Posted on 12 月 8th, 2008
金曜日の夜に行われたバイエルン対ホッフェンハイム戦、
「kicker」誌の採点がようやく出ました。
全体の評価は、1.5、やっぱり好ゲームだったんですね! 面白かったですもん。
両チーム共に大変良い点数が付けられているプレーヤーも居ます。
双方に比較的良い点数ばかりの中で、両チームを通じて唯一5を付けられた
最低点の選手がシュヴァインシュタイガーだったというのも、
やれやれと思う反面、やっぱりなーと納得してみたり。
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Posted on 12 月 6th, 2008
【ブンデスリーガ第16節〜FCバイエルン対TSG ホッフェンハイム】

ブンデスリーガ前期のハイライトは、今日のこの直接対決かもしれません。
バイエルンのホーム、アリアンツ・アレーナは69,000人の観客で満員。
序盤から両チームとも飛ばして行きました。よく動く面白いゲームに。
バイエルンだって面白いゲームはできるんですよ〜(酷い)
昨日、オリ・カーンが言っていたように、底力ではバイエルン、
メンタルの部分と歴史から来る試合巧者な部分、それが結局モノを言ったのかもしれません。
やはり我らがバイエルンは強かった。
拮抗したゲームのまま、試合は折り返すものの、
後半14分、ホッフェンハイム、イビセヴィッチが先制。
しかし、先制されると逆転勝利する今年のバイエルン、
まずはラームがぽっかり開いたスペースを上手く使って同点に、
そして土壇場、アディショナルタイムでトーニがディフェンスの乱れを突いて逆転弾。
2−1と勝利を積み上げて行くバイエルン!
ウィンターブレイクまでは残すところ1ゲーム!
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Posted on 12 月 2nd, 2008
一昨日の「バイヤー」対「バイヤーン」戦の「kicker」誌の採点がやっと出ていました。
全体の評価としては、「並」ですね。
それでも完勝した原因はやはり、
レバークーゼンがアドラーとカドレツ以外はダメ!の評価という事でお分かりですよね。
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Posted on 11 月 30th, 2008
【ブンデスリーガ第15節〜バイエル・レバークーゼン対FC バイエルン】

今シーズンのバイエルンの試合によく見られるように
今日も序盤から思ったような試合運びが出来なかったバイエルン。
そしてそれにもかかわらず、チャンスを掴みきれないレバークーゼン。
前半はグダグダ、だらだらのまま進みましたが、
後半に入って、地力に勝るバイエルンが徐々にペースを上げ2得点、
やはりバイエルンは強かった。これでついに2位までつけました!
デミチェリス、ファン・ボメルが欠場の為、
ディフェンスラインはいつにも増して不安定でしたが、
レンジングがなかなかに頑張っていました。
チャンピオンズ・リーグのグループリーグでの戦いから中3日、
多くのメンバーが疲れているかとは思いますが、
ブンデスリーガ一本のレバークーゼンに全く得点を許しませんでした。
冬休みまでこのまま突っ走ってもらいたい所です。
次週はいよいよ首位争い、直接対決となります!
ミーチョ、次は大丈夫でしょう。そしてハミトも次は大丈夫そう!おおお。
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Posted on 11 月 28th, 2008
3日間、家を開けていたので、肝心のCLの話題をこのブログにも
チェルシーやブレーメンの事を別ブログでも書く事が出来ませんでした〜
明日のレバークーゼン戦は大丈夫だと思います。スミマセンでした!
さて、そんなUEFA欧州チャンピオンズリーグ、
グループリーグ第5節の採点を遅ればせながら拾って参りました。
「kiker」誌、「Bild」紙、双方ともバイエルンには諸手を上げて絶賛、
ステアウアについては大変厳しい評価となっています。
ルーマニアはUEFAランキングでも結構手強かったのですし、
そこそこに苦しい戦いになるやも…と思っていたのに
びっくりする程の大勝となってしまいましたね。
まぁ、クローゼがドペルというのが、とてーも嬉しいんですが!
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Posted on 11 月 24th, 2008
昨日のバイエルン対コットブス戦の「kicker」誌の採点を探して来ました。
毎度ながら、ビルトが見つけられません。
…と言っても、対して盛り上がらなかったので今回は無しでしょうか。
全体の評価としては、久しぶりに気持ちの良い採点結果でした!
しかも神採点が出ています!
一方、良い所が何一つ出せずに終わったコットブスには
かなり厳しい採点がなされています。
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Posted on 11 月 23rd, 2008
【ブンデスリーガ第14節〜バイエルン対エネルギー・コットブス】

今日のゲームはほぼ一方的、と言ってしまっても良い試合でした。
今シーズンのバイエルンにありがちな、まず先制されてその後、逆転での勝利パターン。
それでもゲーム(ボール)の支配率は圧倒的にバイエルンで、
前後半通して、コットブスはほぼ思った事を何も出来ない状態でした。
シュート数も圧倒的にバイエルンがコットブスを上回っては居たのですが、
そのほとんどがトーニのシュート練習状態で、何がしたいのか明確な意図が見えません…
キーパーに向けて軽いパス状態のシュート等多く、
なんとなく、クローゼが怒って居た感じが見られました。
ゼ・ロベルトに打たせてもいいのになぁというシーンも。
一方、クローゼは数少ないシュートチャンスをしっかりものにして
代表戦でのうっぷんを晴らしていたかのようでした。
何度もリベリーからトーニというシーンが見られましたが、
リベリーもちょっとから回っている感じがしました。
ミーチョ、度々攻撃にも参加。やっぱりいいなーと思っていたのですが、
インターナショナルマッチの疲れもあってか、後半はファン・ブイテンに交替。
シュヴァインシュタイガー、ほぼ空気(言い過ぎ)。

そして、レンジング。
公式サイトでも言われていましたが、今期ホーム、アリアンツアレーナでの
「無失点ゲームが一度もない」というのはどう言えば良いのか…
今日のゲームは実際、レンジングの所に飛んで来たボールなんて10回もなかった訳で、
しっかり止めてもらわないと不安で仕方ありません。
言いたくはないけれど、チェルシーの試合なんか見ていると
ツェフがうらやましくって仕方ありません…… いいなぁ… PKには弱いけど。
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Posted on 11 月 21st, 2008
昨日の国際親善試合、ドイツ代表対イングランド代表の試合の
「kicker」誌の採点を探して来ました。
全体の評価としては、予想通りとしか言えません。
6がないだけマシですが、笑ってしまうぐらいの採点となっています。
イングランドはごくごく普通の採点ですね。
1人ショーン・ライト=フィリップスが良い評価をされているのも
「キッカー」らしいです。
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Posted on 11 月 20th, 2008

今一つ、どの対戦もグダグダになりそうで、見るのを止めようかと思った代表戦デー、
結局ドイツ対イングランドと、ちょっと遅れて始まったスコットランド対アルゼンチン
あとはちょろちょろですが、フランス対ウルグアイを見ていました。
詳細は別のブログでしてしまっているので、
こちらではおおまかな結果だけ、お知らせしておきますね。
ドイツ対イングランドは、我らがバイエルンからは
クローゼ、シュヴァインシュタイガーがスタメンで、
ベンチスタートにポドルスキーがメンバー入りしていました。
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Posted on 11 月 18th, 2008
まずは、申し訳ありませんでした!
妙な記事内容でトラックバックを貼ってしまいました!
アレは別ブログ(本サイト)の方の記事だったんですが、
オートコンプリートのせいでまたもミスをしてしまいました〜
—–
ブンデスリーガ第13節のボルシア・メンヘングラットバッハ対バイエルン戦の
「kicker」誌の採点が月曜日に早速出ていました。
毎度、「ビルト」紙も探したのですが、
クローゼが6という給料泥棒採点しか判りませんでした。
(代わりに元ニュルのロープ選手の記事を見つけて、
毎度ながらそんな事で時間をつぶしてしまいました 笑)
思ったより全体的に悪く無い評価でした。
逆にメングラがちょっと低めなので、
そのせいでバイエルンが良く見えているのかもしれません。
試合全体の採点は2.5、これも思ったより好ゲームと評されていますね。
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