目）、<br />
ヘルマン（メンヘングラートバッハ　2回目）、ブラスチコウスキー（ドルトムント　1回目）</p>
<p>FW：ハンケ（メンヘングラートバッハ　3回目）、ロイス（メンヘングラートバッハ　7回目）、<br />
レヴァンドウスキー（ドルトムント　6回目）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
公式が2色に塗りつぶされていたのに比べてBildはDF陣が他チームからのメンバーで埋まっています。<br />
チームはスコアレスに終ったものの、プレーの質の常に高いボガテツが2度目、<br />
この週末も1ゴールを決め、守備だけでなく得点も担うパパドプロスも2度目、<br />
ダメ押しのゴールを決めたマローが今季初選出となりました。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p>そしてこちらはkickerのベストイレブン。</p>
<p>GK：テル・シュテーゲン（メンヘングラートバッハ　2回目）</p>
<p>DF：デームス（メンヘングラートバッハ　2回目）、<br />
ブラウヴェルス（メンヘングラートバッハ　2回目）、<br />
パパドプーロス（シャルケ　2回目）、シュトランツル（メンヘングラートバッハ　2回目）</p>
<p>MF：L. ベンダー（レバークーゼン　2回目）、ブラスチコウスキー（ドルトムント　1回目）、<br />
香川（ドルトムント　4回目）、ヘルマン（メンヘングラートバッハ　2回目）</p>
<p>FW：レヴァンドウスキー（ドルトムント　5回目）、<br />
ロイス（メンヘングラートバッハ　7回目）</p>
<p>こちらはメングラから過半数の6人が選出されています。<br />
ラース・ベンダーも決勝ゴールを決めて、今季2度目の選出です。<br />
ベンダー兄弟は今節も揃って絶好調ですしね。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p>そしてついでにGoal.comのベストイレブン。<br />
香川は…Goal.comを足すとトリプルではなく、クワドラプルなんですがね。</p>
<p>GK：テル・シュテーゲン（メンヘングラートバッハ　2回目）</p>
<p>DF：ヴェステルゴー（ホッフェンハイム　1回目）、<br />
パバスタトプロス（ブレーメン　1回目）、フロウシェク（ニュルンベルク　1回目）</p>
<p>MF：ヘルマン（メンヘングラートバッハ　2回目）、トレーシュ（ヴォルフスブルク　1回目）、<br />
香川（ドルトムント　5回目）、ロイス（メンヘングラートバッハ　7回目）</p>
<p>FW：クバ（ドルトムント　2回目）、<br />
レヴァンドフスキー（ドルトムント　5回目）、ドラクスラー（シャルケ　2回目）</p>
<p>監督：<br />
ファブレ（メンヘングラートバッハ　2回目）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
少しずつ違っているのが面白いですね。<br />
日本では結構なじみの薄いメンバーも入っています。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>グラートバッハ対バイエルンのマスコミ採点</title>
		<link>http://football.train-trip.net/archives/4794</link>
		<comments>http://football.train-trip.net/archives/4794#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 01:57:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kota</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他ブンデスリーガのチーム]]></category>

		<category><![CDATA[バイエルン・ミュンヘン]]></category>

		<category><![CDATA[バイエルン・ミュンヘンの試合]]></category>

		<category><![CDATA[プレーヤーやチームの話]]></category>

		<category><![CDATA[観戦記録・試合結果]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://football.train-trip.net/?p=4794</guid>
		<description><![CDATA[ブンデスリーガ第18節が終って、なんとかそれでも得失点差で
首位にとどまる事が出来たバイエルンですが、反省＆後悔コメントが
ひっそりと各マスコミの記事になっているようです。
派手なドルトムントやシャルケの記事の陰でこういう悔しい記事は
見たくもないので詳細な内容などは全く知りませんが、バイエルンには
かつてのオリッチのような、流れを変えてくれそうだと
チームメイトも思ってしまうようなプレーヤーが必要なのだと感じています。
今日はまたがっくりと落ち込んでしまいそうな話題で恐縮ですが、
ブンデスリーガ再開のオープニングの一戦、ボルシア・メンヘングラートバッハ対
バイエルン・ミュンヘンの対戦のマスコミ採点をお伝えしたいと思います。
.
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kicker誌採点（1〜6の数字で表現１＝最高、６＝最悪）
ボルシア・メンヘングラートバッハ：
ter Stegen (2) - Jantschke (2,5), Stranzl (1,5), Brouwers (1,5), Daems (2) - 
Nordtveit (2,5), Neustädter (2) - Herrmann (1), Arango (2,5) - Reus (1), Hanke (2)
交替選手　81. de Camargo (-), 89. Marx (-), 90. + 2 Leckie (-)
.
バイエルン：
Neuer (5) - Boateng (5), van Buyten (4), Badstuber (5),  Lahm (5) - 
Tymoshchuk (5), Schweinsteiger (3,5) - Robben (5), T. Müller (5), Kroos (3,5) - Gomez (5)
交替選手　57. Alaba (4), 66. Rafinha (-), 76. Luiz Gustavo (-)
.
予想通りの評価でもはや笑うしかない…という状態です。
気迫をもって攻撃の芽を潰し、バイエルンに何もさせず、
そして積極的にどんどん攻めるという、魅力的でファンにとっても
楽しいプレーをしたメンヘングラートバッハは
全員が「良い」または「やや良い」の評価を受けています。
先制しただけでなく、常にバイエルンにプレッシャー穂与え続けたロイス、
そしてドペルパックのヘルマンは最高評価の「1」、そして
ブラウヴェルス、シュトランツルの二人もそれに次ぐ「1,5」という評価が付けられています。
そして一方のバイエルン。
復帰して、プレーしたいという気持ちの伝わって来るプレーを見せたシュヴァインシュタイガーと
成長著しいクロースの二人が「普通」評価の3,5、ボロボロの守備陣の中で
ヘディングでのクリアなど存在感を見せてはいたファン・ブイテンが辛うじての4,5、
その他全員が「悪い」にあたる5と目を覆いたくなる評価となっています。
.
ゲーム評価は2。
スピーディで意欲溢れるプレー（メンヘングラートバッハ限定）に
ゲーム全体の評価もなかなかに高ポイントです。
主審の評価は2,5。
13分のミュラーのオフサイドなど、時にやや間違った判定もありましたが
全般的にテンポ良いゲームを導くことが出来た事が評価されています。
MOM（マン・オブ・ザ・マッチ）は、ヘルマン。
2得点を決めただけでなく、守備にも活躍していた点が評価されています。
.
続いてBild紙の採点。（1〜6の数字で表現１＝最高、６＝最悪）
ボルシア・メンヘングラートバッハ：
ter Stegen (1) - Jantschke (2), Stranzl (2), Brouwers [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブンデスリーガ第18節が終って、なんとかそれでも得失点差で<br />
首位にとどまる事が出来たバイエルンですが、反省＆後悔コメントが<br />
ひっそりと各マスコミの記事になっているようです。</p>
<p>派手なドルトムントやシャルケの記事の陰でこういう悔しい記事は<br />
見たくもないので詳細な内容などは全く知りませんが、バイエルンには<br />
かつてのオリッチのような、流れを変えてくれそうだと<br />
チームメイトも思ってしまうようなプレーヤーが必要なのだと感じています。</p>
<p>今日はまたがっくりと落ち込んでしまいそうな話題で恐縮ですが、<br />
ブンデスリーガ再開のオープニングの一戦、ボルシア・メンヘングラートバッハ対<br />
バイエルン・ミュンヘンの対戦のマスコミ採点をお伝えしたいと思います。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
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<p><span id="more-4794"></span><br />
kicker誌採点（1〜6の数字で表現１＝最高、６＝最悪）</p>
<p>ボルシア・メンヘングラートバッハ：<br />
ter Stegen (2) - Jantschke (2,5), Stranzl (1,5), Brouwers (1,5), Daems (2) - <br />
Nordtveit (2,5), Neustädter (2) - Herrmann (1), Arango (2,5) - Reus (1), Hanke (2)</p>
<p>交替選手　81. de Camargo (-), 89. Marx (-), 90. + 2 Leckie (-)</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p>バイエルン：<br />
Neuer (5) - Boateng (5), van Buyten (4), Badstuber (5),  Lahm (5) - <br />
Tymoshchuk (5), Schweinsteiger (3,5) - Robben (5), T. Müller (5), Kroos (3,5) - Gomez (5)</p>
<p>交替選手　57. Alaba (4), 66. Rafinha (-), 76. Luiz Gustavo (-)</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
予想通りの評価でもはや笑うしかない…という状態です。<br />
気迫をもって攻撃の芽を潰し、バイエルンに何もさせず、<br />
そして積極的にどんどん攻めるという、魅力的でファンにとっても<br />
楽しいプレーをしたメンヘングラートバッハは<br />
全員が「良い」または「やや良い」の評価を受けています。</p>
<p>先制しただけでなく、常にバイエルンにプレッシャー穂与え続けたロイス、<br />
そしてドペルパックのヘルマンは最高評価の「1」、そして<br />
ブラウヴェルス、シュトランツルの二人もそれに次ぐ「1,5」という評価が付けられています。</p>
<p>そして一方のバイエルン。<br />
復帰して、プレーしたいという気持ちの伝わって来るプレーを見せたシュヴァインシュタイガーと<br />
成長著しいクロースの二人が「普通」評価の3,5、ボロボロの守備陣の中で<br />
ヘディングでのクリアなど存在感を見せてはいたファン・ブイテンが辛うじての4,5、<br />
その他全員が「悪い」にあたる5と目を覆いたくなる評価となっています。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
ゲーム評価は2。<br />
スピーディで意欲溢れるプレー（メンヘングラートバッハ限定）に<br />
ゲーム全体の評価もなかなかに高ポイントです。</p>
<p>主審の評価は2,5。<br />
13分のミュラーのオフサイドなど、時にやや間違った判定もありましたが<br />
全般的にテンポ良いゲームを導くことが出来た事が評価されています。</p>
<p>MOM（マン・オブ・ザ・マッチ）は、ヘルマン。<br />
2得点を決めただけでなく、守備にも活躍していた点が評価されています。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p>続いてBild紙の採点。（1〜6の数字で表現１＝最高、６＝最悪）</p>
<p>ボルシア・メンヘングラートバッハ：<br />
ter Stegen (1) - Jantschke (2), Stranzl (2), Brouwers (2), Daems (2) - <br />
Nordtveit (2), Neustädter (2) - Herrmann (1), Arango (2) - Reus (1), Hanke (1)</p>
<p>交替選手　81. de Camargo (-), 89. Marx (-), 90. + 2 Leckie (-)</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p>バイエルン：<br />
Neuer (6) - Boateng (5), van Buyten (3), Badstuber (5),  Lahm (5) - <br />
Tymoshchuk (5), Schweinsteiger (4) - Robben (5), T. Müller (5), Kroos (4) - Gomez (5)</p>
<p>交替選手　57. Alaba (-), 66. Rafinha (-), 76. Luiz Gustavo (-)</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
毎度ながら、こちらは四捨五入となっていますので、その分双方とも<br />
評価としては下がっているプレーヤーが何人かいますが、<br />
それでもメンヘングラートバッハはkickerより評価が良く、4人が「1」となっています。<br />
テル・シュテーゲンの気迫は凄かったですし、ロイスもこの人がドルトムントに加入すると<br />
ドルトムントがより強力になるだろうと焦る気持ちも出て来ます。</p>
<p>バイエルンではシュヴァインシュタイガー、クロースも4と辛うじて「並の下」ですが、<br />
BILDではなんとファン・ブイテンがチームトップの評価を得ています。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p>オマケにGoal.comの評価も載せておきます。<br />
こちらは10点評価で数字が大きい方が評価が良いという採点法です。<br />
kicker、BILDとほぼ同じ評価ですが、上の2つとの最大の違いは<br />
最高・最低プレーヤーが決められてしまうという所で、最高評価の選手はロイス、<br />
最低はGoal.comの評価ではゴメス、ファンの評価ではノイアーとなっています。<br />
<font color="#ffffff">.</font></p>
<p>ボルシア・メンヘングラートバッハ：<br />
ter Stegen (7.0) - Jantschke (6.0), Stranzl (6.5), Brouwers (6.5), Daems (7.0) - <br />
Nordtveit (6.5), Neustädter (6.5) - Herrmann (8.5), Arango (7.0) - Reus (8.5), Hanke (7.0)</p>
<p>交替選手　81. de Camargo (-), 89. Marx (-), 90. + 2 Leckie (-)</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p>バイエルン：<br />
Neuer (4.5) - Boateng (5.0), van Buyten (5.5), Badstuber (6.0),  Lahm (5.0) - <br />
Tymoshchuk (5.0), Schweinsteiger (6.0) - Robben (5.0), T. Müller (5.5), Kroos (6.0) - Gomez (4.5)</p>
<p>交替選手　57. Alaba (-), 66. Rafinha (-), 76. Luiz Gustavo (-)<br />
<font color="#ffffff">.</font></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://football.train-trip.net/archives/4794/feed</wfw:commentRss>
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	</item>
		<item>
		<title>ドルトムント、大量得点で首位に迫る！〜BL</title>
		<link>http://football.train-trip.net/archives/4790</link>
		<comments>http://football.train-trip.net/archives/4790#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 12:01:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kota</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他ブンデスリーガの試合]]></category>

		<category><![CDATA[観戦記録・試合結果]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://football.train-trip.net/?p=4790</guid>
		<description><![CDATA[　
昨日、日曜日はドイツ、ブンデスリーガ18節の最終日、2つの時間帯で残り2試合が行われ
予想通りにボルシア・ドルトムントが勝利、再び2位に戻しました。
首位バイエルンの不甲斐ない戦いぶりに、リーグ再開と同時に首位を巡る
デッドヒートが加速しましたが、特にドルトムントの追い上げは激しく、
ハンブルクに「頑張ってくれ！」と願ったバイエルンファンの気持ちをあざ笑うような
5得点をあげて今節だけで実に得失点差で6点も詰められてしまいました。
次節はバイエルンも大量得点で再び突き放したい所です。
なお、香川は今日も先発、チャンスも多く、カメラもよく追い続けていましたが
ゴールを決める事無いまま82分にバリオスと交替しています。
.
そしてドイツの一般調査では6割以上もの人が「バラックは今季で引退すべきだろう」
…と答えたというというBildの記事もありましたが、まだまだ広告塔としての役割は大きいバラック、
昨日の18節ラストを飾る一戦でもゲームキャプテンを務め、いくつかの見せ場もありました。
足の遅さについつい笑えるシーンもありましたが、ラウールやゼ・ロベルト、
あるいはルシオのように、まだまだ現役で粘り続ける気もします。
.
昨日の結果：
ハンブルク　１−５　ボルシア・ドルトムント
レバークーゼン　３−２　マインツ
.
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ハンブルク　１−５　ボルシア・ドルトムント
【本日の先発】
ハンブルク：
1 Drobny - 2 Diekmeier, 5 Bruma, 4 Westermann, 6 Aogo - 
8 Rincon, 44 Kacar - 38 Lam, 13 Tesche, 7 Jansen - 9 Guerrero    
ボルシア・ドルトムント：
20 Langerak - 26 Piszczek, 4 Subotic, 15 Hummels, 29 Schmelzer - 
22 S. Bender, 5 Kehl - 16 Blaszczykowski, 23 香川, 19 Großkreutz - 9 Lewandowski
交替
46分　カチャル → 10 ペトリッチ（ハンブルク）
65分　ヤンゼン → 22 サーラ（ハンブルク）
73分　ケール → 7 ライトナー（ドルトムント）
82分　S.ベンダー → 21 ギュンドガン（ドルトムント）
82分　香川 → 18 バリオス（ドルトムント）
.
ゴールは以下の6つ。
16分　グロースクロイツ（ドルトムント）、  37分　レヴァンドウスキー（ドルトムント）、
58分　ブラスチコウスキー（ドルトムント）、76分　ブラスチコウスキー（ドルトムント）
83分　レヴァンドウスキー（ドルトムント）、86分　ゲレーロ（ハンブルク）
イエローカード。
30分　ブルマ（ハンブルク）
　
.
　毎度ながらアウェーでも大人数のドルトムントサポ。
ドル用にアウェー席を広げているのでしょうか。
そして嬉しそうなクロップ監督…
.
レバークーゼン　３−２　マインツ
10分にダ・コスタのシュートをカットしようとしたポスペヒ（ポスペフ）が
痛恨のオウンゴール、そしてフリードリヒのゴールとレバークーゼンがリードしますが、
後半は怒濤の勢いでマインツが追いつきイーブンとなりますが、
70分、ベンターが止めを刺す3点目のゴールを決めてレバークーゼンが逃げ切りました。
【本日の先発】
レバークーゼン：
23 Leno - 20 da Costa, 2 Schwaab, 5 M. Friedrich, 24 Kadlec - 
3 Reinartz, 8 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120122Bundes/HamDor120122_1.jpg" alt="HSVドル試合結果" width="230" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120122Bundes/LevMai120122_1.jpg" alt="薬屋マインツ結果" width="230" /><br clear="all" /><br />
昨日、日曜日はドイツ、ブンデスリーガ18節の最終日、2つの時間帯で残り2試合が行われ<br />
予想通りにボルシア・ドルトムントが勝利、再び2位に戻しました。</p>
<p>首位バイエルンの不甲斐ない戦いぶりに、リーグ再開と同時に首位を巡る<br />
デッドヒートが加速しましたが、特にドルトムントの追い上げは激しく、<br />
ハンブルクに「頑張ってくれ！」と願ったバイエルンファンの気持ちをあざ笑うような<br />
5得点をあげて今節だけで実に得失点差で6点も詰められてしまいました。<br />
次節はバイエルンも大量得点で再び突き放したい所です。</p>
<p>なお、香川は今日も先発、チャンスも多く、カメラもよく追い続けていましたが<br />
ゴールを決める事無いまま82分にバリオスと交替しています。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
そしてドイツの一般調査では6割以上もの人が「バラックは今季で引退すべきだろう」<br />
…と答えたというというBildの記事もありましたが、まだまだ広告塔としての役割は大きいバラック、<br />
昨日の18節ラストを飾る一戦でもゲームキャプテンを務め、いくつかの見せ場もありました。<br />
足の遅さについつい笑えるシーンもありましたが、ラウールやゼ・ロベルト、<br />
あるいはルシオのように、まだまだ現役で粘り続ける気もします。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
昨日の結果：<br />
ハンブルク　１−５　ボルシア・ドルトムント<br />
レバークーゼン　３−２　マインツ</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
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<b><font color="#00008C">ハンブルク　１−５　ボルシア・ドルトムント</font></b></p>
<p>【本日の先発】<br />
ハンブルク：<br />
1 Drobny - 2 Diekmeier, 5 Bruma, 4 Westermann, 6 Aogo - <br />
8 Rincon, 44 Kacar - 38 Lam, 13 Tesche, 7 Jansen - 9 Guerrero    </p>
<p>ボルシア・ドルトムント：<br />
20 Langerak - 26 Piszczek, 4 Subotic, 15 Hummels, 29 Schmelzer - <br />
22 S. Bender, 5 Kehl - 16 Blaszczykowski, 23 香川, 19 Großkreutz - 9 Lewandowski</p>
<p>交替<br />
46分　カチャル → 10 ペトリッチ（ハンブルク）<br />
65分　ヤンゼン → 22 サーラ（ハンブルク）<br />
73分　ケール → 7 ライトナー（ドルトムント）<br />
82分　S.ベンダー → 21 ギュンドガン（ドルトムント）<br />
82分　香川 → 18 バリオス（ドルトムント）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
ゴールは以下の6つ。<br />
16分　グロースクロイツ（ドルトムント）、  37分　レヴァンドウスキー（ドルトムント）、<br />
58分　ブラスチコウスキー（ドルトムント）、76分　ブラスチコウスキー（ドルトムント）<br />
83分　レヴァンドウスキー（ドルトムント）、86分　ゲレーロ（ハンブルク）</p>
<p>イエローカード。<br />
30分　ブルマ（ハンブルク）</p>
<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120122Bundes/HamDor120122_4.jpg" alt="HSVのスタメン" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120122Bundes/HamDor120122_5.jpg" alt="ドルのスタメン" width="200" /><br clear="all" /><br />
<font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120122Bundes/HamDor120122_2.jpg" alt="ファンに感謝" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120122Bundes/HamDor120122_3.jpg" alt="嬉し気なクロップ" width="200" /><br clear="all" /><font color="#808080">毎度ながらアウェーでも大人数のドルトムントサポ。<br />
ドル用にアウェー席を広げているのでしょうか。<br />
そして嬉しそうなクロップ監督…</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p><b><font color="#00008C">レバークーゼン　３−２　マインツ</font></b><br />
10分にダ・コスタのシュートをカットしようとしたポスペヒ（ポスペフ）が<br />
痛恨のオウンゴール、そしてフリードリヒのゴールとレバークーゼンがリードしますが、<br />
後半は怒濤の勢いでマインツが追いつきイーブンとなりますが、<br />
70分、ベンターが止めを刺す3点目のゴールを決めてレバークーゼンが逃げ切りました。</p>
<p>【本日の先発】<br />
レバークーゼン：<br />
23 Leno - 20 da Costa, 2 Schwaab, 5 M. Friedrich, 24 Kadlec - <br />
3 Reinartz, 8 L. Bender - 27 Castro, 13 Ballack, 9 Schürrle - 19 Derdiyok   </p>
<p>マインツ：<br />
29 Wetklo - 3 Pospech, 26 Bungert, 4 Noveski, 18 Fathi - <br />
7 Polanski - 14 Baumgartlinger, 19 Soto - 13 Ujah, 10 Choupo-Moting - 30 Yilmaz   </p>
<p>交替<br />
46分　イルマズ → 28 サライ（マインツ）<br />
46分　ウジャ → 6 カリジゥリ（マインツ）<br />
60分　バラック → 9 キースリンク（レバークーゼン）<br />
77分　ポランスキー → 11 マリ（マインツ）<br />
79分　デルディヨク → 6 ロルフェス（レバークーゼン）<br />
85分　M. フリードリヒ → 21 トプラク（レバークーゼン）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
ゴールは以下の5つ。<br />
10分　ポスペヒ（レバークーゼン / オウンゴール）、35分　M. フリードリヒ（レバークーゼン）、<br />
50分　ポランスキー（マインツ）、53分　カリジゥリ（マインツ）、<br />
70分　L. ベンダー（レバークーゼン）</p>
<p>イエローカード。<br />
32分　M. フリードリヒ（レバークーゼン）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img src="http://train-trip.net/railimg/Toka.gif" alt="" align="left" border="0" width="13" /><br clear="all" />第18節 終了時点での順位。　<br />
　　　　　　　　　　　　　 　 試合数　 得失点　 ポイント</p>
<p><B>1　バイエルン・ミュンヘン　　　 18　　   41：13　　　 37</B>　　←宇佐美在籍<br />
2　ボルシア・ドルトムント　　　 18　　   40：13 　 　  37　　←香川在籍<br />
3　シャルケ04　　　　　　　　 　18　　   41：23　 　　37　　←内田在籍<br />
4　ボルシア・メンヘングラッドバッハ　18　　  28：12　　　 36　　←大津在籍<br />
5　ヴェルダー・ブレーメン　　　 18　　   30：31　　　 30<br />
6　バイエル・レバークーゼン　　 18　　   25：24　　　 29<br />
7　ハノーバー 96　　　　　　　　18　　   20：24　　　 24<br />
8　TSGホッフェンハイム　　 　　 18　　   19：19 　　  23<br />
9　VfLヴォルフスブルク　　　　　18　　   24：34　　　 23　　←長谷部在籍<br />
10 VfBシュトゥットガルト　　　　18　　   24：23　　　 22　　←岡崎・酒井在籍<br />
11 1.FCケルン　　　　　　　　　 18　　   27：36　　　 21　　<br />
12 1.FCニュルンベルク　　　　　 18　　   19：28　　　 21<br />
13 ヘルタBSC  　　　　　　　　  18　　   24：28 　　　20<br />
14 ハンブルガーSV　　　　　　 　18　　   22：32 　　　19<br />
15 1.FSVマインツ05　　　　　　　18　　   24：32 　　  18<br />
16 カイザースラウテルン　　　　 18　　   13：21　　　 17<br />
17 SCフライブルク　　　　　　　 18　　   22：39 　　　16　　←矢野在籍<br />
18 FCアウグスブルク　　　　　　 18　　   15：29　　　 15　　←細貝在籍</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://football.train-trip.net/archives/4790/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://football.train-trip.net/archives/4790" />
	</item>
		<item>
		<title>シャルケ、バイエルンを捉える！〜BL</title>
		<link>http://football.train-trip.net/archives/4787</link>
		<comments>http://football.train-trip.net/archives/4787#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 02:20:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kota</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他ブンデスリーガの試合]]></category>

		<category><![CDATA[観戦記録・試合結果]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://football.train-trip.net/?p=4787</guid>
		<description><![CDATA[　昨日はドイツ、ブンデスリーガ18節のメインデー、2つの時間帯に別れて合計6試合が行われました。
…が、長い冬休みでサボリ癖がついているので、ぼーっと見ていた訳でもないのに
何もかもが未整理のままになってしまっています。
画像も全試合、結構撮ったのが徒になって全然片付いていません。
おいおい…更新できればいいんですけれど（弱気）。
さて、昨日の不安通りにシャルケがシュトゥットガルトに勝利（昨日のバイエルン戦と同スコア）し
ポイント数で首位バイエルンと遂に並びました！
バイエルンも易々とシャーレを渡す訳にも行きませんから、
ここからはしっかりと首位穂キープし続けるしか道はありません。
そのシャルケ−シュトゥットガル戦ですが、シャルケは内田が先発、
そしてシュトゥットガルトのベンチには岡崎・酒井の2人の日本人の姿がありました。
うち岡崎は62分に交替出場し、終盤にシュトゥットガルト唯一のゴールを決めていますが
日本人対決は、首位に勝ち点で並んだシャルケのウッチーに軍配が上がりました。
その他日本人選手としてはアウグスブルク・細貝もフル出場、
ヴォルフスブルク・長谷部はスタンド観戦が映っていました。
戦力外とも言われているフライブルク・矢野は……どこにも陰は無く。
.
昨日の結果：
シャルケ　３−１　シュトゥットガルト
ヴォルフスブルク　１−０　ケルン
フライブルク　１−０　アウグスブルク
ホッフェンハイム　０−０　ハノーバー
ニュルンベルク　２−０　ヘルタ・ベルリン
カイザースラウテルン　０−０　ブレーメン
.
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シャルケ　３−１　シュトゥットガルト
【本日の先発】
シャルケ：
36 Unnerstall - 22 内田, 14 Papadopoulos, 4 Höwedes, 23 Fuchs - 
32 Matip - 12 Höger, 11 Baumjohann - 7 Raul - 19 Obasi, 25 Huntelaar
シュトゥットガルト：
1 Ulreich - 27 Celozzi, 5 Tasci, 14 Maza, 3 Molinaro - 
4 Kvist - 8 Kuzmanovic, 28 Hajnal - 7 Harnik, 18 Cacau - 29 Pogrebnyak
交替
42分　ヘヴェデス → 21メツェルダー（シャルケ）
46分　バウムヨハン → 31 ドラクスラー（シャルケ）
62分　クヴィスト → 23 シーバー（シュトゥットガルト）
62分　ハルニク → 31 岡崎（シュトゥットガルト）
75分　オバジ → 8 マリカ（シャルケ）
85分　ポグレブニャク → 26 ホルツハウザー（シュトゥットガルト）
.
ゴールは以下の4つ。
3分　マティプ（シャルケ）、  57分　パパドプロス（シャルケ）、
80分　ドラクスラー（シャルケ）、87分　岡崎（シュトゥットガルト）
イエローカード。
29分　ハイナル（シュトゥットガルト）、45分　ヘーガー（シャルケ）

　シュトゥットガルトの日本人
　二人は揃ってベンチスタート。

.
　国内リーグでは珍しく？内田が先発。
.
　62分に登場した岡崎、しっかりと得点も奪いました。
.
【その他の本日の先発・交替・得点】
カイザースラウテルン　０−０　ブレーメン
個人的にはこのゲーム、特に前半が今日のベストゲームと思いました。
それにしてもクエマハに蹴られて負傷退場となったプレドルが心配です。
.
カイザースラウテルン：
29 Trapp - 23 Dick, 2 Simunek, 20 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120121Bundes/SchStu120121_1.jpg" alt="鮭ベンツ試合結果" width="230" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120121Bundes/KaiBre120121_1.jpg" alt="楽隊結果" width="230" /><br clear="all" />昨日はドイツ、ブンデスリーガ18節のメインデー、2つの時間帯に別れて合計6試合が行われました。<br />
…が、長い冬休みでサボリ癖がついているので、ぼーっと見ていた訳でもないのに<br />
何もかもが未整理のままになってしまっています。<br />
画像も全試合、結構撮ったのが徒になって全然片付いていません。<br />
おいおい…更新できればいいんですけれど（弱気）。</p>
<p>さて、昨日の不安通りにシャルケがシュトゥットガルトに勝利（昨日のバイエルン戦と同スコア）し<br />
ポイント数で首位バイエルンと遂に並びました！<br />
バイエルンも易々とシャーレを渡す訳にも行きませんから、<br />
ここからはしっかりと首位穂キープし続けるしか道はありません。</p>
<p>そのシャルケ−シュトゥットガル戦ですが、シャルケは内田が先発、<br />
そしてシュトゥットガルトのベンチには岡崎・酒井の2人の日本人の姿がありました。<br />
うち岡崎は62分に交替出場し、終盤にシュトゥットガルト唯一のゴールを決めていますが<br />
日本人対決は、首位に勝ち点で並んだシャルケのウッチーに軍配が上がりました。</p>
<p>その他日本人選手としてはアウグスブルク・細貝もフル出場、<br />
ヴォルフスブルク・長谷部はスタンド観戦が映っていました。<br />
戦力外とも言われているフライブルク・矢野は……どこにも陰は無く。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
昨日の結果：<br />
シャルケ　３−１　シュトゥットガルト<br />
ヴォルフスブルク　１−０　ケルン<br />
フライブルク　１−０　アウグスブルク<br />
ホッフェンハイム　０−０　ハノーバー<br />
ニュルンベルク　２−０　ヘルタ・ベルリン</p>
<p>カイザースラウテルン　０−０　ブレーメン</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
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<b><font color="#00008C">シャルケ　３−１　シュトゥットガルト</font></b></p>
<p>【本日の先発】<br />
シャルケ：<br />
36 Unnerstall - 22 内田, 14 Papadopoulos, 4 Höwedes, 23 Fuchs - <br />
32 Matip - 12 Höger, 11 Baumjohann - 7 Raul - 19 Obasi, 25 Huntelaar</p>
<p>シュトゥットガルト：<br />
1 Ulreich - 27 Celozzi, 5 Tasci, 14 Maza, 3 Molinaro - <br />
4 Kvist - 8 Kuzmanovic, 28 Hajnal - 7 Harnik, 18 Cacau - 29 Pogrebnyak</p>
<p>交替<br />
42分　ヘヴェデス → 21メツェルダー（シャルケ）<br />
46分　バウムヨハン → 31 ドラクスラー（シャルケ）<br />
62分　クヴィスト → 23 シーバー（シュトゥットガルト）<br />
62分　ハルニク → 31 岡崎（シュトゥットガルト）<br />
75分　オバジ → 8 マリカ（シャルケ）<br />
85分　ポグレブニャク → 26 ホルツハウザー（シュトゥットガルト）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
ゴールは以下の4つ。<br />
3分　マティプ（シャルケ）、  57分　パパドプロス（シャルケ）、<br />
80分　ドラクスラー（シャルケ）、87分　岡崎（シュトゥットガルト）</p>
<p>イエローカード。<br />
29分　ハイナル（シュトゥットガルト）、45分　ヘーガー（シャルケ）</p>
<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120121Bundes/SchStu120121_2.jpg" alt="ベンチ" width="200" align="left" /><font color="#808080"><br />
　シュトゥットガルトの日本人<br />
　二人は揃ってベンチスタート。<br />
</font><br clear="all" /></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120121Bundes/SchStu120121_3.jpg" alt="内田" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120121Bundes/SchStu120121_4.jpg" alt="内田2" width="200" /><br clear="all" /><font color="#808080">国内リーグでは珍しく？内田が先発。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120121Bundes/SchStu120121_5.jpg" alt="交替" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120121Bundes/SchStu120121_6.jpg" alt="岡崎のゴール" width="200" /><br clear="all" /><font color="#808080">62分に登場した岡崎、しっかりと得点も奪いました。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p>【その他の本日の先発・交替・得点】</p>
<p><b><font color="#00008C">カイザースラウテルン　０−０　ブレーメン</font></b><br />
個人的にはこのゲーム、特に前半が今日のベストゲームと思いました。<br />
それにしてもクエマハに蹴られて負傷退場となったプレドルが心配です。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p>カイザースラウテルン：<br />
29 Trapp - 23 Dick, 2 Simunek, 20 Rodnei, 17 Bugera - <br />
10 Sahan, 8 Tiffert, 21 De Wit, 28 Fortounis - 30 Kouemaha, 31 Swierczok</p>
<p>ブレーメン：<br />
1 Wiese - 8 Fritz, 15 Prödl, 22 Sokratis, 13 Schmitz - <br />
44 Bargfrede - 17 Ignjovski, 25 Trybull - 20 Ekici - 11 Rosenberg, 24 Pizarro</p>
<p>交替<br />
28分　プレドル → 16 シルヴェストル（ブレーメン）<br />
63分　フォルトゥニス →  ユルゲンセン（ラウテルン）<br />
88分　ティファート →  キルヒ（ラウテルン）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
ゴールはなし。</p>
<p>イエローカード。<br />
38分　パパスタトプロス（ブレーメン）、57分　スヴィヤチョク（ラウテルン）、<br />
59分　ティファート（ラウテルン）、70分　バルグフレーデ（ブレーメン）、<br />
75分　シュミッツ（ブレーメン）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p><b><font color="#00008C">ヴォルフスブルク　１−０　ケルン</font></b></p>
<p>ヴォルフスブルク：<br />
Benaglio - Träsch, Madlung, Felipe Lopes, Rodriguez - <br />
Polak, Jiracek (79. Josué) - Dejagah, M. Schäfer - ク・ジャチョル (74. Sio), Vieirinha (46. Polter)</p>
<p>ケルン：<br />
Rensing - Brecko, Geromel, Pezzoni (85. Ishak), Eichner - <br />
Lanig, Riether - Clemens (86. Roshi ), Peszko (63. Jajalo) - Podolski - Novakovic</p>
<p>ゴール：78. ポルター (ヴォルフスブルク)</p>
<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120121Bundes/WolKoe120121_2.jpg" alt="レンジング" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120121Bundes/WolKoe120121_3.jpg" alt="長谷部" width="200" /><br clear="all" /><font color="#808080">レンジングも所々で良いプレーを披露したのですが残念。<br />
そして長谷部はスタンドに居る所が映されていました。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p><b><font color="#00008C">フライブルク　１−０　アウグスブルク</font></b></p>
<p>フライブルク：<br />
Baumann - Sorg, Krmas, Diagné, Lumb - <br />
Flum, Makiadi - Schmid, Caligiuri (82. Freis) - Putsila (70. Ginter) - Jendrisek (65. Reisinger)</p>
<p>アウグスブルク：<br />
Jentzsch - Verhaegh, Callsen-Bracker, S. Langkamp, de Jong (77. Reinhardt) - <br />
Sinkala, Hosogai - Baier (58. M. Ndjeng), Oehrl, Werner (58. S. Hain) - Mölders</p>
<p>ゴール：88. ギンター (フライブルク)</p>
<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120121Bundes/FreAug120121_1.jpg" alt="細貝" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120121Bundes/FreAug120121_2.jpg" alt="細貝2" width="200" /><br clear="all" /><font color="#808080">アウグスブルクではすっかり主軸となった細貝もフル出場しています。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p><b><font color="#00008C">ホッフェンハイム　０−０　ハノーバー</font></b></p>
<p>ホッフェンハイム：<br />
Starke - Beck, Williams, Vestergaard, Braafheid - <br />
Rudy, Salihovic (85. Musona) - Mlapa (66. Johnson), Roberto Firmino, Babel - Ibisevic</p>
<p>ハノーバー：<br />
Zieler - Cherundolo, Eggimann, Pogatetz, Pander - <br />
Schmiedebach (87. Lala), Stindl - Royer (68. Chahed), Rausch - Stoppelkamp - Abdellaoue</p>
<p>ゴール：なし</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p><b><font color="#00008C">ニュルンベルク　２−０　ヘルタ・ベルリン</font></b></p>
<p>ニュルンベルク：<br />
R. Schäfer - Hegeler (90. + 2 Nilsson), Maroh, Wollscheid, Hlousek - <br />
Cohen, Simons - Didavi (90. Frantz), Esswein - Eigler, Pekhart (82. Bunjaku)</p>
<p>ヘルタ・ベルリン：<br />
Kraft - Lell (83. Torun), Hubnik, Janker, Kobiashvili - <br />
Niemeyer (76. Djuricin), Ottl - Ebert, Ronny (46. Ben-Hatira), Ramos - Lasogga</p>
<p>ゴール：43. エスヴァイン (ニュルンベルク)、85. マロフ (ニュルンベルク)</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img src="http://train-trip.net/railimg/Toka.gif" alt="" align="left" border="0" width="13" /><br clear="all" />第18節 現在時点での順位。　<br />
　　　　　　　　　　　　　 　 試合数　 得失点　 ポイント</p>
<p><B>1　バイエルン・ミュンヘン　　　 18　　   41：13　　　 37</B>　　←宇佐美在籍<br />
2　シャルケ04　　　　　　　　 　18　　   41：23　 　　37　　←内田在籍<br />
3　ボルシア・メンヘングラッドバッハ　18　　  28：12　　　 36　　←大津在籍<br />
4　ボルシア・ドルトムント　　　 17　　   35：12 　 　  34　　←香川在籍<br />
5　ヴェルダー・ブレーメン　　　 18　　   30：31　　　 30<br />
6　バイエル・レバークーゼン　　 17　　   22：22　　　 26<br />
7　ハノーバー 96　　　　　　　　18　　   20：24　　　 24<br />
8　TSGホッフェンハイム　　 　　 18　　   19：19 　　  23<br />
9　VfLヴォルフスブルク　　　　　18　　   24：34　　　 23　　←長谷部在籍<br />
10 VfBシュトゥットガルト　　　　18　　   24：23　　　 22　　←岡崎・酒井在籍<br />
11 1.FCケルン　　　　　　　　　 18　　   27：36　　　 21　　<br />
12 1.FCニュルンベルク　　　　　 18　　   19：28　　　 21<br />
13 ヘルタBSC  　　　　　　　　  18　　   24：28 　　　20<br />
14 ハンブルガーSV　　　　　　 　17　　   21：27 　　　19<br />
15 1.FSVマインツ05　　　　　　　17　　   22：29 　　  18<br />
16 カイザースラウテルン　　　　 18　　   13：21　　　 17<br />
17 SCフライブルク　　　　　　　 18　　   22：39 　　　16　　←矢野在籍<br />
18 FCアウグスブルク　　　　　　 18　　   15：29　　　 15　　←細貝在籍</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://football.train-trip.net/archives/4787/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://football.train-trip.net/archives/4787" />
	</item>
		<item>
		<title>バイエルン、メンヘングラートバッハに完敗！〜BL</title>
		<link>http://football.train-trip.net/archives/4784</link>
		<comments>http://football.train-trip.net/archives/4784#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 02:22:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kota</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他ブンデスリーガのチーム]]></category>

		<category><![CDATA[バイエルン・ミュンヘンの試合]]></category>

		<category><![CDATA[プレーヤーやチームの話]]></category>

		<category><![CDATA[観戦記録・試合結果]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://football.train-trip.net/?p=4784</guid>
		<description><![CDATA[　それにしてもこの冬のトランスファーマーケットは大きく動きました。
ブンデスリーガのチームも多くの選手が移動をし、しばらくは
メンバー表を見ながら何かと悩む事が多くなりそうな予感がします。
特にフライブルク、えらく様変わりしそうですが大丈夫なのでしょうか？
さて、いよいよ昨夜（日本時間では今朝）、ドイツ、ブンデスリーガが再開されました！
一ヶ月間ぶりの、待ち望んで来たこの時でしたが、心配していた通りに
前回の対戦、2011/12シーズンオープニングの一戦の時のように
勢いに乗るボルシア・メンヘングラートバッハを相手に、
バイエルンは考えていたプランを何もできずにあっけなく敗れ去ることとなりました。
.
昨日の結果：
ボルシア・メンヘングラートバッハ　３−１　バイエルン
.
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「出て行くならさっさと出て行けよ」と言いたくなる（すみません）先制ゴールに
出端をくじかれると、立ち上がりの遅い昔のバイエルンの姿を見せ始め、
隙を見てはどんどん攻めて来るグラートバッハにDFは切り裂かれ、
バイエルンが攻撃しようとしてもあっさりとボールを奪われるシーンも度々、
そしてせっかくのシュートはテル・シュテーゲンに阻まれて苦しい時間帯が続きました。
それでもCLでの鎖骨骨折から念願の復帰叶った副将、
シュヴァインシュタイガーが終盤に一点を返して終了となりました。
.
黒星スタートのバイエルンは、なんとか首位はキープしているとは言うものの、
今節中にもドルトムント、シャルケにポイントで並ばれてしまう可能性大です。
最初からノイアーのミスとも言える失点で焦りが出てしまったように見受けられ、
ウィンターブレイクの間にすっかり忘れていましたが、
リベリーがサスペンションで欠けて居たのは痛いところでした。
ロッベンが左サイドに長々と居なければならなかったのもどうなのでしょうか。
痛いといえば、足首を痛めたらしきファン・ブイテンも心配です。
.
【本日の先発】
ボルシア・メンヘングラートバッハ：
1 ter Stegen - 24 Jantschke, 39 Stranzl, 4 Brouwers, 3 Daems - 
18 Nordtveit, 13 Neustädter - 7 Herrmann, 18 Arango - 19 Hanke, 11 Reus    
バイエルン：
1 Neuer - 17 Boateng, 5 van Buyten, 28 Badstuber, 21 Lahm - 
44 Tymoshchuk, 31 Schweinsteiger - 10 Robben, 25 T. Müller, 39 Kroos - 33 Gomez
交替
57分　ティモシュチュク → 27 アラバ（バイエルン）
66分　ボアテング → 13 ラフィーニャ（バイエルン）
76分　ファン・ブイテン → 30 ルイス・グスタヴォ（バイエルン）
81分　ハンケ → 10 デ・カマルゴ（メンヘングラートバッハ）
89分　ヘルマン → 14 マルクス（メンヘングラートバッハ）
90分+2　ロイス → 20 レッキー（メンヘングラートバッハ）
.
ゴールは以下の4つ。
11分　ロイス（メンヘングラートバッハ）、  41分　へルマン（メンヘングラートバッハ）、
71分　ヘルマン（メンヘングラートバッハ）、76分　シュヴァインシュタイガー（バイエルン）
イエローカード。
70分　アランゴ（メンヘングラートバッハ）
.
　81分、グラートバッハに追加失点のピンチ。
ボールをクリアしようとした、多分シュトランツルがあわやオウンゴールと言うシーン。
ここで注目は写真・右 手前のジャミラシュヴァインシュタイガーではなく
後ろでシュトランツル（多分）を締め上げているテル・シュテーゲン。
プレーといい、気迫といい、ルックスといい、まさしく彼は10年後のオリバー・カーンでしょう。
.
第18節 現在時点での順位。　
　　　　　　　　　　　　　 　 試合数　 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120120MoeBay/MoeBay120120_1.jpg" alt="試合結果" width="230" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120120MoeBay/MoeBay120120_2.jpg" alt="喜ぶメングラ" width="230" /><br clear="all" />それにしてもこの冬のトランスファーマーケットは大きく動きました。<br />
ブンデスリーガのチームも多くの選手が移動をし、しばらくは<br />
メンバー表を見ながら何かと悩む事が多くなりそうな予感がします。<br />
特にフライブルク、えらく様変わりしそうですが大丈夫なのでしょうか？</p>
<p>さて、いよいよ昨夜（日本時間では今朝）、ドイツ、ブンデスリーガが再開されました！<br />
一ヶ月間ぶりの、待ち望んで来たこの時でしたが、心配していた通りに<br />
前回の対戦、2011/12シーズンオープニングの一戦の時のように<br />
勢いに乗るボルシア・メンヘングラートバッハを相手に、<br />
バイエルンは考えていたプランを何もできずにあっけなく敗れ去ることとなりました。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
昨日の結果：<br />
ボルシア・メンヘングラートバッハ　３−１　バイエルン</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
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<p><span id="more-4784"></span><br />
「出て行くならさっさと出て行けよ」と言いたくなる（すみません）先制ゴールに<br />
出端をくじかれると、立ち上がりの遅い昔のバイエルンの姿を見せ始め、<br />
隙を見てはどんどん攻めて来るグラートバッハにDFは切り裂かれ、<br />
バイエルンが攻撃しようとしてもあっさりとボールを奪われるシーンも度々、<br />
そしてせっかくのシュートはテル・シュテーゲンに阻まれて苦しい時間帯が続きました。<br />
それでもCLでの鎖骨骨折から念願の復帰叶った副将、<br />
シュヴァインシュタイガーが終盤に一点を返して終了となりました。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p>黒星スタートのバイエルンは、なんとか首位はキープしているとは言うものの、<br />
今節中にもドルトムント、シャルケにポイントで並ばれてしまう可能性大です。</p>
<p>最初からノイアーのミスとも言える失点で焦りが出てしまったように見受けられ、<br />
ウィンターブレイクの間にすっかり忘れていましたが、<br />
リベリーがサスペンションで欠けて居たのは痛いところでした。<br />
ロッベンが左サイドに長々と居なければならなかったのもどうなのでしょうか。</p>
<p>痛いといえば、足首を痛めたらしきファン・ブイテンも心配です。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p>【本日の先発】<br />
ボルシア・メンヘングラートバッハ：<br />
1 ter Stegen - 24 Jantschke, 39 Stranzl, 4 Brouwers, 3 Daems - <br />
18 Nordtveit, 13 Neustädter - 7 Herrmann, 18 Arango - 19 Hanke, 11 Reus    </p>
<p>バイエルン：<br />
1 Neuer - 17 Boateng, 5 van Buyten, 28 Badstuber, 21 Lahm - <br />
44 Tymoshchuk, 31 Schweinsteiger - 10 Robben, 25 T. Müller, 39 Kroos - 33 Gomez</p>
<p>交替<br />
57分　ティモシュチュク → 27 アラバ（バイエルン）<br />
66分　ボアテング → 13 ラフィーニャ（バイエルン）<br />
76分　ファン・ブイテン → 30 ルイス・グスタヴォ（バイエルン）<br />
81分　ハンケ → 10 デ・カマルゴ（メンヘングラートバッハ）<br />
89分　ヘルマン → 14 マルクス（メンヘングラートバッハ）<br />
90分+2　ロイス → 20 レッキー（メンヘングラートバッハ）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
ゴールは以下の4つ。<br />
11分　ロイス（メンヘングラートバッハ）、  41分　へルマン（メンヘングラートバッハ）、<br />
71分　ヘルマン（メンヘングラートバッハ）、76分　シュヴァインシュタイガー（バイエルン）</p>
<p>イエローカード。<br />
70分　アランゴ（メンヘングラートバッハ）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120120MoeBay/MoeBay120120_3.jpg" alt="シュトランツル" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120120MoeBay/MoeBay120120_4.jpg" alt="テル・シュテーゲン" width="200" /><br clear="all" /><font color="#808080">81分、グラートバッハに追加失点のピンチ。<br />
ボールをクリアしようとした、多分シュトランツルがあわやオウンゴールと言うシーン。<br />
ここで注目は写真・右 手前のジャミラシュヴァインシュタイガーではなく<br />
後ろでシュトランツル（多分）を締め上げているテル・シュテーゲン。</p>
<p>プレーといい、気迫といい、ルックスといい、まさしく彼は10年後のオリバー・カーンでしょう。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img src="http://train-trip.net/railimg/Toka.gif" alt="" align="left" border="0" width="13" /><br clear="all" />第18節 現在時点での順位。　<br />
　　　　　　　　　　　　　 　 試合数　 得失点　 ポイント</p>
<p><B>1　バイエルン・ミュンヘン　　　 18　　   41：13　　　 37</B>　　←宇佐美在籍<br />
2　ボルシア・メンヘングラッドバッハ　18　　  28：12　　　 36　　←大津在籍<br />
3　ボルシア・ドルトムント　　　 17　　   35：12 　 　  34　　←香川在籍<br />
4　シャルケ04　　　　　　　　 　17　　   38：22　 　　34　　←内田在籍<br />
5　ヴェルダー・ブレーメン　　　 17　　   30：31　　　 29<br />
6　バイエル・レバークーゼン　　 17　　   22：22　　　 26<br />
9　ハノーバー 96　　　　　　　　17　　   20：24　　　 23<br />
8　VfBシュトゥットガルト　　　　17　　   23：20　　　 22　　←岡崎在籍<br />
9　TSGホッフェンハイム　　 　　 17　　   19：19 　　  22<br />
10 1.FCケルン　　　　　　　　　 17　　   27：35　　　 21　　<br />
11 ヘルタBSC  　　　　　　　　　  17　　   24：25 　　　20<br />
12 VfLヴォルフスブルク　　　　　17　　   23：34　　　 20　　←長谷部在籍<br />
13 ハンブルガーSV　　　　　　 　17　　   21：27 　　　19<br />
14 1.FSVマインツ05　　　　　　　17　　   22：29 　　  18<br />
15 1.FCニュルンベルク　　　　　 17　　   17：28　　　 18<br />
16 カイザースラウテルン　　　　 17　　   12：21　　　 16<br />
17 FCアウグスブルク　　　　　　 17　　   15：28　　　 15　　←細貝在籍<br />
18 SCフライブルク　　　　　　　 17　　   21：39 　　　13　　←矢野在籍</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://football.train-trip.net/archives/4784/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://football.train-trip.net/archives/4784" />
	</item>
		<item>
		<title>覚え書き・エアフルト対バイエルンのスタメン</title>
		<link>http://football.train-trip.net/archives/4782</link>
		<comments>http://football.train-trip.net/archives/4782#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 02:14:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kota</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[バイエルン・ミュンヘンの試合]]></category>

		<category><![CDATA[観戦記録・試合結果]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://football.train-trip.net/?p=4782</guid>
		<description><![CDATA[　
冬休みモードと仕事の関係で16日にすぐに記事にできなかった為、
今更ながらですが覚え書き的に15日の午後に行われたブンデス3部の
ロート-ヴァイス・エアフルト対バイエルンのテストマッチのメンバーをお伝えしておきます。
おそらくバイエルン公式サイトでも書かれていなかったと思いますので…
15日の結果：
ロート-ヴァイス・エアフルト　０−４　FCバイエルン・ミュンヘン
.
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トレーニングキャンプ中のインド戦の後半やアスパイヤU-19戦の前半など、
これはどうなのかと不安になるような戦いぶりを相変わらず時々見せているバイエルンですが、
ここでも心配な…も見られましたが、まあ、考えられない程やすやすとゴールできていたりと
総合するとまぁまぁ満足という結果だったかと思います。
テストマッチと言う事で、交替もどんどん行い、特にバイエルン側では
90分間ベンチに残ったのはブット一人という（ブット…）状態でした。
76分には宇佐美も登場しています。
.
【15日の先発】
エアフルト：
1 Sponsel - 4 Rauw, 38 Bertram, 5 Oumari, 30 Caillas -
6 Weidlich, 22 Pfingsten-Reddig, 2 Zedi, Engelhardt, 8 Morabit - 10 Reichwein
バイエルン・ミュンヘン：
1 Neuer - 17 Boateng, 5 Van Buyten, 28 Badstuber, 21 Lahm -
44 Tymoshchuk, 31 Schweinsteiger - 10 Robben, 25 M殕le), 39 Kroos - 33 Gomez
交替
46分　シュポンゼル → 20 リッケルト（エアフルト）
46分　ティモシュチュク → 27 アラバ（バイエルン）
61分　エルゲルハルト → [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120115ErfBay/ErfBay120115_1.jpg" alt="PK" width="230" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120115ErfBay/ErfBay120115_2.jpg" alt="リベリー" width="230" /><br clear="all" /><br />
冬休みモードと仕事の関係で16日にすぐに記事にできなかった為、<br />
今更ながらですが覚え書き的に15日の午後に行われたブンデス3部の<br />
ロート-ヴァイス・エアフルト対バイエルンのテストマッチのメンバーをお伝えしておきます。</p>
<p>おそらくバイエルン公式サイトでも書かれていなかったと思いますので…</p>
<p>15日の結果：<br />
ロート-ヴァイス・エアフルト　０−４　FCバイエルン・ミュンヘン</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
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<p><span id="more-4782"></span><br />
トレーニングキャンプ中のインド戦の後半やアスパイヤU-19戦の前半など、<br />
これはどうなのかと不安になるような戦いぶりを相変わらず時々見せているバイエルンですが、<br />
ここでも心配な…も見られましたが、まあ、考えられない程やすやすとゴールできていたりと<br />
総合するとまぁまぁ満足という結果だったかと思います。</p>
<p>テストマッチと言う事で、交替もどんどん行い、特にバイエルン側では<br />
90分間ベンチに残ったのはブット一人という（ブット…）状態でした。<br />
76分には宇佐美も登場しています。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p>【15日の先発】<br />
エアフルト：<br />
1 Sponsel - 4 Rauw, 38 Bertram, 5 Oumari, 30 Caillas -<br />
6 Weidlich, 22 Pfingsten-Reddig, 2 Zedi, Engelhardt, 8 Morabit - 10 Reichwein</p>
<p>バイエルン・ミュンヘン：<br />
1 Neuer - 17 Boateng, 5 Van Buyten, 28 Badstuber, 21 Lahm -<br />
44 Tymoshchuk, 31 Schweinsteiger - 10 Robben, 25 M殕le), 39 Kroos - 33 Gomez</p>
<p>交替<br />
46分　シュポンゼル → 20 リッケルト（エアフルト）<br />
46分　ティモシュチュク → 27 アラバ（バイエルン）<br />
61分　エルゲルハルト → 16 ドレクスラー（エアフルト）<br />
62分　ファン・ブイテン → 30 ルイス・グスタヴォ（バイエルン）<br />
62分　バドシュトゥーバー → 13 ラフィーニャ（バイエルン）<br />
62分　クロース → 7 リベリー（バイエルン）<br />
76分　ラーム → 23 プラニッチ（バイエルン）<br />
76分　ロッベン → 14 宇佐美（バイエルン）<br />
76分　ミュラー → 11 オリッチ（バイエルン）<br />
76分　ゴメス → 9 ペテルセン（バイエルン）<br />
83分　カイラス → 26シュトレール（エアフルト）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
ゴールは以下の4つ。<br />
12分　クロース（バイエルン）、39分　ロッベン（バイエルン）、<br />
60分　ミュラー（バイエルン）、90分　シュヴァインシュタイガー（バイエルン）</p>
<p>イエローカード。<br />
なし</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://football.train-trip.net/archives/4782/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://football.train-trip.net/archives/4782" />
	</item>
		<item>
		<title>ブンデスリーガ上半期ストライカーランキング</title>
		<link>http://football.train-trip.net/archives/4779</link>
		<comments>http://football.train-trip.net/archives/4779#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 11:37:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kota</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他ブンデスリーガのチーム]]></category>

		<category><![CDATA[バイエルン・ミュンヘン]]></category>

		<category><![CDATA[プレーヤーやチームの話]]></category>

		<category><![CDATA[ヴェルダー・ブレーメン]]></category>

		<category><![CDATA[元バイエルン選手]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://football.train-trip.net/?p=4779</guid>
		<description><![CDATA[いよいよあと5日でブンデスリーガが再開されます。
プレミアやリーガエスパニョーラを淋しく見る事はなくなります。
嬉しいのは嬉しいのですが、実はまだまだ宿題が残っていて焦っているのも確かです。
それにしてもバイエルンはかねてからの公式発表の通り、
この冬の移籍市場には縁がないままで終りそうです。
ホッとする反面、正直つまらない気もします。
まぁ、現在のメンバーは国内最高峰と言えますし、下手な変化は不要なのでしょう。
そんなバイエルンのメンバーのクオリティの分かるkicker誌による
ブンデスリーガ上半期のポジション別プレーヤーランキング、
ストライカー編を今日はお伝えしたいと思います。
…まあ、誰でも予想はつくかと思いますが、昨季リーグの得点王、
今季もここ迄ゴール数ランキングトップを走る、あのイケメンが首位となっています。
.
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１位　ゴメス　　　　　　（バイエルン）
２位　ピサロ　　　　　　（ブレーメン）
３位　フンテラール　　　（シャルケ）
４位　ポドルスキー　　　（ケルン）
５位　レヴァンドウスキー（ボルシア・ドルトムント）
６位　マンジュキッチ　　（ヴォルフスブルク）
７位　アブデラウエ　　　（ハノーバー）
８位　シセ　　　　　　　（フライブルク）
9位以下
ゲレーロ　　　　　　　　（ハンブルク）
ハンケ　　　　　　　　　（ボルシア・メンヘングラートバッハ）
キースリンク　　　　　　（レバークーゼン）
ラソッガ　　　　　　　　（ヘルタ・ベルリン）
メルダース　　　　　　　（アウグスブルク）
ペクハルト　　　　　　　（ニュルンベルク）
シュラウドラフ　　　　　（ハノーバー）
.
このポジションではワールドクラスはゴメス一人。
ブンデスリーガでも現在16ゲームで16得点と、フンテラールに1ゴール差で
辛うじてではありますが得点ランキングトップを走るゴメスは
CLのグループリーグでもメッシに次ぐゴール数でワールドクラスとされました。
インターナショナルクラスは4人。
まず2位のピサロ。
元バイエルンのゴールゲッターが上位にいるのは喜ばしい事です。
故障などで試合に出られない事もありましたが爆発力は健在で、
今ひとつ戦力的にも物足りないブレーメンの得点源となっています。
3位は現在リーグ得点ランキング2位のフンテラール。
尾骨に怪我をしながらもマスク姿で普段と変わらぬプレーを見せたシャルカーは
ヨーロッパリーグでは大活躍したものの、ややムラがあると言う事でこの順位です。
4位はポドルスキー。
彼も元バイエルン選手とも言えますが、やはりそれよりはケルンの顔。
ケルンの得点源でもあり、攻撃のリーダー、そしてドイツ代表でも
オランダ戦、ブラジル戦での活躍が評価されての4位です。
5位、かつての才能はあるが不安定な面が一掃され、
この半年で強さ、正確さ、スピードと素晴らしい成長を見せた
レヴァンドウスキーがインターナショナルクラスとしてランクインしています。
6位はマンジュキッチ。8ゴール3アシスト、
ゼコの代わりにヴォルフスブルクの得点源となっていますし、
kickerのレーティングでは平均して3.5、そして伸び代も期待できるという評価です。
7位アブデラウエ。ヤ・コナンの怪我でハノーバーのとツプストライカーとなった彼は
ELでも活躍し、ブンデスでも9ゴール2アシスト、平均3,25のレーティングです。
8位シセ。夏の時点ではゴメス、バリオスに次ぐ順位だったのですが
フライブルクの不審、移籍の話題などに影響されてここまで順位を落としてしまいました。
9ゴール3アシスト、平均レーティングは3.71でした。
.
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いよいよあと5日でブンデスリーガが再開されます。<br />
プレミアやリーガエスパニョーラを淋しく見る事はなくなります。<br />
嬉しいのは嬉しいのですが、実はまだまだ宿題が残っていて焦っているのも確かです。</p>
<p>それにしてもバイエルンはかねてからの公式発表の通り、<br />
この冬の移籍市場には縁がないままで終りそうです。<br />
ホッとする反面、正直つまらない気もします。<br />
まぁ、現在のメンバーは国内最高峰と言えますし、下手な変化は不要なのでしょう。<br />
そんなバイエルンのメンバーのクオリティの分かるkicker誌による<br />
ブンデスリーガ上半期のポジション別プレーヤーランキング、<br />
ストライカー編を今日はお伝えしたいと思います。</p>
<p>…まあ、誰でも予想はつくかと思いますが、昨季リーグの得点王、<br />
今季もここ迄ゴール数ランキングトップを走る、あのイケメンが首位となっています。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
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<p><span id="more-4779"></span><br />
１位　ゴメス　　　　　　（バイエルン）</p>
<p>２位　ピサロ　　　　　　（ブレーメン）<br />
３位　フンテラール　　　（シャルケ）<br />
４位　ポドルスキー　　　（ケルン）<br />
５位　レヴァンドウスキー（ボルシア・ドルトムント）</p>
<p>６位　マンジュキッチ　　（ヴォルフスブルク）<br />
７位　アブデラウエ　　　（ハノーバー）<br />
８位　シセ　　　　　　　（フライブルク）</p>
<p>9位以下<br />
ゲレーロ　　　　　　　　（ハンブルク）<br />
ハンケ　　　　　　　　　（ボルシア・メンヘングラートバッハ）<br />
キースリンク　　　　　　（レバークーゼン）<br />
ラソッガ　　　　　　　　（ヘルタ・ベルリン）<br />
メルダース　　　　　　　（アウグスブルク）<br />
ペクハルト　　　　　　　（ニュルンベルク）<br />
シュラウドラフ　　　　　（ハノーバー）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
このポジションではワールドクラスはゴメス一人。<br />
ブンデスリーガでも現在16ゲームで16得点と、フンテラールに1ゴール差で<br />
辛うじてではありますが得点ランキングトップを走るゴメスは<br />
CLのグループリーグでもメッシに次ぐゴール数でワールドクラスとされました。</p>
<p>インターナショナルクラスは4人。<br />
まず2位のピサロ。<br />
元バイエルンのゴールゲッターが上位にいるのは喜ばしい事です。<br />
故障などで試合に出られない事もありましたが爆発力は健在で、<br />
今ひとつ戦力的にも物足りないブレーメンの得点源となっています。</p>
<p>3位は現在リーグ得点ランキング2位のフンテラール。<br />
尾骨に怪我をしながらもマスク姿で普段と変わらぬプレーを見せたシャルカーは<br />
ヨーロッパリーグでは大活躍したものの、ややムラがあると言う事でこの順位です。</p>
<p>4位はポドルスキー。<br />
彼も元バイエルン選手とも言えますが、やはりそれよりはケルンの顔。<br />
ケルンの得点源でもあり、攻撃のリーダー、そしてドイツ代表でも<br />
オランダ戦、ブラジル戦での活躍が評価されての4位です。</p>
<p>5位、かつての才能はあるが不安定な面が一掃され、<br />
この半年で強さ、正確さ、スピードと素晴らしい成長を見せた<br />
レヴァンドウスキーがインターナショナルクラスとしてランクインしています。</p>
<p>6位はマンジュキッチ。8ゴール3アシスト、<br />
ゼコの代わりにヴォルフスブルクの得点源となっていますし、<br />
kickerのレーティングでは平均して3.5、そして伸び代も期待できるという評価です。</p>
<p>7位アブデラウエ。ヤ・コナンの怪我でハノーバーのとツプストライカーとなった彼は<br />
ELでも活躍し、ブンデスでも9ゴール2アシスト、平均3,25のレーティングです。</p>
<p>8位シセ。夏の時点ではゴメス、バリオスに次ぐ順位だったのですが<br />
フライブルクの不審、移籍の話題などに影響されてここまで順位を落としてしまいました。<br />
9ゴール3アシスト、平均レーティングは3.71でした。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>アリアンツアレーナ・スタジアムツアー〜ミュンヘン旅行8</title>
		<link>http://football.train-trip.net/archives/4772</link>
		<comments>http://football.train-trip.net/archives/4772#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 17:47:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kota</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他のサッカーの話題]]></category>

		<category><![CDATA[ドイツ旅行]]></category>

		<category><![CDATA[バイエルン・ミュンヘン]]></category>

		<category><![CDATA[プレーヤーやチームの話]]></category>

		<category><![CDATA[海外の話]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://football.train-trip.net/?p=4772</guid>
		<description><![CDATA[
いろいろなニュースやフレンドリーマッチの話もしたいのですが、
気がつくとあと一週間で、長いようで短いウィンターブレイクが終わり、
ブンデスリーガのシーズン後半戦がスタートしてしまいます。
ウィンターブレイクの間でしか出来ないような小ネタや
旅行記、現地ガイド記事などをまだまだし残していますので、
急いでこれらもカタを付けねばなりません。
ところで、11月末のミュンヘン旅行の3日目、
FCバイエルン・ミュンヘンのホームスタジアムでもある
アリアンツアレーナのスタジアムツアーの写真も
山ほどあって、記事用にサイズ調整などしてみれば50枚超となってしまい、
どうしたものか…と悩んだあまり放置している間に、
まさに「Foot!」で先に放送されてしまいました……
今更再度記事にするのも気が進みませんが、まぁ
ご覧になっていないという方のために、
当サイト版のスタジアムツアーをご紹介させて頂きます。
.
　　☆☆人気ブログランキング☆☆　←続きを読む前に、応援クリック感謝！

と、いう訳でトップの画像は再び地下鉄U6のフレットマニング駅。
ここまでの行き方は前記事、旅行記1回目をご覧下さい。
観戦レポ記事の時と違って明るい時間の為、
06年のドイツ開催ワールドカップに合わせて整備された駅の
ピカピカ具合もはっきりと分かるかと思います。
周到に組んだスケジュール、1日目は観戦、2日目は練習見学、
3日目はスタジアムツアーとギッチリと濃厚な日程です。
このスタジアムツアーは試合日等には行われません。
事前に日程をチェックして行かれる事をお薦め致します。
.

地下鉄の車体もピカピカ。
車体の水色はバイエルン州旗にもあるあの青、
FCバイエルンのマークの中心にもあるバイエルンブルーです。
.

アレーナの方に出て来た所。
振り返ると巨大なUのマーク、地下鉄のマークです。
その下は券売機。試合当日は帰りのきっぷは事前購入が鉄則です。
（リーグ戦だと不要な事も）
帰りには駅から人が溢れ、こまめに駅内への入場制限がされます。
.

アリアンツアレーナは駅から結構遠く、約1キロあります。
ただ、まっすぐなアレーナへの道なので迷う事はないはずです。
夜はアレーナ全体が光っているのではっきりと分かりますが、
日中…特にこんな霧のかかった冬の日には
茫洋とした姿が彼方にうっすら見えるだけです。
.

ここまでで駅からは700m程度でしょうか。
観光客がぽつぽつと見えます。
ここアリアンツアレーナは建築物としても世界的に有名で
観光スポットの一つとなっています。
.

試合日ではありませんのでゲートにはほとんど人が居ません。
右端の方のゲートが入り口です。
.

ここが入り口のゲートです。
「入り口」表示の下に&#8221;スタジアムツアー、メガショップ、
レストラン・アレーナ・ア・ラ・カルト&#8221;と書かれています。
.

外壁に沿って奥の方に歩いて行くと、階段の一つにこんな看板が。
「アレーナツアー訪問センター／ショップ」
この階段を上がって左のドアを開けます。
.

レストランの入り口ですが、その下にまた看板が。
アレーナツアーは左と矢印が書かれています。
.

奥に進むとアレーナショッブ（売店）があり、
そのレジ台にアレーナツアーと書かれています。
そして上のモニターやLEDサインに次回のツアーの
スタート時間が表示されています。
ここでチケットを買ってしばし待機。
.

これがツアーのチケット。
現在は10ユーロ。
参加のツアー時刻が記されています。
そしてその端には売店の0.5ユーロ引き券が。
なんとなく使わずにお土産を買ってしまいました…
.

人影もまばらだし、これはゆったり少人数で見られるのでは…
という甘い期待も空しく、スタート時刻間際には50名を越える人が…
この13時からのツアーが唯一、英語ガイドもあるので
どうも人が多くなるようです。
.

まずは売店脇のシアター？で
スタジアム建造に関する5分程度のフィルムを鑑賞。
その後英語、ドイツ語にグループ分けされて出発です。




アリアンツ・アレーナ&#34;Allianz Arena&#34;バイエルン・ミュンヘン&#8230;価格：25,200円（税込、送料別）




.

1グループ20名ちょっとでした。
ほぼ同時に3組程がスタートした模様。
3階から下に降りるという道順で、まずは階段を上がった所で
スタジアムの外壁についての説明があります。
.

外壁は大きなエアドーム、素材の特殊フィルムは
日本の旭硝子の開発によるもの。
.

フィルムはこんなに薄い！
これをドームにします。
.

コンプレッサーから送られたエアーは
このチューブを通ってフィルムの隔壁に届きます。
ダウンジャケットや羽根布団のような感じです。
ドイツアルプスに近いミュンヘンですから、積雪もあります。
形状的に積もり難いのですが、この薄いフィルムのドームは
積雪60センチ（120だったかうろ覚え…）迄なら問題なしだそうです。
それを越えるとヘリで雪下ろしをするとか。
ちなみにグラウンド部分にはエアコンがあるので、
ピッチの積雪はほぼ心配ありません。
.

3色に輝くアリアンツアレーナの秘密？
上の方に3色のネオン管があります。
これでバイエルンの試合の時は赤、1860ミュンヘンの時は青、
ドイツ代表の試合の時は白、と色を変える訳です。
.

まずは3階席から。
座席数69,000、最上階からの眺めでも
これだけピッチが間近に見えます。
専用スタジアムの素晴らしさ。
光っているのは芝生用の生育灯。
ウェブカメラでもお馴染みのアレです。
そういえばこの角度からだと、まさにウェブカメラ。
.

同じ3階席に居る人々はツアーの別グループ。
天井部分は天幕が吊られていて、試合に集中する事を
ドームの発光に邪魔されない様になっています。
天幕は一枚が40平方メートルだったかなんとか…
もう忘れてしまっています。マズい。
.

やっぱりこの日も上から霧が降って来ていました。
雨具がなくとも全ての観客がひさしの下に入れるアレーナ、
芝生にも陽があまり射さず、人工灯で育てています。
.

スケジュールに余裕があった為、一昨日の
チャンピオンズリーグの際の飾り付けのままになっていて
向こう側のスタンドでは、この看板を撤去する人々の姿も。
次の試合は1860ミュンヘンのホームゲームです。
.

フロアを降りてスポンサーラウンジへ。
バイエルンと1860ではチームスポンサーが違うので
スポンサーラウンジも試合日によって内装を
わずか半日でがらっと変える仕組みになっています。
CL翌々日ですから、当然、中はバイエルン仕様でした。
.

柱に貼られている選手のポスターも今はバイエルン仕様。
VIP席観戦の人は、試合当日ここで飲み食い自由になります。
チーム毎にスポンサーが違うので、出されるビールも
バイエルンの試合日はパウラナー、1860ミュンヘンの試合日は
ハッカー=プショールと変わります。
ハッカー=プショルの方が好きなんですがね〜
.

今度は1階フロアに。
右手の階段を上ると2階席、下が1階席です。
.

うん？
気のせいか、1階席のシートの方が上等なような…
.

ここが一階席からの眺め。
ピッチが近い。
.

美しいアレーナはサッカー専用スタジアム。
コンサートなどのイベントは一切行なわないとか。
そういうものはお古のオリンピア・シュタディオンでするそうです。
.

右手の白い台の席、これがプレス席。
一階席の後方にあります。
.

これがベンチ。
ここで赤い衣服と赤いブランケットで耐えるのです。
.
やっぱりまだまだ写真が終りません。
そんな訳で、以下ロッカールームなどは次回に続きます。
.
3階スタンドでしばしのお喋りタイムがあったのですが、
我々のグループに参加している人の大半がサッカーは見ないという人でした。
やはり有名な観光スポットでもある建築物の見学に来ているという事のようです。
アメリカからのグループは普段はアメフトしか見ないと言っていました。
また、スペインからの小グループはサッカーは見るものの、
当然リーガ・エスパニョーラ、バルサファンと言っていて、
ガイドさんは「CL決勝で合おう」と言っていました（笑）。
やっぱりバルサは決勝に行くと思っているんですね〜
１人、ドイツのサッカー好きだという方が居まして、
どこのチームがお好きですか？とガイドさんが英語で尋ねると
ドイツ語で「エフツェーエヌ（FCN）」との答えが…
「え、エフツェーエヌ…ニュルンベルク…？なんでまた…」とガイド氏は絶句。
まったくだ！　よりによってニュルンベルク。
バイエルン・ミュンヘンを最大のライバルとして目の敵にしている、
バイエルン州第2の都市、ニュルンベルクののチームとは。
お友達のアメリカ人一家がアレーナツアーに参加したいと言い、
その付き添いでしぶしぶやって来たそうです。
ちなみにみすぼらしい東洋人にはどこのチームのファンなのか？
とは聞いてくれませんでした。
一目瞭然の赤いウェアを着ていたのがまずかったのか。
.




【リベリ、スカーフェイス、バイエルン、Bミュンヘン】【サッカー &#8230;




.
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena30.jpg" alt="フレットマニング" width="300" /><br />
いろいろなニュースやフレンドリーマッチの話もしたいのですが、<br />
気がつくとあと一週間で、長いようで短いウィンターブレイクが終わり、<br />
ブンデスリーガのシーズン後半戦がスタートしてしまいます。</p>
<p>ウィンターブレイクの間でしか出来ないような小ネタや<br />
旅行記、現地ガイド記事などをまだまだし残していますので、<br />
急いでこれらもカタを付けねばなりません。</p>
<p>ところで、11月末のミュンヘン旅行の3日目、<br />
FCバイエルン・ミュンヘンのホームスタジアムでもある<br />
アリアンツアレーナのスタジアムツアーの写真も<br />
山ほどあって、記事用にサイズ調整などしてみれば50枚超となってしまい、<br />
どうしたものか…と悩んだあまり放置している間に、<br />
まさに「Foot!」で先に放送されてしまいました……<br />
今更再度記事にするのも気が進みませんが、まぁ<br />
ご覧になっていないという方のために、<br />
当サイト版のスタジアムツアーをご紹介させて頂きます。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
　　☆☆<font color="#0000cd"><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?708829" target="_blank">人気ブログランキング</A></font>☆☆　←続きを読む前に、応援クリック感謝！</p>
<p><span id="more-4772"></span><br />
と、いう訳でトップの画像は再び地下鉄U6のフレットマニング駅。<br />
ここまでの行き方は前記事、旅行記1回目をご覧下さい。</p>
<p>観戦レポ記事の時と違って明るい時間の為、<br />
06年のドイツ開催ワールドカップに合わせて整備された駅の<br />
ピカピカ具合もはっきりと分かるかと思います。</p>
<p>周到に組んだスケジュール、1日目は観戦、2日目は練習見学、<br />
3日目はスタジアムツアーとギッチリと濃厚な日程です。<br />
このスタジアムツアーは試合日等には行われません。<br />
事前に日程をチェックして行かれる事をお薦め致します。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena31.jpg" alt="フレットマニング駅2" width="300" /><font color="#808080"><br />
地下鉄の車体もピカピカ。<br />
車体の水色はバイエルン州旗にもあるあの青、<br />
FCバイエルンのマークの中心にもあるバイエルンブルーです。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena32.jpg" alt="フレットマニング駅3" width="300" /><font color="#808080"><br />
アレーナの方に出て来た所。<br />
振り返ると巨大なUのマーク、地下鉄のマークです。<br />
その下は券売機。試合当日は帰りのきっぷは事前購入が鉄則です。<br />
（リーグ戦だと不要な事も）<br />
帰りには駅から人が溢れ、こまめに駅内への入場制限がされます。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena34.jpg" alt="アレーナ" width="300" /><font color="#808080"><br />
アリアンツアレーナは駅から結構遠く、約1キロあります。<br />
ただ、まっすぐなアレーナへの道なので迷う事はないはずです。<br />
夜はアレーナ全体が光っているのではっきりと分かりますが、<br />
日中…特にこんな霧のかかった冬の日には<br />
茫洋とした姿が彼方にうっすら見えるだけです。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena35.jpg" alt="アレーナ2" width="300" /><font color="#808080"><br />
ここまでで駅からは700m程度でしょうか。<br />
観光客がぽつぽつと見えます。<br />
ここアリアンツアレーナは建築物としても世界的に有名で<br />
観光スポットの一つとなっています。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena37.jpg" alt="アレーナ3" width="300" /><font color="#808080"><br />
試合日ではありませんのでゲートにはほとんど人が居ません。<br />
右端の方のゲートが入り口です。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena38.jpg" alt="ゲート" width="300" /><font color="#808080"><br />
ここが入り口のゲートです。<br />
「入り口」表示の下に&#8221;スタジアムツアー、メガショップ、<br />
レストラン・アレーナ・ア・ラ・カルト&#8221;と書かれています。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena39.jpg" alt="入り口" width="250" /><font color="#808080"><br />
外壁に沿って奥の方に歩いて行くと、階段の一つにこんな看板が。<br />
「アレーナツアー訪問センター／ショップ」<br />
この階段を上がって左のドアを開けます。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena40.jpg" alt="レストラン" width="300" /><font color="#808080"><br />
レストランの入り口ですが、その下にまた看板が。<br />
アレーナツアーは左と矢印が書かれています。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena41.jpg" alt="売店" width="300" /><font color="#808080"><br />
奥に進むとアレーナショッブ（売店）があり、<br />
そのレジ台にアレーナツアーと書かれています。<br />
そして上のモニターやLEDサインに次回のツアーの<br />
スタート時間が表示されています。<br />
ここでチケットを買ってしばし待機。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena82.jpg" alt="チケット" width="300" /><font color="#808080"><br />
これがツアーのチケット。<br />
現在は10ユーロ。<br />
参加のツアー時刻が記されています。<br />
そしてその端には売店の0.5ユーロ引き券が。<br />
なんとなく使わずにお土産を買ってしまいました…</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena42.jpg" alt="参加者" width="300" /><font color="#808080"><br />
人影もまばらだし、これはゆったり少人数で見られるのでは…<br />
という甘い期待も空しく、スタート時刻間際には50名を越える人が…<br />
この13時からのツアーが唯一、英語ガイドもあるので<br />
どうも人が多くなるようです。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena43.jpg" alt="映画" width="250" /><font color="#808080"><br />
まずは売店脇のシアター？で<br />
スタジアム建造に関する5分程度のフィルムを鑑賞。<br />
その後英語、ドイツ語にグループ分けされて出発です。</font></p>
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td valign="top">
<div style="border:1px none;margin:0px;padding:6px 0px;width:120px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0dd204a8.ca17d738.0dd204a9.5f4c4651/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmundial%2f10001580%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmundial%2fi%2f10001580%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmundial%2fcabinet%2f01525333%2fimg57411906.jpg%3f_ex%3d80x80&#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmundial%2fcabinet%2f01525333%2fimg57411906.jpg%3f_ex%3d64x64" alt="【予約ECM05】アリアンツ・アレーナ&quot;Allianz Arena&quot;バイエルン..." border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a>
<p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0dd204a8.ca17d738.0dd204a9.5f4c4651/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmundial%2f10001580%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmundial%2fi%2f10001580%2f" target="_blank">アリアンツ・アレーナ&quot;Allianz Arena&quot;バイエルン・ミュンヘン&#8230;</a><br /><span style="">価格：25,200円（税込、送料別）</span></p>
</div>
</td>
</tr>
</table>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena45.jpg" alt="ツアー" width="300" /><font color="#808080"><br />
1グループ20名ちょっとでした。<br />
ほぼ同時に3組程がスタートした模様。<br />
3階から下に降りるという道順で、まずは階段を上がった所で<br />
スタジアムの外壁についての説明があります。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena44.jpg" alt="外壁" width="300" /><font color="#808080"><br />
外壁は大きなエアドーム、素材の特殊フィルムは<br />
日本の旭硝子の開発によるもの。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena46.jpg" alt="フィルム" width="300" /><font color="#808080"><br />
フィルムはこんなに薄い！<br />
これをドームにします。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena47.jpg" alt="エアチューブ" width="300" /><font color="#808080"><br />
コンプレッサーから送られたエアーは<br />
このチューブを通ってフィルムの隔壁に届きます。<br />
ダウンジャケットや羽根布団のような感じです。</p>
<p>ドイツアルプスに近いミュンヘンですから、積雪もあります。<br />
形状的に積もり難いのですが、この薄いフィルムのドームは<br />
積雪60センチ（120だったかうろ覚え…）迄なら問題なしだそうです。<br />
それを越えるとヘリで雪下ろしをするとか。</p>
<p>ちなみにグラウンド部分にはエアコンがあるので、<br />
ピッチの積雪はほぼ心配ありません。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena48.jpg" alt="ネオン管" width="300" /><font color="#808080"><br />
3色に輝くアリアンツアレーナの秘密？<br />
上の方に3色のネオン管があります。<br />
これでバイエルンの試合の時は赤、1860ミュンヘンの時は青、<br />
ドイツ代表の試合の時は白、と色を変える訳です。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena49.jpg" alt="3階席" width="300" /><font color="#808080"><br />
まずは3階席から。<br />
座席数69,000、最上階からの眺めでも<br />
これだけピッチが間近に見えます。<br />
専用スタジアムの素晴らしさ。</p>
<p>光っているのは芝生用の生育灯。<br />
ウェブカメラでもお馴染みのアレです。<br />
そういえばこの角度からだと、まさにウェブカメラ。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena50.jpg" alt="3階席2" width="300" /><font color="#808080"><br />
同じ3階席に居る人々はツアーの別グループ。</p>
<p>天井部分は天幕が吊られていて、試合に集中する事を<br />
ドームの発光に邪魔されない様になっています。<br />
天幕は一枚が40平方メートルだったかなんとか…<br />
もう忘れてしまっています。マズい。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena51.jpg" alt="3階席3" width="300" /><font color="#808080"><br />
やっぱりこの日も上から霧が降って来ていました。<br />
雨具がなくとも全ての観客がひさしの下に入れるアレーナ、<br />
芝生にも陽があまり射さず、人工灯で育てています。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena52.jpg" alt="3階席4" width="300" /><font color="#808080"><br />
スケジュールに余裕があった為、一昨日の<br />
チャンピオンズリーグの際の飾り付けのままになっていて<br />
向こう側のスタンドでは、この看板を撤去する人々の姿も。<br />
次の試合は1860ミュンヘンのホームゲームです。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena53.jpg" alt="ラウンジ" width="300" /><font color="#808080"><br />
フロアを降りてスポンサーラウンジへ。<br />
バイエルンと1860ではチームスポンサーが違うので<br />
スポンサーラウンジも試合日によって内装を<br />
わずか半日でがらっと変える仕組みになっています。</p>
<p>CL翌々日ですから、当然、中はバイエルン仕様でした。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena54.jpg" alt="ラウンジ2" width="300" /><font color="#808080"><br />
柱に貼られている選手のポスターも今はバイエルン仕様。<br />
VIP席観戦の人は、試合当日ここで飲み食い自由になります。</p>
<p>チーム毎にスポンサーが違うので、出されるビールも<br />
バイエルンの試合日はパウラナー、1860ミュンヘンの試合日は<br />
ハッカー=プショールと変わります。<br />
ハッカー=プショルの方が好きなんですがね〜</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena55.jpg" alt="1階" width="300" /><font color="#808080"><br />
今度は1階フロアに。<br />
右手の階段を上ると2階席、下が1階席です。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena56.jpg" alt="シート" width="250" /><font color="#808080"><br />
うん？<br />
気のせいか、1階席のシートの方が上等なような…</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena57.jpg" alt="一階席" width="300" /><font color="#808080"><br />
ここが一階席からの眺め。<br />
ピッチが近い。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena60.jpg" alt="一階席2" width="300" /><font color="#808080"><br />
美しいアレーナはサッカー専用スタジアム。<br />
コンサートなどのイベントは一切行なわないとか。<br />
そういうものはお古のオリンピア・シュタディオンでするそうです。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena58.jpg" alt="プレス席" width="300" /><font color="#808080"><br />
右手の白い台の席、これがプレス席。<br />
一階席の後方にあります。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/munich1111/Arena59_2.jpg" alt="ベンチ" width="300" /><font color="#808080"><br />
これがベンチ。<br />
ここで赤い衣服と赤いブランケットで耐えるのです。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
やっぱりまだまだ写真が終りません。<br />
そんな訳で、以下ロッカールームなどは次回に続きます。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
3階スタンドでしばしのお喋りタイムがあったのですが、<br />
我々のグループに参加している人の大半がサッカーは見ないという人でした。<br />
やはり有名な観光スポットでもある建築物の見学に来ているという事のようです。<br />
アメリカからのグループは普段はアメフトしか見ないと言っていました。</p>
<p>また、スペインからの小グループはサッカーは見るものの、<br />
当然リーガ・エスパニョーラ、バルサファンと言っていて、<br />
ガイドさんは「CL決勝で合おう」と言っていました（笑）。<br />
やっぱりバルサは決勝に行くと思っているんですね〜</p>
<p>１人、ドイツのサッカー好きだという方が居まして、<br />
どこのチームがお好きですか？とガイドさんが英語で尋ねると<br />
ドイツ語で「エフツェーエヌ（FCN）」との答えが…<br />
「え、エフツェーエヌ…ニュルンベルク…？なんでまた…」とガイド氏は絶句。<br />
まったくだ！　よりによってニュルンベルク。<br />
バイエルン・ミュンヘンを最大のライバルとして目の敵にしている、<br />
バイエルン州第2の都市、ニュルンベルクののチームとは。<br />
お友達のアメリカ人一家がアレーナツアーに参加したいと言い、<br />
その付き添いでしぶしぶやって来たそうです。</p>
<p>ちなみにみすぼらしい東洋人にはどこのチームのファンなのか？<br />
とは聞いてくれませんでした。<br />
一目瞭然の赤いウェアを着ていたのがまずかったのか。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td valign="top">
<div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:120px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ef90f77.cf3cdb9e.0ef90f78.43f36d30/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fa-toys%2f1000000287875%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fa-toys%2fi%2f10060782%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fa-toys%2fcabinet%2ffootball%2f1000000287875_1.jpg%3f_ex%3d80x80&#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fa-toys%2fcabinet%2ffootball%2f1000000287875_1.jpg%3f_ex%3d64x64" alt="【リベリ、スカーフェイス、バイエルン、Bミュンヘン】【サッカー ..." border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a>
<p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ef90f77.cf3cdb9e.0ef90f78.43f36d30/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fa-toys%2f1000000287875%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fa-toys%2fi%2f10060782%2f" target="_blank">【リベリ、スカーフェイス、バイエルン、Bミュンヘン】【サッカー &#8230;</a></p>
</div>
</td>
</tr>
</table>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>5位香川他 ブンデスリーガの話題と上半期攻撃的MFランキング</title>
		<link>http://football.train-trip.net/archives/4770</link>
		<comments>http://football.train-trip.net/archives/4770#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 01:53:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kota</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他ブンデスリーガのチーム]]></category>

		<category><![CDATA[バイエルン・ミュンヘン]]></category>

		<category><![CDATA[プレーヤーやチームの話]]></category>

		<category><![CDATA[元バイエルン選手]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://football.train-trip.net/?p=4770</guid>
		<description><![CDATA[数日前のことになりますが、
バリッチュがレバークーゼンからニュルンベルクへの移籍が決まりました。
また、「ドイツに戻るだろう」と語っていたゼ・ロベルトですが、
メンヘングラートバッハやハンブルクも良いね、とコメントしたあと、
（さすがに37歳ですから、バイエルンに戻れるとは考えていない様子です）
「夏にはドイツかブラジルに戻るだろうけれど、どのチームに行くかは今は言えない。
しかし一つだけはっきり言えるのはマガトの下ではプレーしたくない。
バイエルンでの２年間で十分だ」と「シュピーゲル」に語っています。
いやいやいや、本当にマガト、多くの選手から嫌われていますね〜
.
さて、今日はあっさりとまたkickerネタでお送りしたいと思います。
先日来お伝えして来ているkickerによるブンデスリーガ2011/12シーズン
上半期のプレーヤーランキング、今日は攻撃的ミッドフィルダーです。
.
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.
ブンデスリーガ攻撃的MFランキングの前に、その他のブンデス関連の話題を少々。
10日のヘレスCD対フライブルク同様、昨日はボルシア・ドルトムントが
ヘレスCDと同じくリーガ・エスパニョーラのセグンダディビシオン(2部)所属の
エルチェCFとのフレンドリーマッチに５−１で勝利しました。
香川は後半の出場、得点は出来ませんでした。そして故障からの復帰後
なかなか出場機会を得られないモハメド・ジダンが嬉しいはハットトリックを決めています。
.
では本題のランキンングです。
このポジションではワールドクラスは該当者無しでした。
１位　トニ・クロース　（バイエルン）
２位　ラウール　　　　　（シャルケ）
３位　ラファエル　　　　（ヘルタ・ベルリン）
４位　イヴァンシッツ　　（マインツ）
５位　香川　　　　　　　（ボルシア・ドルトムント）
６位以下
ハント　　　　　　　　　（ブレーメン）
ロベルト・フィルミーノ　（ホッフェンハイム）
ティファート　　　　　　（カイザースラウテルン）
.
レンタル先のレバークーゼンで開花、今季は急成長を見せた若きドイツ代表
トニ・クロースが、ゲームの組み立て、リズム作り、
そして安定したFWへのボール供給などが評価されて1位になりました。
2位はラウール。&#8221;ケーニヒスブラウ(崇高なる王者の青)&#8221;の魂であり、
ゴールゲッター(リーグ10得点)、アシスト(5アシスト)だけでなく、
試合の牽引者として、変わらぬ存在感を持ち続ける元ワールドプレーヤーが
クロースと並んで国際クラスに選ばれています。
今季バッベル指揮下でその技術と重要性を延ばしたラファエルが3位に、
マインツの主要プレーヤーとなり、チームで唯一、この半期で目を引くプレーヤー
…とまで評価されているイヴァンシッツ(墺代表にも復帰しましたし)が４位になっています。
そして5位。　前回は負傷の為にランクに登ることはなかったものの、
一年前にはドイツでナンバーワンの攻撃的MFだった香川が帰って来ました！
夏には復調が危ぶまれていましたが、カップ戦やCLでレベルの高いプレーを見せ
ドルトムントの中でも存在感を示し、ふたたびこの評価にまで戻して来ました。
その他、時として脆いチームに苦しみつつも、マリンやアルナウトヴィッチより
安定感のあるゲームでチームの攻撃に安定をもたらしたハント、
ゴールゲッターとしても有望であり、テクニックも評価される良いスタートを今季切ったものの
後が少々レベルダウンしてしまったホッフェンハイムのフィルミノ、
ラウテルンのティファートがランクインしています。
ティファートは前回は守備的MFの４位でしたが、こちらのカテゴリでも健闘です。
.
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>数日前のことになりますが、<br />
バリッチュがレバークーゼンからニュルンベルクへの移籍が決まりました。<br />
また、「ドイツに戻るだろう」と語っていたゼ・ロベルトですが、<br />
メンヘングラートバッハやハンブルクも良いね、とコメントしたあと、<br />
（さすがに37歳ですから、バイエルンに戻れるとは考えていない様子です）<br />
「夏にはドイツかブラジルに戻るだろうけれど、どのチームに行くかは今は言えない。<br />
しかし一つだけはっきり言えるのはマガトの下ではプレーしたくない。<br />
バイエルンでの２年間で十分だ」と「シュピーゲル」に語っています。<br />
いやいやいや、本当にマガト、多くの選手から嫌われていますね〜</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
さて、今日はあっさりとまたkickerネタでお送りしたいと思います。<br />
先日来お伝えして来ているkickerによるブンデスリーガ2011/12シーズン<br />
上半期のプレーヤーランキング、今日は攻撃的ミッドフィルダーです。</p>
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<p><span id="more-4770"></span><br />
<font color="#ffffff">.</font><br />
ブンデスリーガ攻撃的MFランキングの前に、その他のブンデス関連の話題を少々。</p>
<p>10日のヘレスCD対フライブルク同様、昨日はボルシア・ドルトムントが<br />
ヘレスCDと同じくリーガ・エスパニョーラのセグンダディビシオン(2部)所属の<br />
エルチェCFとのフレンドリーマッチに５−１で勝利しました。</p>
<p>香川は後半の出場、得点は出来ませんでした。そして故障からの復帰後<br />
なかなか出場機会を得られないモハメド・ジダンが嬉しいはハットトリックを決めています。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p>では本題のランキンングです。<br />
このポジションではワールドクラスは該当者無しでした。</p>
<p>１位　トニ・クロース　（バイエルン）<br />
２位　ラウール　　　　　（シャルケ）</p>
<p>３位　ラファエル　　　　（ヘルタ・ベルリン）<br />
４位　イヴァンシッツ　　（マインツ）<br />
５位　香川　　　　　　　（ボルシア・ドルトムント）</p>
<p>６位以下<br />
ハント　　　　　　　　　（ブレーメン）<br />
ロベルト・フィルミーノ　（ホッフェンハイム）<br />
ティファート　　　　　　（カイザースラウテルン）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
レンタル先のレバークーゼンで開花、今季は急成長を見せた若きドイツ代表<br />
トニ・クロースが、ゲームの組み立て、リズム作り、<br />
そして安定したFWへのボール供給などが評価されて1位になりました。</p>
<p>2位はラウール。&#8221;ケーニヒスブラウ(崇高なる王者の青)&#8221;の魂であり、<br />
ゴールゲッター(リーグ10得点)、アシスト(5アシスト)だけでなく、<br />
試合の牽引者として、変わらぬ存在感を持ち続ける元ワールドプレーヤーが<br />
クロースと並んで国際クラスに選ばれています。</p>
<p>今季バッベル指揮下でその技術と重要性を延ばしたラファエルが3位に、<br />
マインツの主要プレーヤーとなり、チームで唯一、この半期で目を引くプレーヤー<br />
…とまで評価されているイヴァンシッツ(墺代表にも復帰しましたし)が４位になっています。</p>
<p>そして5位。　前回は負傷の為にランクに登ることはなかったものの、<br />
一年前にはドイツでナンバーワンの攻撃的MFだった香川が帰って来ました！<br />
夏には復調が危ぶまれていましたが、カップ戦やCLでレベルの高いプレーを見せ<br />
ドルトムントの中でも存在感を示し、ふたたびこの評価にまで戻して来ました。</p>
<p>その他、時として脆いチームに苦しみつつも、マリンやアルナウトヴィッチより<br />
安定感のあるゲームでチームの攻撃に安定をもたらしたハント、<br />
ゴールゲッターとしても有望であり、テクニックも評価される良いスタートを今季切ったものの<br />
後が少々レベルダウンしてしまったホッフェンハイムのフィルミノ、<br />
ラウテルンのティファートがランクインしています。<br />
ティファートは前回は守備的MFの４位でしたが、こちらのカテゴリでも健闘です。<br />
<font color="#ffffff">.</font></p>
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	</item>
		<item>
		<title>FCB、インド代表に勝利 他</title>
		<link>http://football.train-trip.net/archives/4768</link>
		<comments>http://football.train-trip.net/archives/4768#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 14:41:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kota</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他のサッカーの話題]]></category>

		<category><![CDATA[その他の試合]]></category>

		<category><![CDATA[その他ブンデスリーガの試合]]></category>

		<category><![CDATA[バイエルン・ミュンヘンの試合]]></category>

		<category><![CDATA[観戦記録・試合結果]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://football.train-trip.net/?p=4768</guid>
		<description><![CDATA[　今回のバロン・ドールはバイエルンやドイツに全く関係がなかったので、
当サイトではスルーを決め込むしか無いのですが、淋しいものです。
昨年はまさかのアルティントップのプスカシュ賞受賞に嬉しかったのを思い出します。
さて、なにやらとても久しぶりにバイエルンのゲームを見た気がします。
本来、アル・アハリやアル・サイリヤとのテストマッチ等も
見ておかねばならないのでしょうが、ついつい冬休み気分でサボってしまっていました。
が、昨日はそのウィンターキャンプ中のハイライト、
ニュー・デリーでインド代表対FCバイエルン・ミュンヘンの対戦が行われました。
これはバイエルンのスポンサー、アウディが冠のイベント、
「アウディ・フットボール・サミット」と銘打ったゲームで、
永年インドサッカー界に君臨して来た同国代表、
バイチュン・ブティアの引退試合も兼ねた試合でした。
ゲームは前半のみの4得点で終了し、後半はなかなか満足の行く出来ではありませんでしたが
ともあれバイエルン・ミュンヘンがインド代表を完封しています。
.
その他、各地でブンデスリーガのチームのフレンドリーマッチが行われています。
ついついハンブルクのゲームを見忘れてしまいましたが
（コパ・デル・レイに気を取られていました）
今夜のドルトムントの試合は少々気になります。
昨日の結果：
インド代表　０−４　バイエルン
ダルムシュタット　２−３　ボルシア・メンヘングラートバッハ
ニュルンベルク　４−１　デ・フラーフスハップ
へレスCD　１−３　フライブルク
ホッフェンハイム　２−２　FSVフランクフルト
アル・サッド　２−１　シャルケ
.
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3部のSV ダルムシュタット対ボルシア・メンヘングラートバッハは
意外にも競ったものの、メンヘングラートバッハが勝利しています。
また、グラートバッハの大津も出場しています。
ニュルンベルクはエールディビジ（1部）のデ・フラーフスハップに
これまた意外…とバイエルンファンが言っては角が立ちますが、完勝しています。
ホッフェンハイムは2部のFSVフランクフルトとドロー、
フライブルクはリーガエスパニョーラ、セグンダディビシオンのヘレスに勝利、
そしてシャルケはアジアチャンピオン、カタールのアル・サッドに惜しくも敗北しています。
シャルケのゴールは後半すぐのプッキの1ゴールだけでしたが、
スペインの生きるレジェンド、ラウールの人気は明らかにシャルケ1でした。
しかし、槙野、遂に浦和ですか。
矢野といい、ブンデスリーガは日本人全てに合う訳ではないのが淋しいところです。
.
【本日の先発】
インド代表：
1 Karanjit Singh (46. 25 Subhasish Roychowdhury),
22 Syed Nabi, 6 Govin Singh, 19 Gouramangi Moirangthem, 4 Nirmal Chettri (89. 16 Samir Naik),
15 Clifford Miranda, 20 Rakesh Masih, 25 Rocus Lamare, 12 Reisangmi Vashum (69. 23 Jewel Raja),
15 Bhaichung Bhutia (85. 9 C S Sabeeth), 18 SushilKumar Singh
バイエルン・ミュンヘン：
1 Neuer,
13 Rafinha (61. 23 Pranjic), 17 Boateng [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120110IndBay/IndBay120110_1.jpg" alt="試合結果" width="230" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120110IndBay/IndBay120110_2.jpg" alt="バイチュン・ブティアと" width="230" /><br clear="all" />今回のバロン・ドールはバイエルンやドイツに全く関係がなかったので、<br />
当サイトではスルーを決め込むしか無いのですが、淋しいものです。<br />
昨年はまさかのアルティントップのプスカシュ賞受賞に嬉しかったのを思い出します。</p>
<p>さて、なにやらとても久しぶりにバイエルンのゲームを見た気がします。<br />
本来、アル・アハリやアル・サイリヤとのテストマッチ等も<br />
見ておかねばならないのでしょうが、ついつい冬休み気分でサボってしまっていました。</p>
<p>が、昨日はそのウィンターキャンプ中のハイライト、<br />
ニュー・デリーでインド代表対FCバイエルン・ミュンヘンの対戦が行われました。<br />
これはバイエルンのスポンサー、アウディが冠のイベント、<br />
「アウディ・フットボール・サミット」と銘打ったゲームで、<br />
永年インドサッカー界に君臨して来た同国代表、<br />
バイチュン・ブティアの引退試合も兼ねた試合でした。</p>
<p>ゲームは前半のみの4得点で終了し、後半はなかなか満足の行く出来ではありませんでしたが<br />
ともあれバイエルン・ミュンヘンがインド代表を完封しています。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
その他、各地でブンデスリーガのチームのフレンドリーマッチが行われています。<br />
ついついハンブルクのゲームを見忘れてしまいましたが<br />
（コパ・デル・レイに気を取られていました）<br />
今夜のドルトムントの試合は少々気になります。</p>
<p>昨日の結果：<br />
インド代表　０−４　バイエルン</p>
<p>ダルムシュタット　２−３　ボルシア・メンヘングラートバッハ<br />
ニュルンベルク　４−１　デ・フラーフスハップ<br />
へレスCD　１−３　フライブルク<br />
ホッフェンハイム　２−２　FSVフランクフルト<br />
アル・サッド　２−１　シャルケ</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
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<p><span id="more-4768"></span><br />
3部のSV ダルムシュタット対ボルシア・メンヘングラートバッハは<br />
意外にも競ったものの、メンヘングラートバッハが勝利しています。<br />
また、グラートバッハの大津も出場しています。</p>
<p>ニュルンベルクはエールディビジ（1部）のデ・フラーフスハップに<br />
これまた意外…とバイエルンファンが言っては角が立ちますが、完勝しています。</p>
<p>ホッフェンハイムは2部のFSVフランクフルトとドロー、<br />
フライブルクはリーガエスパニョーラ、セグンダディビシオンのヘレスに勝利、<br />
そしてシャルケはアジアチャンピオン、カタールのアル・サッドに惜しくも敗北しています。<br />
シャルケのゴールは後半すぐのプッキの1ゴールだけでしたが、<br />
スペインの生きるレジェンド、ラウールの人気は明らかにシャルケ1でした。</p>
<p>しかし、槙野、遂に浦和ですか。<br />
矢野といい、ブンデスリーガは日本人全てに合う訳ではないのが淋しいところです。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
<p>【本日の先発】<br />
インド代表：<br />
1 Karanjit Singh (46. 25 Subhasish Roychowdhury),<br />
22 Syed Nabi, 6 Govin Singh, 19 Gouramangi Moirangthem, 4 Nirmal Chettri (89. 16 Samir Naik),<br />
15 Clifford Miranda, 20 Rakesh Masih, 25 Rocus Lamare, 12 Reisangmi Vashum (69. 23 Jewel Raja),<br />
15 Bhaichung Bhutia (85. 9 C S Sabeeth), 18 SushilKumar Singh</p>
<p>バイエルン・ミュンヘン：<br />
1 Neuer,<br />
13 Rafinha (61. 23 Pranjic), 17 Boateng (46. 2 Breno), 28 Badstuber (46. 30 Luiz Gustavo), 21 Lahm (61. 26 Contento),<br />
44  Tymoshchuk (46. 27 Alaba), 31 Schweinsteiger,<br />
10 Robben (61. 14 宇佐美), 25 M殕ler (46. 11 Olic), 39 Kroos (46, 7 Rib屍y), 33 Gomez (61. 9 Petersen)</p>
<p>ゴールは以下の4つ。<br />
14分　ゴメス（バイエルン）、   29分　ミュラー（バイエルン）、<br />
37分　ミュラー（バイエルン）、43分　シュヴァインシュタイガー（バイエルン）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
バイエルンはブット、そして足に軽い痛みのあるファン・ブイテンだけが出場しないまま、<br />
そして61分にロッベンに替わって登場した宇佐美ですが、得点できないままに終っています。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120110IndBay/IndBay120110_3.jpg" alt="ラームとブティア" width="200" align="left" /><font color="#808080"><br />
　主役のバイチュン・ブティアに<br />
　彼の背番号入りバイエルンユニを<br />
　バイエルンの主将からプレゼント。<br />
　今日出場のメンバーのサイン入りです。</font><br clear="all" /></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120110IndBay/IndBay120110_4.jpg" alt="先制ゴール" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120110IndBay/IndBay120110_5.jpg" alt="ゴメス" width="200" /><br clear="all" /><font color="#808080">14分、ゴメスが先制ゴール。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120110IndBay/IndBay120110_6.jpg" alt="ミュラーのゴール" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120110IndBay/IndBay120110_7.jpg" alt="ミュラー" width="200" /><br clear="all" /><font color="#808080">29分、ロッベンの絶好のクロスにミュラーが合わせて2点目。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120110IndBay/IndBay120110_8.jpg" alt="ミュラーの2点目" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120110IndBay/IndBay120110_9.jpg" alt="ミュラー" width="200" /><br clear="all" /><font color="#808080">37分、再びミュラー。押し込んでドペルパック！</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120110IndBay/IndBay120110_10.jpg" alt="シュヴァのゴール" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120110IndBay/IndBay120110_11.jpg" alt="シュヴァ" width="200" /><br clear="all" /><font color="#808080">43分、シュヴァインシュタイガーのゴールが決まり4点目。<br />
彼らしい20mの豪快なシュートで復活をアピールしてくれました！</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120110IndBay/IndBay120110_12.jpg" alt="ハーフタイム" width="200" align="left" /><font color="#808080"><br />
　バイエルンの強さを示す<br />
　０−４というスコアで折り返します。</font><br clear="all" /></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120110IndBay/IndBay120110_13.jpg" alt="リベリー" width="200" align="left" /><font color="#808080"><br />
　後半に向けて5選手を入れ替え、<br />
　リベリーの登場にスタンドが沸きます。</font><br clear="all" /></p>
<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120110IndBay/IndBay120110_14.jpg" alt="ゴメスとオリッチ" width="200" align="left" /><font color="#808080"><br />
　珍しい組み合わせ？<br />
　センターサークルに揃った<br />
　二人のストライカー。<br />
　ちなみにゴメスが手前に居ます(笑)</font><br clear="all" /></p>
<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120110IndBay/IndBay120110_23.jpg" alt="ロッベリー" width="200" align="left" /><font color="#808080"><br />
　15分間だけですが、ロッベリーが揃いました。<br />
　照明のせいでロッベンの頭部が黒っぽくて<br />
　今日は誰がロッベンのユニ着てるんだ!?<br />
　と、本気で思ってしまった……</font><br clear="all" /></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120110IndBay/IndBay120110_15.jpg" alt="ノイアー" width="200" align="left" /><font color="#808080"><br />
　今回も一番ヒマだったのがノイアー。<br />
　後半、ひやっとしたシーンもありましたが<br />
　CKも数回、相手シュートは多くが枠外、<br />
　全般的に出番はほとんどないまま…</font><br clear="all" /></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120110IndBay/IndBay120110_16.jpg" alt="交替" width="200" align="left" /><font color="#808080"><br />
　そして61分、<br />
　更に4選手を交替させます。<br />
　宇佐美の背中も。</font><br clear="all" /></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120110IndBay/IndBay120110_17.jpg" alt="宇佐美" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120110IndBay/IndBay120110_18.jpg" alt="宇佐美" width="200" /><br clear="all" /><font color="#808080">カタールで5得点した宇佐美でしたが、残念ながらゴールレス。</font></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120110IndBay/IndBay120110_19.jpg" alt="コーチ陣" width="200" align="left" /><font color="#808080"><br />
　後半のバイエルンには<br />
　コーチ陣も苦い表情。</font><br clear="all" /></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120110IndBay/IndBay120110_20.jpg" alt="バイチュン・ブティア" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/120110IndBay/IndBay120110_21.jpg" alt="ねぎらい" width="200" /><br clear="all" /><font color="#808080">終了近くにブティアが交替でピッチから下がります。<br />
バイエルン選手達も観客達も彼の花道を声援で見送りました。<br />
王朝の終焉は新たなる伝説の始まり、誰にも代え難い存在、そんなメッセージも。</font><br />
<font color="#ffffff">.</font></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ブンデスリーガ上半期守備的MFランキング</title>
		<link>http://football.train-trip.net/archives/4766</link>
		<comments>http://football.train-trip.net/archives/4766#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 02:24:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kota</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他ブンデスリーガのチーム]]></category>

		<category><![CDATA[バイエルン・ミュンヘン]]></category>

		<category><![CDATA[プレーヤーやチームの話]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://football.train-trip.net/?p=4766</guid>
		<description><![CDATA[宿題もこなせないまま、ドイツ旅行記＆現地見学ガイドも途中のまま
既にウィンターブレイク期間は残り10日となってしまいました。
FCバイエルン・ミュンヘンの一同は一週間滞在したドーハを後に
冬のトレーニングキャンプの仕上げとなる
インド代表とのテストマッチの為に（現地時間今夜18時）ニューデリーに移動しました。
ここで２泊し、チームスポンサーであるAUDI企画のイベントとテストマッチに出場し
真冬のドイツに大急ぎで戻るという、ややハードなスケジュールとなっています。
.
また、他チームが冬の移籍市場を賑わせているのに対し、バイエルンは
冬はおろか、シーズン後の補強についても特に予定はないと
スポースディレクターのネルリンガーは公表しています。
「現状の戦力で十分満足している」とのコメント通り、kickerの今季上半期の
ポジション別ベストプレーヤーでは
GKにノイアー、DFにバドシュトゥーバー、ファン・ブイテン、ボアテング、
ラーム、ラフィーニャ、ウィンガーにリベリーとミュラー…とランクインしていて
確かに国内で獲得しなければいけない選手など特にはないように思われます。
今後公表されるFWや中盤でも確かに上位はバイエルン選手が居るはずですし。
…そんな予想のつくkickerのブンデスリーガ上半期、ポジション別ランキング、
今日は守備的ミッドフィルダーをお伝えしたいと思います。
.
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１位　シュヴァインシュタイガー　（バイエルン）
２位　S.ベンダー　　　　（ボルシア・ドルトムント）
３位　L.ベンダー　　　　（レバークーゼン）
４位　クヴィスト　　　　（シュトゥットガルト）
５位　ルイス・グスタヴォ（バイエルン）
６位　ティモシュチュク　（バイエルン）
７位　ピント　　　　　　（ハノーバー）
８位　J.ジョーンズ　　　（シャルケ）
９位以下
カルゼン−ブラッカー　　（アウグスブルク）
ゲントナー　　　　　　　（シュトゥットガルト）
ホルトビー　　　　　　　（シャルケ）
ノイシュテッター　　　　（ボルシア・メンヘングラートバッハ）
ニーメイヤー　　　　　　（ヘルタ・ベルリン）
リーター　　　　　　　　（ケルン）
ルディー　　　　　　　　（ホッフェンハイム）
サリホヴィッチ　　　　　（ホッフェンハイム）
シュミーデバッハ　　　　（ハノーバー）
シュスター　　　　　　　（フライブルク）
ソト　　　　　　　　　　（マインツ）
.
シュヴァインシュタイガーは堂々のワールドクラスで1位にランクされています。
CLの対ナポリ戦で鎖骨負傷まではほとんどのゲームに出場し、
バイエルンの中盤のボスであったシュヴァは同時にドイツ代表の中盤のボスでもあり
間違いなく世界でも指折りのプレーヤーと評価されました。
ウィンターブレイク明けからはシュヴァインシュタイガーも戦列復帰しますし、
バイエルンもまた調子を上げて行く事でしょう。
ベンダー兄弟は兄（スヴェン）、弟（ラース）と揃って国際クラスにランクイン。
国籍は違えど、かつてのアルティントップ兄弟を見るようです。
チーム成績や攻撃参加の面などでスヴェンの方がランクは上となっていますが、
ラースもチームではバラックやロルフェスを抑えて出場する機会も多く、甲乙付け難い様子です。
1860ミュンヘン育ちの若き才能はユーロでのドイツ代表で姿を見せるのでしょうか？
4位クヴィストは国際クラスにはランキングされませんでしたが、
試合の組み立ての良さでチームの軸となっていると評価されている模様。
そして5位グスタヴォ、6位ティモシュチュクとバイエルン選手が並びました。
シュヴァインシュタイガーのレベルでは無いものの、
そのバックアップとしてみれば十二分の働きを見せていますし、
シュヴァインシュタイガーのコンビとしても素晴らしい活躍を示しています。
ブラジル風のスマートさでグスタヴォが上位にいますが、
ティモシュチュクがブンデスリーガでも得点できれば分からなくなります。
誰もが敵としたくない男、ピントが前回よりやや順位を下げつつも7位に、
プレミアではもう使えないと思われていた米代表ジョーンズが8位にランクインしています。
9位以下は新たに登場した顔ぶれが半数、
そしてマインツのソトはチームの不振もあってか、
グスタヴォと入れ替わるようにここに来てしまっています。
.
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>宿題もこなせないまま、ドイツ旅行記＆現地見学ガイドも途中のまま<br />
既にウィンターブレイク期間は残り10日となってしまいました。</p>
<p>FCバイエルン・ミュンヘンの一同は一週間滞在したドーハを後に<br />
冬のトレーニングキャンプの仕上げとなる<br />
インド代表とのテストマッチの為に（現地時間今夜18時）ニューデリーに移動しました。<br />
ここで２泊し、チームスポンサーであるAUDI企画のイベントとテストマッチに出場し<br />
真冬のドイツに大急ぎで戻るという、ややハードなスケジュールとなっています。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
また、他チームが冬の移籍市場を賑わせているのに対し、バイエルンは<br />
冬はおろか、シーズン後の補強についても特に予定はないと<br />
スポースディレクターのネルリンガーは公表しています。</p>
<p>「現状の戦力で十分満足している」とのコメント通り、kickerの今季上半期の<br />
ポジション別ベストプレーヤーでは<br />
GKにノイアー、DFにバドシュトゥーバー、ファン・ブイテン、ボアテング、<br />
ラーム、ラフィーニャ、ウィンガーにリベリーとミュラー…とランクインしていて<br />
確かに国内で獲得しなければいけない選手など特にはないように思われます。<br />
今後公表されるFWや中盤でも確かに上位はバイエルン選手が居るはずですし。</p>
<p>…そんな予想のつくkickerのブンデスリーガ上半期、ポジション別ランキング、<br />
今日は守備的ミッドフィルダーをお伝えしたいと思います。</p>
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１位　シュヴァインシュタイガー　（バイエルン）</p>
<p>２位　S.ベンダー　　　　（ボルシア・ドルトムント）<br />
３位　L.ベンダー　　　　（レバークーゼン）</p>
<p>４位　クヴィスト　　　　（シュトゥットガルト）<br />
５位　ルイス・グスタヴォ（バイエルン）<br />
６位　ティモシュチュク　（バイエルン）<br />
７位　ピント　　　　　　（ハノーバー）<br />
８位　J.ジョーンズ　　　（シャルケ）</p>
<p>９位以下<br />
カルゼン−ブラッカー　　（アウグスブルク）<br />
ゲントナー　　　　　　　（シュトゥットガルト）<br />
ホルトビー　　　　　　　（シャルケ）<br />
ノイシュテッター　　　　（ボルシア・メンヘングラートバッハ）<br />
ニーメイヤー　　　　　　（ヘルタ・ベルリン）<br />
リーター　　　　　　　　（ケルン）<br />
ルディー　　　　　　　　（ホッフェンハイム）<br />
サリホヴィッチ　　　　　（ホッフェンハイム）<br />
シュミーデバッハ　　　　（ハノーバー）<br />
シュスター　　　　　　　（フライブルク）<br />
ソト　　　　　　　　　　（マインツ）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
シュヴァインシュタイガーは堂々のワールドクラスで1位にランクされています。<br />
CLの対ナポリ戦で鎖骨負傷まではほとんどのゲームに出場し、<br />
バイエルンの中盤のボスであったシュヴァは同時にドイツ代表の中盤のボスでもあり<br />
間違いなく世界でも指折りのプレーヤーと評価されました。</p>
<p>ウィンターブレイク明けからはシュヴァインシュタイガーも戦列復帰しますし、<br />
バイエルンもまた調子を上げて行く事でしょう。</p>
<p>ベンダー兄弟は兄（スヴェン）、弟（ラース）と揃って国際クラスにランクイン。<br />
国籍は違えど、かつてのアルティントップ兄弟を見るようです。<br />
チーム成績や攻撃参加の面などでスヴェンの方がランクは上となっていますが、<br />
ラースもチームではバラックやロルフェスを抑えて出場する機会も多く、甲乙付け難い様子です。<br />
1860ミュンヘン育ちの若き才能はユーロでのドイツ代表で姿を見せるのでしょうか？</p>
<p>4位クヴィストは国際クラスにはランキングされませんでしたが、<br />
試合の組み立ての良さでチームの軸となっていると評価されている模様。</p>
<p>そして5位グスタヴォ、6位ティモシュチュクとバイエルン選手が並びました。<br />
シュヴァインシュタイガーのレベルでは無いものの、<br />
そのバックアップとしてみれば十二分の働きを見せていますし、<br />
シュヴァインシュタイガーのコンビとしても素晴らしい活躍を示しています。<br />
ブラジル風のスマートさでグスタヴォが上位にいますが、<br />
ティモシュチュクがブンデスリーガでも得点できれば分からなくなります。</p>
<p>誰もが敵としたくない男、ピントが前回よりやや順位を下げつつも7位に、<br />
プレミアではもう使えないと思われていた米代表ジョーンズが8位にランクインしています。</p>
<p>9位以下は新たに登場した顔ぶれが半数、<br />
そしてマインツのソトはチームの不振もあってか、<br />
グスタヴォと入れ替わるようにここに来てしまっています。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font></p>
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	</item>
		<item>
		<title>ブンデスリーガ上半期ベストウィンガー</title>
		<link>http://football.train-trip.net/archives/4764</link>
		<comments>http://football.train-trip.net/archives/4764#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 00:43:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kota</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他ブンデスリーガのチーム]]></category>

		<category><![CDATA[バイエルン・ミュンヘン]]></category>

		<category><![CDATA[プレーヤーやチームの話]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://football.train-trip.net/?p=4764</guid>
		<description><![CDATA[すっかり冬休みモードに入っていて、サッカーと縁遠くなって(?)なかなかキャンプ中の
バイエルンのテストマッチも見ようという行動すら起こせなくなっています。
土曜日はエジプトのアル・アハリにほぼベストメンバーで２−１、
そして日曜日にはアスパイヤ・アカデミーのU-19に５−０と勝利と勝利していますが
日曜日のゲームでは5得点全部が宇佐美の得点という、
日本人としてはついつい笑ってしまうような結果に終っています。
バイエルンのゲームは怠けたくせ、マラガで行われたハンブルク対クラブ・ブルッへの
フレンドリーマッチなどは観ていたり、何をやっているのか分かりません。
しかし、フィンク対ダウムも面白いものです。
ダウムがブルッへの監督になっていたとは知りませんでした。
さて、怠けている間に宿題はたまって行く一方ですが、
kickerの選ぶブンデスリーガ今季上半期のポジション別ランキング、
今日はウィング編を見て行きたいと思います。
.
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ウィンガーも2回に分かれてはいやしまいかと思ったのですが、
やはりほとんど試合に出られなかったロッベンはお呼びではなかったようです。
.
１位　ロイス　　　　　　（ボルシア・メンヘングラートバッハ）
２位　リベリー　　　　　（バイエルン）
３位　ゲッツェ　　　　　（ボルシア・ドルトムント）
４位　T.ミュラー　　　　（バイエルン）
５位　アランゴ　　　　　（ボルシア・メンヘングラートバッハ）
６位　ファルファン　　　（シャルケ）
７位　ハルニク　　　　　（シュトゥットガルト）
８位　へルマン　　　　　（ボルシア・メンヘングラートバッハ）
９位以下
ドラクスラー　　　　　　（シャルケ）
ヨンソン　　　　　　　　（ホッフェンハイム）
パンダー　　　　　　　　（ハノーバー）
シュールレ　　　　　　　（レバークーゼン）
トレ　　　　　　　　　　（ハンブルク）
.
ワールドクラスは該当者なし、国際クラス（毎度悩むクラス分けですが…）が4人、
ロイスは前回からずいぶんと評価をあげていて、スピード、技術、判断力で
今回、審査の論争の中心となった模様です。
リベリー、ゲッツェはほぼ前回と同じ順位、ミュラーはこのポジションと言う事もあって
今季のいまひとつのの成績から３つ順位を落としています。
リベリーは今季、自分の置かれている状況に大変満足しているとコメントしていますが、
リーグやCLなどで8得点、9アシストと、その幸せぶりの現れた成績を見せて2位になりました。
そしてゲッツェ、19歳の若きスター、&#8221;ミニ・マリオ&#8221;はこのところ
このkickerのランキングの常連であり、毎試合毎のレーティングでも
平均2,35と安定した働きをしている事が評価されました。
そして今季、今ひとつながらランクインしたミュラー、
しかもクロースの成長もあって、トップしたよりむしろロッベンの穴を埋める
ウィンガーとして起用される事が多かった今回もそのポジションで登場というのは
やはり彼の才能がトップクラスと言う事でしょう。CLでの活躍もポイント大です。
ゲッツェと同じく19歳のギョクハン・トレも、
チームの成績がまだまだ良くないにもかかわらずランクインしています。
そして18歳のドラクスラーもまだまだ発展の余地を残していながらのランクインです。
.
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>すっかり冬休みモードに入っていて、サッカーと縁遠くなって(?)なかなかキャンプ中の<br />
バイエルンのテストマッチも見ようという行動すら起こせなくなっています。<br />
土曜日はエジプトのアル・アハリにほぼベストメンバーで２−１、<br />
そして日曜日にはアスパイヤ・アカデミーのU-19に５−０と勝利と勝利していますが<br />
日曜日のゲームでは5得点全部が宇佐美の得点という、<br />
日本人としてはついつい笑ってしまうような結果に終っています。</p>
<p>バイエルンのゲームは怠けたくせ、マラガで行われたハンブルク対クラブ・ブルッへの<br />
フレンドリーマッチなどは観ていたり、何をやっているのか分かりません。<br />
しかし、フィンク対ダウムも面白いものです。<br />
ダウムがブルッへの監督になっていたとは知りませんでした。</p>
<p>さて、怠けている間に宿題はたまって行く一方ですが、<br />
kickerの選ぶブンデスリーガ今季上半期のポジション別ランキング、<br />
今日はウィング編を見て行きたいと思います。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
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<p><span id="more-4764"></span><br />
ウィンガーも2回に分かれてはいやしまいかと思ったのですが、<br />
やはりほとんど試合に出られなかったロッベンはお呼びではなかったようです。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
１位　ロイス　　　　　　（ボルシア・メンヘングラートバッハ）<br />
２位　リベリー　　　　　（バイエルン）<br />
３位　ゲッツェ　　　　　（ボルシア・ドルトムント）<br />
４位　T.ミュラー　　　　（バイエルン）</p>
<p>５位　アランゴ　　　　　（ボルシア・メンヘングラートバッハ）<br />
６位　ファルファン　　　（シャルケ）<br />
７位　ハルニク　　　　　（シュトゥットガルト）<br />
８位　へルマン　　　　　（ボルシア・メンヘングラートバッハ）</p>
<p>９位以下<br />
ドラクスラー　　　　　　（シャルケ）<br />
ヨンソン　　　　　　　　（ホッフェンハイム）<br />
パンダー　　　　　　　　（ハノーバー）<br />
シュールレ　　　　　　　（レバークーゼン）<br />
トレ　　　　　　　　　　（ハンブルク）</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
ワールドクラスは該当者なし、国際クラス（毎度悩むクラス分けですが…）が4人、<br />
ロイスは前回からずいぶんと評価をあげていて、スピード、技術、判断力で<br />
今回、審査の論争の中心となった模様です。<br />
リベリー、ゲッツェはほぼ前回と同じ順位、ミュラーはこのポジションと言う事もあって<br />
今季のいまひとつのの成績から３つ順位を落としています。</p>
<p>リベリーは今季、自分の置かれている状況に大変満足しているとコメントしていますが、<br />
リーグやCLなどで8得点、9アシストと、その幸せぶりの現れた成績を見せて2位になりました。</p>
<p>そしてゲッツェ、19歳の若きスター、&#8221;ミニ・マリオ&#8221;はこのところ<br />
このkickerのランキングの常連であり、毎試合毎のレーティングでも<br />
平均2,35と安定した働きをしている事が評価されました。</p>
<p>そして今季、今ひとつながらランクインしたミュラー、<br />
しかもクロースの成長もあって、トップしたよりむしろロッベンの穴を埋める<br />
ウィンガーとして起用される事が多かった今回もそのポジションで登場というのは<br />
やはり彼の才能がトップクラスと言う事でしょう。CLでの活躍もポイント大です。</p>
<p>ゲッツェと同じく19歳のギョクハン・トレも、<br />
チームの成績がまだまだ良くないにもかかわらずランクインしています。<br />
そして18歳のドラクスラーもまだまだ発展の余地を残していながらのランクインです。<br />
<font color="#ffffff">.</font></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>バイエルン関連CM他・その2</title>
		<link>http://football.train-trip.net/archives/4761</link>
		<comments>http://football.train-trip.net/archives/4761#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 14:28:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kota</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[バイエルン・ミュンヘン]]></category>

		<category><![CDATA[プレーヤーやチームの話]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://football.train-trip.net/?p=4761</guid>
		<description><![CDATA[
カタール2部のアル・サイリヤとのフレンドリーマッチもきっちりと0−13で終えたバイエルン、
熱い砂漠のオアシスでのトレーニングキャンプは好調のようです。
現在はカタールでプレーしている（ドイツに戻ると本人は語っていましたが…）
ゼ・ロベルトもバイエルンキャンプを訪れたそうで、相変わらずのファミリーぶりです。
そしてウリ・ヘーネス会長も還暦、60歳のバースデーをこのドーハで、
チームみんなに祝福されて迎えたとのニュースもあちらこちらで見かけました。
本当はkickerのプレーヤーランキングの話題を書こうかと思っていましたが、
せっかくなのでウリ絡みの話題、ヘーネス出演のCMネタをお届けしたいと思います。
.
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昨年末のマクドナルドのCMです。
詳しい内容は覚えていないのですが、こんな感じだったかと。
.
なぜかマクドナルドのカウンター内に居るウリ・ヘーネス。
そしてシェフ風のおじさんがウリに「試食してくれないか」と声をかけます。

むっしゃむっしゃと結構キツそうに(笑)食べるウリ。

そしていいね、と感想を。

秘訣のソースについての解説をはじめるシェフ。
　
最後に新製品が登場。

.
バンズがカイザーゼンメルっぽかったり塩つきだったりとドイツっぽいですね。
で、商品の下にパート２と表示されています（TEIL 2）が、実はこれは第2弾でして、
ひどい画像ですがこちらもご覧下さい。
.



こちらがパート1のバーガー。
こっちはウリ登場編で、カウンター内からエプロン姿のウリが出て来て
お客に向けて商品をお勧めするという内容。
こちらのタイプの方がボリュームがあって食べてみたいかも。
実は11月末のドイツ滞在中に安ホテルのボロテレビでこのCMを見かけ、
以来、テレビを点けている時には手元にカメラを置いて待ち構えていました。
しかしテレビが天井固定なのと、オンボロ球面ブラウン管の為にこんな状態に……
.
それにしてもFCバイエルンのチームスポンサーにはバーガーキングがあるのですが、
会長個人はライバル会社のCMに出演しているというこの状況、
ウリのしたたかさなのでしょうが、バーガーキング的にはどう感じているのか気になります。
.
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/1112BayCM/Uli6.jpg" alt="バーガー" width="200" /><br />
カタール2部のアル・サイリヤとのフレンドリーマッチもきっちりと0−13で終えたバイエルン、<br />
熱い砂漠のオアシスでのトレーニングキャンプは好調のようです。<br />
現在はカタールでプレーしている（ドイツに戻ると本人は語っていましたが…）<br />
ゼ・ロベルトもバイエルンキャンプを訪れたそうで、相変わらずのファミリーぶりです。</p>
<p>そしてウリ・ヘーネス会長も還暦、60歳のバースデーをこのドーハで、<br />
チームみんなに祝福されて迎えたとのニュースもあちらこちらで見かけました。</p>
<p>本当はkickerのプレーヤーランキングの話題を書こうかと思っていましたが、<br />
せっかくなのでウリ絡みの話題、ヘーネス出演のCMネタをお届けしたいと思います。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
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<p><span id="more-4761"></span><br />
昨年末のマクドナルドのCMです。<br />
詳しい内容は覚えていないのですが、こんな感じだったかと。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
なぜかマクドナルドのカウンター内に居るウリ・ヘーネス。<br />
そしてシェフ風のおじさんがウリに「試食してくれないか」と声をかけます。<br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/1112BayCM/Uli1.jpg" alt="ウリ1" width="200" /></p>
<p>むっしゃむっしゃと結構キツそうに(笑)食べるウリ。<br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/1112BayCM/Uli2.jpg" alt="ウリ2" width="200" /></p>
<p>そしていいね、と感想を。<br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/1112BayCM/Uli3.jpg" alt="ウリ3" width="200" /></p>
<p>秘訣のソースについての解説をはじめるシェフ。<br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/1112BayCM/Uli4.jpg" alt="シェフ" width="200" />　<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/1112BayCM/Uli5.jpg" alt="ソース" width="200" /><br clear="all" /></p>
<p>最後に新製品が登場。<br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/1112BayCM/Uli6.jpg" alt="バーガー" width="200" /></p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
バンズがカイザーゼンメルっぽかったり塩つきだったりとドイツっぽいですね。<br />
で、商品の下にパート２と表示されています（TEIL 2）が、実はこれは第2弾でして、<br />
ひどい画像ですがこちらもご覧下さい。</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
<img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/1112BayCM/Uli7.jpg" alt="ウリ" width="200" /></p>
<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/1112BayCM/Uli8.jpg" alt="お客" width="200" /></p>
<p><img border="0" src="http://football.train-trip.net/img/1112BayCM/Uli9.jpg" alt="パート1" width="200" /></p>
<p>こちらがパート1のバーガー。<br />
こっちはウリ登場編で、カウンター内からエプロン姿のウリが出て来て<br />
お客に向けて商品をお勧めするという内容。<br />
こちらのタイプの方がボリュームがあって食べてみたいかも。</p>
<p>実は11月末のドイツ滞在中に安ホテルのボロテレビでこのCMを見かけ、<br />
以来、テレビを点けている時には手元にカメラを置いて待ち構えていました。<br />
しかしテレビが天井固定なのと、オンボロ球面ブラウン管の為にこんな状態に……</p>
<p><font color="#ffffff">.</font><br />
それにしてもFCバイエルンのチームスポンサーにはバーガーキングがあるのですが、<br />
会長個人はライバル会社のCMに出演しているというこの状況、<br />
ウリのしたたかさなのでしょうが、バーガーキング的にはどう感じているのか気になります。<br />
<font color="#ffffff">.</font></p>
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