BL第30節レバークーゼン対バイエルンの採点

Posted on 4 月 14th, 2010

長い英国週間が終わり、ひと段落ついた感じがします。
おかげで昨日のサイトのエラーもあまり影響を受けずに済みました。
週末のブンデスの対戦から、またリーグとCLとが交互にやって来ますが
それまでしばらくまったりと調整モードで行きたいと思います。

しかし、頭抜けてトップ独走という状態ではないにせよ、
この時期にまだ3つのタイトルの可能性があるのは良いことですね。
主将の言葉どおり、まだ何のタイトルも手にしていませんが、
久しぶりにダブルぐらいはゲットして終わってほしいものです。

さて、ブンデスリーガ第30節のマスコミの採点が出ているようですので、
レバークーゼン対バイエルンの採点についてお伝えしておきたいと思います。

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シャルケ敗戦! レバークーゼン対バイエルンはドロー〜BL第30節

Posted on 4 月 11th, 2010

試合結果 シャルケ結果

ドイツ・ブンデスリーガ第30節のメインデー、土曜日には2つの時間帯で合計6試合が行われました。
首位を狙う3つのチームのゲーム、マインツ対ドルトムントのクロップ、ジダンの”古巣”対決など
面白そうなゲームがぎっしりの昨夜(日本時間では昨夜〜今日未明にかけて)でした。

首位に戻る絶好のチャンスにシャルケはなんとハノーバーに完敗してしまい、
またCL疲れのバイエルンは敵地でレバークーゼンとドローという事もあって
結局、首位バイエルンと2位シャルケの差は1ポイント開いて2ポイント差となりました。
エンケショック以来低迷かつ失点の多いハノーバーは今節なんとかストレート降格圏脱出となりました。

また、ブレーメンは久々にブレーメンらしい破壊力ある攻めを見せてくれました。
“ゴールお届け30分以内”とはいきませんでしたが、ピサロは34分、56分とドペルパックです。

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ヘルタ・ベルリン 0−1 シュトゥットガルト
ハノーバー 4−2 シャルケ
ブレーメン 4−0 フライブルク
マインツ 1−0 ボルシア・ドルトムント
ホッフェンハイム 0−2 ケルン

レバークーゼン 1−1 バイエルン

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CLマンチェスター・ユナイテッド対バイエルンの採点

Posted on 4 月 10th, 2010

CL・ELの興奮やまぬうちにまたいつものように、ブンデスリーガの戦いが始まります。
今夜は前節のシャルケ戦に続いてのハイライト、対レバークーゼン戦がやって来ます!
CLだけでなく、ポカール、リーガマイスターの可能性の残るバイエルンですが、
一番大事なのはやっぱりリーガマイスターですから
気持ちを切り替えて勝ち点3を獲って欲しいものです。

…とはいえ嬉しいCLベスト4を賭けたマンUバイエルンの
準々決勝第2戦のkickerの採点についてお伝えしておきたいと思います。

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バイエルン、ベスト4へ!〜UEFAチャンピオンズリーグ

Posted on 4 月 8th, 2010

試合結果 喜ぶばいやん

ここまで気味の良い番狂わせがあるでしょうか。
UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝、鉄壁の要塞オールド・トラッフォードで行われた
マンチェスター・ユナイテッド対バイエルンの第2戦はまたしても序盤に
マンUがゴールを決めて(しかも立て続けに)バイエルンは苦しい戦いを強いられます。
3−0とされ、多くの人々はバイエルンの惨敗を予想したはずですが、
やはりそこはドイツのクラブ、我慢に我慢を重ね、オリッチのゴールで1点を返して折り返すと
50分、リベリーへのファウルでラファエルが2枚目のイエローカードをもらった事もあって
やっとエンジンがかかる遅いスタートで猛追をかけ、
やはり最後はこの二人、リベリーのコーナーキックをロッベンが決めて3−2、
この試合には負けたものの、2戦合計4−4、
アウェーゴールでバイエルンがマンUを下し、ベスト4に駒を進めました。

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マンチェスター・ユナイテッド 3−2 バイエルン (2戦合計 4−4)
ジロンダン・ボルドー 1−0 オリンピック・リヨン (2戦合計 2−3)

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CL準々決勝第1戦バイエルン対マンUの採点

Posted on 4 月 7th, 2010

UEFAチャンピオンズリーグ、準々決勝第2レグが始まりました。
昨日(日本時間では今朝未明)はまずバルセロナ対アーセナル、そして
CSKAモスクワ対インテルの2試合が行われましたが、どちらも順当と言える結果になっています。

今晩はバイエルンは敵地オールド・トラフォードでマンチェスター・ユナイテッドと戦いますが
その前に先週のバイエルン対マンUの第1レグでの対戦についての
ドイツのマスコミによる採点をお伝えしておきたいと思います。

本日の結果
バルセロナ 4−1 アーセナル (2戦合計・6−3)
CSKAモスクワ 0−1 インテル (2戦合計・0−2)

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BL第29節シャルケ対バイエルンの採点

Posted on 4 月 6th, 2010

シーズン終盤になって来ると予定が忙しいのは強豪チームの証ですが、本当に慌ただしいですね。
さて、いよいよ今夜(日本時間では明日朝未明)UEFAチャンピオンズリーグ、
そしてヨーロッパリーグの準々決勝第2レグの戦いが始まります。

バイエルンを始め、ハンブルク、そしてヴォルフスブルクにとっては第2戦の出来は重要になります。
バイエルンやハンブルクは引き分け以上で次のステージに勝ち上がりますが
気持ち的には守りに入らず勝って行くつもりで(しかし守備には気をつけて…)戦って欲しいと思います。

そんな戦いの前にブンデスリーガ第29節、シャルケ対バイエルンの
首位攻防直接対決のBildの採点についてお伝えしておきたいと思います。

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混戦のブンデスリーガ、バイエルン首位奪還!

Posted on 4 月 4th, 2010

試合結果 喜ぶドル

ブンデスリーガ第29節、昨日土曜日はメインデーな上に金曜日のゲームがなかった事もあって
昨日(日本時間では昨夜〜本日未明にかけて)は2つの時間帯で7ゲームが行われる事となりました。
残りあと6節という事もあってか激しい戦いが多く、昨日だけて6枚のレッドカードが示され、
(シャルケ対バイエルンでのイエローレッド2枚、ケルン対ヘルタでのイエローレッド1枚を含む)
バイエルン戦を見た後、ケルン−ヘルタを見ていてその多さに「またか!」と驚きました。
イエローカードがこの2試合だけで14枚、おかげでロスタイムもブンデスにしては長い状態に…

そんな激戦のブンデスリーガですが、アウェーで60分間を10人で戦ったバイエルンが
自らの力でシャルケから勝ちをもぎ取り、わずか1ポイント差ながら再び首位に立ちました!

終盤に着て失速気味のレバークーゼンはフランクフルトに競り負け、
順位こそは3位のままではありますが、ドルトムントに1ポイント差と詰められています。

また、残留を賭けてバイエルンから2選手をレンタルで獲得したニュルンベルク、
今節はマインツに勝利して遂に14今で上がって来ています!

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シャルケ 1−2 バイエルン
ボルシア・ドルトムント 3−2 ブレーメン
シュトゥットガルト 2−1 ボルシア・メンヘングラッドバッハ
フランクフルト 3−2 レバークーゼン
フライブルク 1−1 ボーフム
ニュルンベルク 2−0 マインツ

ケルン 0−3 ヘルタ・ベルリン

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バイエルン、マンUに逆転勝利!!

Posted on 3 月 31st, 2010

試合結果 喜ぶバイエルン選手達

昨日(日本時間では今朝未明)は遂に2009/10シーズンUEFAチャンピオンズリーグ、
準々決勝の対戦が始まりました! そのファーストレグの初日には二試合が、
バイエルン対マンチェスター・ユナイテッド、リヨン対ボルドーの対戦が行われました。

バイエルンは開始早々デミチェリスのファウルからマンチェスターUがフリーキックを得、
ここからルーニーの至近距離からの先制ゴールが決まると、
開始2分でいきなりバイエルンはビハインドを負っての戦いを強いられることとなります。
しかし序盤から90分を通してバイエルンが優勢で、ボール支配率、
ショッツ・オン・ターゲットともにバイエルンがマンチェスターUを上回り続けました。

まずは77分、フリーキックを得たバイエルン、リベリーがこれちを直接決めて同点に、
そしてロスタイムに入ってブットからのロングボールをゴメスが運び、
一旦はエブラにボールが渡ったというその時、最後まで虎視眈々とゴールを狙っていた
オリッチが素早く奪取、左足でシュート。これが決まってバイエルンが2−1とします。
ロスタイムの逆転は我々にもあると、因縁の相手に示したところでホイッスルが。

そう度々、カンプノウの奇跡は起きません!

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本日の結果
バイエルン 2−1 マンチェスター・ユナイテッド
リヨン 3−1 ボルドー

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BL第28節バイエルン対シュトゥットガルトの採点

Posted on 3 月 30th, 2010

いよいよUEFAチャンピオンズリーグのベスト4を賭けた戦いが始まります。
各ベットメーカーのファイナリスト予想ではバイエルンはボルドーに次ぐ低い数値ですが、
普通に機能しているときのバイエルンにとって、今回の対戦相手、マンUは因縁の相手ながらも
特にやり難いとか、避けたい相手という訳ではないのですが、
この現在の調子の上がらないバイエルンにまったく対照的な好調のマンU、
そしてファン・ハールの代わり映えしない采配ならば、突破はかなり困難が予想されます。
得点できなければリスクだけの超攻撃サッカーを一休みして、守備に徹してくれればいいのですが。

何にしろ、ただのフレンドリーマッチとはいえ、初秋のアウディ・カップでは
ブットと共にマンUに競り勝っているのですから、なんとかホームで踏ん張って欲しいものです。
ロッベンの出場は当日まで微妙との事ですが、ロッベリーに頼る事ない
堅実なドイツのチームらしい戦いをしてみるチャンスかもしれません。

その前にきっと見返したくない点数であろうブンデスリーガ第27節、
バイエルン対シュトゥットガルトの対戦のマスコミの採点をお伝えしておきたいと思います。

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バイエルン、ホームでの敗戦で2位転落〜BL第28節

Posted on 3 月 28th, 2010

試合結果 喜ぶシュトゥットガルト

3つのタイトル争いに残っている現在、疲れも重なり(特にポカールでは延長でしたし)
また、戦術面での脆さも露呈して来て、勝てない状態のバイエルン。
今季は辛うじてホームでの戦績でなんとか首位に立てていたようなものでしたが、
ついにそのホーム、アリアンツ・アレーナで黒星を喫してしまいました。

昨日(日本時間では昨夜深夜から今朝未明にかけて)行われたブンデスリーガ第28節、
メインデーの対戦ですが、バイエルンはシュトゥットガルトとのズュートダービーになりました。
この疲れのたまった状態で、いつも苦戦する手強い相手と、しかしホームという有利な状態で迎え撃ち、
なんとかプラニッチからオリッチというクロアチアコンビで先制したバイエルンですが、
ここのところの負けパターン、先制するものの一瞬の隙をつかれて逆転でまたも敗戦、
レバークーゼン対シャルケの首位争いに勝利したシャルケが、今度こそ暫定でない本当の首位に立ちました。

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その他、ケルンは敵地ハノーバーで大爆発、トシッチのドペル他、4得点しています。
復活の兆しの見えて来たヘルタはドルトムントと白熱の展開の末、スコアレスドローとなっています。
ブレーメンはこのところ好調だったニュルンベルクを強豪の力技で叩き伏せています。

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本日の結果
バイエルン 1−2 シュトゥットガルト
ヘルタ・ベルリン 0−1 ドルトムント
マインツ 0−2 ヴォルフスブルク
ブレーメン 4−2 ニュルンベルク
ハノーバー 1−4 ケルン

レバークーゼン 0−2 シャルケ

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【本日の先発】
バイエルン:
22 Butt - 21 Lahm, 5 van Buyten, 28 Badstuber, 26 Contento -
25 Müller, 31 Schweinsteiger, 17 van Bommel, 23 Pranjic - 18 Klose, 11 Olic

シュトゥットガルト:
1 Lehmann - 4 Boulahrouz, 6 Niedermeier, 17 Delpierre, 21 Molinaro -
13 Gebhart, 35 Träsch, 28 Khedira, 23 Hleb - 9 Marica, 18 Cacau  

交替
34分 ケディラ→32 クズマノヴィッチ(シュトゥットガルト)
46分 プラニッチ→10 ロッベン(バイエルン)
46分 オリッチ→7 リベリー(バイエルン)
72分 マリカ→29 ポグレブニャク(シュトゥットガルト)
82分 ミュラー→6 デミチェリス(バイエルン)
87分 ゲプハルト→19 ヒルバート(シュトゥットガルト)

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ゴールは次の3本。
32分 オリッチ(バイエルン)、41分 トレーシュ(シュトゥットガルト)、
50分 マリカ(シュトゥットガルト)

イエローカード。
44分 カカウ(シュトゥットガルト)、75分 ファン・ボメル(バイエルン)

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【その他の本日の先発・交替・得点】
レバークーゼン 0−2 シャルケ
レバークーゼン:
1 Adler - 2 Schwaab (46. 24 Kadlec), 5 M. Friedrich, 4 Hyypiä, 27 Castro - 
3 Reinartz, 39 Kroos - 10 Renato Augusto (62. 15 Sarpei), 7 Barnetta - 
9 Helmes (46. 8 L. Bender), 19 Derdiyok

シャルケ:
1 Neuer - 2 Westermann, 4 Höwedes, 5 Bordon, 18 Rafinha - 
32 Matip - 12 Kluge (79. 28 Moritz), 10 Rakitic - 17 Farfan, 22 Kuranyi (90. 21 Schmitz), 9 Edu (70. 7 Hao) 

ゴール:11. クラニー (シャルケ)、28. クラニー (シャルケ)


第28節 現在時点での順位。
                試合数  得失点  ポイント
1 シャルケ04          28   46:22     58
2 バイエルン・ミュンヘン    28   55:26    56
3 バイエル・レバークーゼン   28   56:30    53
4 ボルシア・ドルトムント    28   46:33     49
5 ヴェルダー・ブレーメン    28   58:35    48
6 ハンブルガーSV        27   48:32    44
7 VfBシュトゥットガルト    28   41:36    41
8 アイントラハト・フランクフルト 28   37:40    41
9 VfLヴォルフスブルク     28   52:51    40  ←長谷部在籍
10 1.FSVマインツ05       28   29:35    38
11 TSGホッフェンハイム      27   34:31    33
12 1.FCケルン          28   27:35    31
13 ボルシア・メンヘングラッドバッハ 27  35:47   31
14 Vflボーフム          28   30:51    27
15 1.FCニュルンベルク      28   26:47    25
16 ハノーバー 96        28   30:54    23
17 SCフライブルク        27   25:49    23
18 ヘルタ・ベルリンSC      28   27:48    19

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バイエルンのスタメン シュトゥットガルトのスタメン

ケディラ クローゼとの接触でケディラは30分程で交替に。

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32分、バイエルンがオリッチのゴールで先制。プラニッチ、オリッチとクロアチアコンビでゴール。
それにしてもオリッチは突然現れるスタミナが素晴らしいです。
プラニッチのスローイン オリッチのゴール
オリッチ オリッチの得点

39分、シュヴァインシュタイガーのミスからマリカ。
それにしてもシュート体勢に入ったマリカの前に追いつくラームのプレーもさすが。
マリカ ラーム

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しかし41分、トレーシュの素晴らしいシュートで
(そこに突っ立っていたバイエルンDFのおかげもありますが)1−1。
トレーシュ ブット

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ハーフタイム 同点で折り返し。

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後半、開始早々50分にマリカのゴールでシュトゥットガルトが逆転します。
さすがのラームもファン・ブイテンも止められず…
マリカのゴール マリカ
ブット 重役連中

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あと一歩 65分、これが何故ミュラーのファウル?

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アルヘン怒る 82分、ミュラーに代わってデミチェリス復帰。

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喜ぶシュトゥットガルト 試合はこのまま終了、痛い黒星となってしまいました。

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