ビーレフェルトに勝利〜BL

Posted on 10 月 18th, 2020

ドーアン  ミュブリ

新型コロナウィルスの影響で昨シーズンの欧州サッカーの予定が狂ったため、
例年より遅れて開幕したドイツ・ブンデスリーガ20/21シーズンですが、
昨夜(日本時間では)は第四節のメインデー、UEFAネーションズリーグカップ影響と
おそらくポカールの影響もあって変則スケジュール開催となっています。

そして我らがFC バイエルン・ミュンヘンは意味のわからない
ポカールのデューレン戦から中一日のスケジュールで昇格組ビーレフェルトとアウェーで対戦、
終盤、10人となりながらも、きちんと勝利をしています!

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それにしてもミュラー&レヴィコンビの盤石さよ!
今節それぞれがドッペルパック、1アシストという活躍と、お互いにアシストし合う相性の良さ、
レヴィは常々ミュラーの働きを賞賛していますが、本当にいい組み合わせですよね。

そして堂安もゴールおめでとう!

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さあ、またミッドウィークにはアトレティだ〜

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昨日の主な結果:

アレマニア・ビーレフェルト 1−4 FC バイエルン・ミュンヘン

ホッフェンハイム 0−1 ドルトムント
フライブルク 1−1 ブレーメン
アウグスブルク 0−2 ライプツィヒ
マインツ 0−1 レバークーゼン
ヘルタ・ベルリン 0−2 シュトゥットガルト

メンヘングラートバッハ 1−1 ヴォルフスブルク

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いっそ清々しい完敗!〜BL

Posted on 9 月 28th, 2020

結果  ノイアーの失敗

言い訳するつもりはないです。
延長戦後、アウェー続きでの中二日、層の薄さ、色々あるとは思いますが、
クラマリッチ、凄かった! セバスティアン、流石だわ!

…実は繋がり濃い、けれど因縁もたっぷりの両クラブですが、ともかく相手を称賛したいです。
会長だったホフマン氏も喜んでいると思います。

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昨日はドイツ・ブンデスリーガ20/21シーズンの第2節、最終日の2試合が行われ、
我らがFC バイエルン・ミュンヘンはアウェーでホッフェンハイムと対戦、4−1で黒星を喫しました。

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UEFAスーパーカップのセヴィージャ同様、裏取られまくり。
集中力が足りなくなってきているのか大雑把なプレーでパスミス連発したり、
蹴り込んでも誰も居なかったり、微妙に合わない。相変わらず守備コンパクトだし。
ホッフェンハイムを舐めてる訳じゃないんですが、
厳しい日程で、ミッドウィークにはドイツ・スーパーカップも控えているし、
コンディションの気になる選手はなるべく休ませたい、
しかし補強も不足で若手に期待するしかない…というところで、なんとなく冴えないスカッド。
ハンジもハイライン修正したりはあったんですが、色々と遅かった。
サネも相変わらずイマイチ感が漂ってますし。 パヴァールも良くなかった。
なーんかスッキリしませんでしたね。
そうなると、いつもコンスタントに結果を出してるキミッヒは凄いんですね〜

もちろん、若手の起用が悪い訳じゃないですし、
ムシアラとか、先に注目集めたザークジーを追い越してしまった感じで、
短い時間でも、いいところを出せてたと思います。

ノイアー、やっぱり凄かったけれど、最後にやっちゃいましたしね〜

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昨日の主な結果:

TSG ホッフェンハイム 4−1 FC バイエルン・ミュンヘン

フライブルク 1−1 ヴォルフスブルク

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ブンデスリーガ、4月2日まで休止

Posted on 3 月 14th, 2020

新型コロナウィルスの全世界的危険、特にヨーロッパでのパンデミックの影響で
他リーグに続き、ドイツ・ブンデスリーガでも1部・2部の開催休止が決定されました。

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個人的な話で非常に恐縮ですが、今年は例年より速く今週ヨーロッパに行く予定でした!
しかしライプツィヒでの日本人団体つまみ出し事件もあり、
周りのドイツ人がアジア人が居る事を迷惑がったり気持ち悪がったりするよなぁと思い、
ブンデス第27節の対フランクフルト戦と、CLアハテル(ベスト16)の対チェルシー戦のチケットを
一週間程前に泣く泣く手放したばかりでしたーーーー! 

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先月末以来、日本や韓国、イタリアからの入国者も
居場所追跡フォームの提出をせねばならなくなっていましたが、
その10日足らず後には逆に、我が国の外務省からドイツが危険レベル1に指定されるという状態、
当初、感染者に死者が出ていないという凄い、流石コッホの国、ドイツも遂に死者が出始め、
ヨーロッパ全体が、日本より危険になってしまっています。

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各国リーグとも遂に選手や指揮官にも感染者が出始めました。

……えっ、オドイ?
あー…
正直、スタンフォードブリッジでの1stレグが25日で良かったと数えてしまいました。
バイエルンの選手に問題は見つかってないですよね? よかった〜
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本当に、早く治療薬が作られ、この災禍が収まりますように!

現在苦しんでいる方々も、一日も早く良くなられますように!

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バイエルンサポーターの侮辱行為について私見

Posted on 3 月 3rd, 2020

当初、ホッフェンハイム対バイエルン戦の記事に追加しようと思っていました。
途中までをアップしたのですが、長くなるとは言っていたとはいえ、
ここまで長くなるとは自分でも思っていなかったので、急遽別記事にしました。

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シッ●ケリアやレッド●ワーなど、バイエルンサポーターグループは、いつも
遠い国で行われるアウェーゲームであっても選手達を後押しするパワーを注いでくれている
大事な、心強い”チーム”であり、こんな事で責めを負ったりクラブとモメるのは辛いです。
しかし、今回の事については、永久にアリアンツアレーナからは閉め出されても仕方ないかも… うーん

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元ホッフェンハイムのフリックなんか激怒してましたよね。
アラバとかもかなり激しくアピールして説得してましたし、観ていて辛い場面が続きました。

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個人攻撃という、彼らの行いは決して擁護できる事ではありませんが、
擁護したい点としては、これはドルトムントやシャルケでも行われていた、
サポーターの主張に目を向けさせる為の一連のアピールだったと言う事です。
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日本のマスコミの不十分な報道で、「侮辱的表現」がいつの間にか「差別的表現」に勘違いされた事、
バイエルンサポの行動が「相手チームを侮辱する」行動として報道されてしまった事は
日本での報道でこの件を知った方々に、正しく知って欲しいと思います。

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バイエルンサポーターの行動で試合中断

Posted on 3 月 1st, 2020

バイヤンサポ  トップ二人

難しい問題で、とても困惑しています。
日本のいろいろなサイトで語られるような、
単なる差別とか、潤沢な資金を持ったクラブへの妬みでもないと思っています。
サポーターグループの言いたい事も非常に分かりますし、強気の行動も必要と思います。

ただ、個人攻撃はやっちゃいけなかった。公人であれ、組織のトップであれ。
仮にDFBとかブンデスリーガのトップの名前であってもやっぱマズいなと。

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長くなるので、あとでじっくり、個人的な意見も書きたいとは思います。

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U-22 コロンビア代表

Posted on 11 月 19th, 2019

たまたま
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ドイツから戻って来ました!
…と、いいますか、戻って来てから既に5日経ってます。
毎度ながらリフレッシュできました〜〜

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今日は取りあえず土産話を一つ。

いきなりですが、U-22 コロンビア代表です。
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実は、帰国の際に乗り継ぎの空港での1枚です。

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昨年、ブンデスリーガ開幕戦に行きました!

Posted on 8 月 13th, 2019

アレーナ
ここで負けるはずもないんですが、とりあえずポカール初戦、
対コットブス戦、勝利おめでとう!
ヴォルフスブルクやハノーバーは大丈夫か?

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で、一向に進まない前方の補強の話ですが、
ペリシッチより、リベリー復帰説のほうが嬉しいなぁ!

いつもバイエルンの首切りの非情さには胸を痛めておりました。
ルシオにしろ、ゼにしろ、リベリーにしろ……
でもトーニもミーチョもみんな大人なのか、計算なのか、いつも帰って来てくれてありがとう、
特に今、ミーチョはなんというか、もうプロの練習行くよりU19の練習に日参したい(笑)。

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さて、ところでシーズンオフにはあれをしたい、これをしたい、
毎年思っているだけであっという間にオフが去って行きますが、今年もついにあと数日となりました。
本来冬のオフにやっておくべきだった、昨年のドイツ・ブンデスリーガ開幕戦の話を
あわてて、書いておきたいと思います!

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昨日の主な結果:

エネルギー・コットブス 1−3 FC バイエルン・ミュンヘン

ハレ 3−5 ヴォルフスブルク(延長)
カールスルーエ 2−0 ハノーバー
ロストック 0−1 シュトゥットガルト

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バイエルンは勝利、HSVも勝利!!〜BL

Posted on 5 月 21st, 2017

ラーム  酒井

前節の試合の後、サイトにアクセスできなくなり、復旧までに4、5日かかりました。
もう、連日泣きながらほぼ徹夜状態で作業して、心身ともに疲れ果てましたが、
結局はサーバ側の問題という事で、こういう時程、
メジャーどころの無料ブログとか借りた方が楽だと思いますよね〜

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それにしても毎年ながら、この時季は選手、レフェリー、監督…とお別れが相次いで、淋しいものです。
特に今季は、バイエルンではラームとシャビ・アロンソという伝説クラスの偉大な選手が揃って
その栄光に輝く、永い選手生活に幕を引くという、本当に大きなお別れが待っていました…
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それと、”ティーガー”、ヘルマン・ゲルラントもお別れとは思いませんでした。
とはいうものの、先日至近距離で見かけたティーガーは「年をとったな」と確かに感じさせました。
相変わらずファン達に冗談を話しかけたりと、気さくな所も見せてくれましたが
声もなんか、びっくりする位に張りが無くなったと感じたんですよね……
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今日も好セーブ連発したシュタルケも、やっぱり予定通りに引退となってしまいましたし、
なんか、ホントに一気に淋しくなりますよね…

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また、マラガではデミチェリスもひっそりと(?)引退という事で、
ファン・ブイテンも既に引退してしまっている事と比べても、
ミーチョも永くプレーしたものだよなぁと、淋しくも感慨深いところです。
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……一度も着ないままのミーチョのユニ着て試合行ってみようかな…。
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フンテラールやフリッツもサヨナラなんだよな〜
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さて、昨日(日本時間では昨夜)はドイツ、ブンデスリーガ第34節、
今シーズン最終節の試合が一挙開催で行われました。
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泣いても笑っても、この一日で全てが決定するとあって、
どの会場でも普段にも増して、集中した、濃密なゲームが見られましたが、
個人的にはハンブルク対ヴォルフスブルクとドルトムント対ブレーメンの対戦が気になって、
バイエルンのゲームより真剣に応援してしまっていたり…

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それにしても、ハンブルガーSV、劇的…あまりにも劇的な勝利&残留でした!
酒井高徳、一気に気がゆるんだんでしょうね。 本当に良かった!
反対にヴォルフスブルクは…… ゴメっさんもグスタヴォも頑張れー!

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昨日の主な結果:

FC バイエルン・ミュンヘン 4−1 フライブルク

ボルシア・ドルトムント 4−3 ブレーメン
ハンブルク 2−1 ヴォルフスブルク
アイントラハト・フランクフルト 2−2 RB ライプツィヒ
ボルシア・メンヘングラートバッハ 2−2 ダルムシュタット
インゴルシュタット 1−1 シャルケ
ヘルタ・ベルリン 2−6 レバークーゼン
ケルン 2−0 マインツ
ホッフェンハイム 0−0 アウグスブルク

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なんだかんだで、シーズン最終戦で活躍するロッベリーは不思議な感じがします。
引退する人たちも居る中、このおっさん達はホントに凄いな!(笑)

前節同様、アディショナルタイムに全速力で走るロッベン…
まぁ、リベリーは途中出場なので、体力は余っているでしょうが、
ロッベリーのワンツーとか、なんだそれ!?

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第34節・ 終了時点での順位。 
                試合数  得失点  ポイント

1 バイエルン・ミュンヘン   34   89:22   82
2 RB ライプツィヒ        34   66:39   67
3 ボルシア・ドルトムント     34   72:40   64  ←香川在籍    ___↑CL出場権
4 TSGホッフェンハイム       34   64:37    62           ___↑CLプレーオフ
5 1.FCケルン          34   51:42   49  ←大迫在籍
6 ヘルタ BSC ベルリン      34   43:47   49  ←原口在籍    ___↑EL
7 SC フライブルク       34   42:60   48
8 ヴェルダー・ブレーメン     34   61:64   45
9 ボルシア・メンヘングラッドバッハ 34   45:49   45
10 シャルケ 04         34   45:40   43  ←内田在籍
11 アイントラハト・フランクフルト 34   36:43   42  ←長谷部在籍
12 バイエル 04 レバークーゼン  34   53:55   41  
13 FCアウグスブルク       34   35:51   38  ←宇佐美在籍 
14 ハンブルガーSV         34   33:61   38  ←酒井高徳在籍
15 1.FSVマインツ05       34   44:55   37  ←武藤在籍
16 VfLヴォルフスブルク     34   34:52   37           ____↓残留プレーオフ
17 インゴルシュタット 04     34   36:57   32           ___↓降格
18 ダルムシュタット 98    34   28:63   25

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バイエルンは毎回7万人動員、集客100%&チケット価格

Posted on 6 月 10th, 2015

ブンデス CL

でもって、ちょっと古いですが、素直に嬉しい記事。

今季欧州で最も”客入りがよかった”クラブは? 驚異の動員率100%クラブも! (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース
今季欧州で最も”客入りがよかった”クラブは? 驚異の動員率100%クラブも!
 現地時間の6日にチャンピオンズリーグ決勝が終わり、欧州サッカーの2014-2015シーズンも幕を下ろした。今季欧州で”最も客入りがよかった”クラブはどこなのだろうか? 大手サッカーコミュニティ『433』が発表している。

 栄えある1位に輝いたのは日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムント。平均観客動員数80,463人という数字を叩きだした。2位はバルセロナの77,632人。3位はマンチェスター・ユナイテッドの75,335人だ。

 欧州の平均観客動員数上位15クラブは以下。※()内は動員率

1.ボルシア・ドルトムント:80.463人(100%)
2.バルセロナ:77,632人(78%)
3.マンチェスター・ユナイテッド:75,335人(100%)
4.レアル・マドリー:73,081人(86%)
5.バイエルン・ミュンヘン:72,882人(100%)
6.シャルケ:61,578人(99%)
7.アーセナル:59,992人(100%)
8.ハンブルガーSV:53,252人(93%)
9.マルセイユ:52,917人(79%)
10.シュツットガルト:50,801人(85%)
11.ボルシアMG:50,660人(94%)
12.ニューカッスル:50,359人(96%)
13.ヘルタ・ベルリン:50,185人(67%)
14.アヤックス:49,403人(92%)
15.ケルン:48,329人(98%)

 例年通り圧倒的な動員数を誇ったのがドイツ勢。ブンデスリーガの平均観客動員数は43,539人と欧州リーグで最高の数字だ。そして、驚異の動員率100%を記録したのがバイエルン(100%)、ドルトムント(99.7%)、ユナイテッド(99.6%)、アーセナル(99.5%)の4クラブだ。

 一方で散々の結果となったのはイタリア勢。ユベントスは動員率93.5%と好成績を記録したものの平均観客動員数が38,553人と上位15位に入ることはできなかった。とりわけ低迷が隠せないのは日本代表FW本田圭佑と同代表DF長友佑都が所属するミラノ勢だ。インテルが平均観客動員数37,372人、ミランは36,730人と大きく落ち込み、どちらも動員率は50%にも達することができていない。

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あ、ブンデスの入りは嬉しい反面、毎度のチケット入手困難っぷりは頭の痛いところ。
今年も4試合だったか5試合だったか(5試合か…?)観てますが、ホントに死にものぐるいです。

今年4000席増やしてブンデスリーガのゲームでは75,000人収容できるようにしたものの
チケットが手に入らないのはまっっっっっったく変わりませんでしたからね!

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バイエルン、今回は世界第2のブランド力

Posted on 6 月 10th, 2015

オフ突入とともにすっかりサボりモードになってしまいました。
代表戦も見逃しそうです…

そんなシーズンオフの話題は移籍やら何やらのカネ勘定がわらわら…なんですが、まずは

最もブランド力あるサッカークラブは
最もブランド力あるサッカークラブはノ英コンサル会社がランク発表 | サッカーキング
 8日、イギリスのコンサルタント会社『ブランド・ファイナンス』がサッカークラブのブランド力ランキングを発表した。同社公式HPが伝えている。

 同ランキングでは、観戦チケットや放映権などの様々な収入から各クラブの持つブランド価値を算出し、その値段で順位をつけている。

 1位に輝いたのはマンチェスター・Uで、その価値は12億600万ドル(約1495億円)。サッカークラブとして初めて10億ドル以上の価値を持つことになった。同クラブは昨夏、イングランド史上最高額となる移籍金7495万ユーロ(当時約103億5000万円)でアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアを獲得するなど、財力の高さを証明していた。

 昨年度1位のバイエルンは2位にランクインした。順位を1つ下げたものの、ブランド価値は9億3300万ドル(約1157億円)と、昨年より3700万ドル(約46億円)ほど高くなっている。

我らがFCバイエルン・ミュンヘンは今年は世界第2位とランクを一つ下げたものの
無駄金使わない健全経営とマーチャンダイズ戦略で、放映権収入を補っているんですね。
日本では人気がないバイエルンもインドに続き、北米、中国と知名度と人気を上げてますしね。

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一方で
「欧州5大リーグの選手市場価値トップ20を発表 首位メッシの驚きの価値は…」
という記事ではまったくカスリもしないブンデスリーガ、
単に選手の評価というより、変なカネ勘定からは距離を置いている、と感じています。
仮に獲れたとしてもブンデスにメッシ、とかCRとか意味不明ですしね。
バイエルンファンもレバークーゼンファンもドルトムントファンもHSVファンも
全っ然臨んでいないでしょうしね〜

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